悪徳占い師とうつ病でっちあげ精神科医の共通手口

作家の岩井志麻子さん(47)が
映画試写会イベントに出席
以前に
占い師にだまされた経験から
オセロの中島さんの
占い師と
「共通点ありすぎ!」と
語りました。
 ―作家さんは
 野生の思考で生きてます。
 (いろいろに見えるもののなかに
 原理を見ていく)
大ボラを使うんですね。
 ―自分をジョニー・ディップと
 ブラット・ピットが
 取り合いしてると
 (それくらい才能があるのだと
 暗に喧伝)
 大人がまさかそんな嘘を
 言うとは
 普通思いませんよね。
懐の深さで仕事ができないなら
 ―苦労した人が多いから
 (トラウマティックな人生を克服)
   
カリスマ性しかないですから
 ―トラウマの克服放棄して
 (ちょっとした知識を武器に)
 【解離】しながら
信者を巻き込んでいく。
自分を大きく見せるのでしょう。
 ―詐欺師
 (自分も騙しながら仕事)ですから
 騙すつもりはなかったりして
 厄介です。
どの職業にも多少あると思いますが
 ―飲めない人にも
 「飲んでみたい!」と思わせるほど
 ビールは美味しそうに見せます。
一番は
精神科の治療法じゃないですかね。
「まさか専門家がそんなデタラメするわけがない」
そのブラックボックスが
基本になってますからね。
うつ病でっちあげ
発達障害でっちあげ
統合失調症でっちあげ
やることもスケールが違います叫び
次は何をでっちあげるんでしょうかね。

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