19歳巡査が拳銃自殺するようになったのだからPTSD予防教育は必須

午後1時15分ごろ
千葉県の
流山駅前交番2階の休憩室で
男性巡査(19)が
拳銃で頭を撃って倒れており
意識不明の重体です。
昨年4月に採用されたばかりです。
何があったのかは
本人に聴かないとわかりませんが
PTSDを発症し
解離したことは確かです。
警察官の仕事は
PTSD解離犯罪や
死に直結しますから
PTSD予防教育なしに
仕事をしてもらうのは
人権問題です。

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