ソウル郊外での人肉売買目的PTSD解離性バラバラ殺人犯に死刑判決

今年4月に
20代の女性を殺害し
分断した
男性(42)に
死刑判決が出ました。
遺体から
約360の肉片が切り取られ
切断面が均整だった点などから
「残酷で猟奇的な犯行」
「犯行は性暴力のほか
当初から死体の人肉を何らかの
用途に使うためだったとみられる」と
判断されました。
解離してないと
こういうの無理ですが
特に重症ですね。
朝鮮族出身らしいので
相当なトラウマと
切羽詰った経済的事情が   ☚ストレス
あるのだと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です