88歳の父親医師のミイラと暮らし「生きている」というPTSD解離姉妹

東京都小金井市で
男性医師が
 ―生きていれば88歳
ミイラ化した遺体で
発見されました。
目立った外傷はないですが
畳に横たわって
全身はガーゼとラップで覆われ
酸素吸入器が付けられ
点滴の針が刺さったまま
長女(61)と次女(58)は
「父はまだ生きている」と
言います。
年金も受給していないので
金銭目的でもなく
ただ
狂っているだけです。
 ―PTSDで解離し
 認知の歪みがある
PTSD抜きで
考えたら
現代のオカルトですね。

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