PTSD解離少年が線路に自転車投げ込みの象徴的意味

大阪市住吉区で
深夜
私鉄の線路に
自転車が投げ込まれました。
10代の若者が2人
目撃されています。
集団で
朦朧としながら
無免許運転で
事故を起こしたり
線路に
自転車を投げ込んだり
 ―脱線したら大惨事です。
見かけ上は
違うようですが
乗り物を放棄しているのが
共通ですね。
PTSD解離性機能不全家族で
どんな乗り物に乗って
どこへ行くのか
絶望し
人生の羅針盤をなくした
若者の取る
象徴的行動でしょう。
犯罪は犯罪ですが
その意味を知り
社会的に考えることも
大事だと思います。
こういうのは
発達障害児あつかいなんですよね。
 ―それじゃ
 絶望すると思います。
 親の愛情も関係ないらしいし。

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