高嶋政伸のDV裁判も精神科の薬で複雑化?

離婚の協議が不調に終わり
裁判となってから
早くも1年が経った
高嶋政伸(45才)と
美元(32才)夫妻ですが
昨年9月に
美元側が
裁判所に提出した
DV証拠によると
 ―なぜかネットに流出
 誰かが流したんでしょうがね。
高嶋さんは
12時過ぎに帰宅
翌日の仕事のため
ビールと赤ワインを
それぞれ1~2杯飲んだ上に
睡眠導入剤と安定剤を
服用したようです。
美元さんは
DV被害でPTSDを発症したのか
もともとPTSD解離人格だったのか
 ―結婚のとき
 二股かけてたと
 西川史子に指摘され
 ショックで
 理由にならない理由を
 あれこれ弁明している様子が
 TVで放映されたあせる
不明ですが
話をややこしくしているのは
やはり
精神科の薬ですね。
精神科に行って
うつ病と診断されたのかな?
 ―PTSDっぽいですがね。
 真面目そうですが
 そういうのは
 関係ないと
 教えてくれてます。

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