「ビールは仕事のストレスを流すものになってしまった」PTSD解離性依存症の時代

言葉の持つイメージは
時代によって変わりますが
ビールが
精神科の薬みたいになった現実を
的確につかんでます。
 ―CMを創る人は
 操作もするだろうけど
 エライですね。
 究極の上から目線ですかね。
$PTSD研究家翠雨の日記
後半には
「人と人とをつなぎ
しあわせを後押しして
何気ない日々を輝かせる。
それが本当のビールだ」と
あるのですが
今は
最後から3行の
「仕事のストレスを流すもの」で
PTSD解離人格になれば
「解離のスイッチ」に
成り下がってしまったようです。
キムタクは
タバコ編には
出られないですね。
 ―こういう起用をされることで
 底上げされてきたものの
 ツケに苦しんでいるようですね。
 
 苦あれば楽ありですかね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です