斎王代の禊ぎに想うPTSD解離性毒親により胎児PTSDにさせられた子の記憶

$PTSD研究家翠雨の日記
京都三大祭のトップを切って
15日に行われる
「葵祭」を前に
ヒロインの
斎王代が身を清める
「御禊(ぎょけい)の儀」が
上賀茂神社で行われ
王朝絵巻を思わせる
神事に          ☚PTSD予防
多くの観光客が
見入りました。
斎王代の女性は
 ―祇園祭の稚児のように
 毎年選出されます。    ☚無我の象徴
境内を流れる御手洗川に
両手を静かに浸し
 ―無意識の流れです。
「初めて着た衣装の重みとともに
葵祭の歴史を実感した。
いい祭りになるよう斎王代を務めたい」
$PTSD研究家翠雨の日記心理臨床はOBに顔向けできるのか?!
歴史のなかに
身をおいたうえで
余計なものを
削ぎ落とし
 ―蛇は脱皮しないと
 死ぬので
 命懸けです。
生きてゆくことが大事です。
$PTSD研究家翠雨の日記
うつ病治療のPTSD否認解離毒親によって
胎児のときに
酔っ払わされた記憶は
ムツカシイPTSDを
発症させています。
原発PTSDより
魑魅魍魎とした
おぞましい相手です。
これをどう禊ぎさせるか
新しい課題です。
常識や言葉は届きませんね。

2 thoughts on “斎王代の禊ぎに想うPTSD解離性毒親により胎児PTSDにさせられた子の記憶

  1. あ*

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    「このオトシマエ、どう付けてくれるんだ」と言うのは傷を負った側の正当もしくは健康な怒りなのですが、それではヤクザなので、禊をするのがいいと思いました。

    返信
  2. 翠雨

    SECRET: 0
    PASS:
    >あ*さん
    そうですね。
    PTSD問題には、非暴力哲学が必要で、それを無視するとワナにかかるように思います。
    感情が刺激され、自我肥大を起こすと、ヤクザになっちゃいますからね。アブナイです。

    返信

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