白昼の繁華街での無差別殺人事件にPTSD予防もなく「死ねよ」のお粗末な大阪

10日の心斎橋で
死亡したのは
2人ですが
助けようとして近づき
執拗な犯行を
目の当たりにし
容疑者と目が合い
やっとの思いで
逃げた男性
店の前に包丁をもった
容疑者を認め
玄関を施錠して
お客さんを守りながらも
「(警察よ)早く来て!」と
祈るのが精いっぱいだった
女性店主
間近で遭遇した人々
こころのケアが必要なのに
(PTSD予防)     ☚精神科じゃないですよ。
そこは不問にしながら
 ―15年くらい前なら
 気持ち悪いくらい
 「臨床心理士を
 こころのケアのために
 派遣しました」と
 ニュースが出たものです。
 あの頃は辟易してましたあせる
自殺できずに
起こした犯行と知り
 ―首長としての
 不甲斐なさに
 キレたのでしょうが
「自分で死ねよ」の
大阪府知事
まだ反省の言葉がないですね。
 ―確信犯みたいですね。

2 thoughts on “白昼の繁華街での無差別殺人事件にPTSD予防もなく「死ねよ」のお粗末な大阪

  1. MS.MーKO

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    確か、人間だけなんですよね。
    私を含め、私の周囲のこども達を見たり話しを聞いたりすると、
    家庭が落ち着いていて、家族の仲がよくて、笑顔がたえない、こども達が平等に愛情を受けていると感じているこどもは、安定しているけれど、
    いつも叩かれていたり、怒鳴られていたり、兄弟姉妹で不平等があったり、家族・親に笑顔がなくいつも不機嫌でいたり、家の外と内で態度が異なるような家庭で生活しているこどもは、感情の起伏が激しかったり、虫や小動物を傷つけたり殺したり、或いは、無表情だったり、人の顔色ばかり気にしていたりするような気がします。

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  2. 翠雨

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    >MS.MーKOさん
    性格も自殺願望も作られるのですね。
    怖いことですが、社会が一丸となれば、よいようにもってゆくこともできるということですよね。

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