のび太はアサーションではなく理不尽な現実を【否認】せず個性化した

$PTSD研究家翠雨の日記
★ドッカンはジャイアン
★オロロはのび太
★ネッチーはスネ夫
普通の子に増えているという
触れ込みで
3人が取り上げられたことがあったように
思います。
その上に
この3タイプを言えば
無意識の中で
記憶が呼び戻され
★のように
いつのまにか
3人が
治療の対象になってしまう
からくりかなとも
危惧します。
のび太は
小手先の二元論の象徴みたいな
アサーションなんかしてません。
ただカッコ悪さを
【否認】しなかった。
そこが偉いのだと
作者は言ってますし
その結果として個性化したのですニコニコ

6 thoughts on “のび太はアサーションではなく理不尽な現実を【否認】せず個性化した

  1. あ*=franoma

    アサーションということで、こちらに書きます。
    『本当のあなたはどんな人?』
    | 【英語コーチAska】たった3ヶ月でなりたい自分に♪本気の英語習得には秘密がある!!
    https://ameblo.jp/askaenglishcoach/entry-12415626935.html
    に、以下のコメントを投稿しました。承認されるかは不明です。

    「英語でも日本語と変わらず、自然なままの、本当のあなたを表現できるようお手伝いができたら、私は心から嬉しいです」か、それは素晴らしいことです。

    「ご覧のとおりの者です」
    “just as you see”
    と常に言えるように、アサーティブに生きたいものですよね。そうすれば、相手の《観察主体》を尊重しつつ(一時的な誤解があったとしても、そういう誤解は自然に氷解して)人間関係も良くなりますから。

    いつも記事をありがとうございます。
    __コメント終わり__

    《アスペ》ラベリング攻撃に対しては、アサーションが有効ではないか?というのが私個人の15年あまりの人生経験です。

    個性ゆえに《アスペ》ラベリング攻撃がなされる訳ではないことは、
    https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12416371916.html
    ”柏崎刈羽の新洞道でのケーブル火災について2”
    2018-11-03 13:13:12
    に加筆しました。

    返信
    1. 翠雨

      掲載されてよかったです✨。
      異文化でご苦労されるなかで、少し「アサーション」にも触れた方でしょうかね。

      返信
      1. ドラゴン🐲

        ドラゴン🐲は 英国病院のデイケアでのアサーションのレッスンで「私は英国人が大っ嫌いです」とアサーティブに申し上げました ー そのクラスを担当していたフランス人のファシリテーターは一瞬しどろもどろでしたが、「フランス人の私も以前は英国人が嫌いでした。でも…..」と続いてその後のディスカッションは 大変盛り上がった経験があります

        返信
          1. ドラゴン🐲

            そうなんですねー
            「公認心理師の何がお嫌いなんですか?」って先ずは聞かれるでしょうね

          2. 翠雨

            やはりそのあたりからでしょうね☺
            自覚がなさそうだから…。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です