『家族のうた』毒親型PTSD克服の邪魔理論満載で低調

歌番組かと思ったら
ドラマでしたあせる
★落ちぶれたが
ロックスター
ロックじゃないけど
尾崎豊の時代錯誤みたいな
感じですね。
こういうのが発する言葉は
古すぎて
集合的無意識に
足をとられる。
「自分がやりたいようにやる」のを
ロックだと思っているのは
やりたい放題の精神科と
クロスしてますね。
★突然3人の子を引き取り
ここはちょっと今風
「ツレうつ」夫の子育てみたいなのが
多いですから。
普通は連れ子虐待で
逮捕されますが。
★「わがままに生きろ」  ☚あかんやろ…
自分の問題を
子どもにぶつけて
負の連鎖起こす毒親ですね。  ☚勘違い系ひらめき電球
 ―それを美談にする倒錯
自分の首を絞めてるのに
気づくところは
世間の毒親より
優秀ですがね。
『ATARU』もダメだし
 ―中途半端な発達障害研究の
 世相の反映
 差別や偏見を
 作ってる
 パロディのような…。
ミタさんがよかったので
余計不作が目立ちますね。

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