食中毒騒ぎをPTSD予防教育に生かしてこそ教育大附属小学校

大阪の
平野小学校で
調理実習中に
キャベツとマヨネーズを食べた
23人の児童が
食中毒で
病院に搬送されたという
ニュースが流れましたが
大阪教育大学の
附属小学校でした。
 ―出来の良い子集めて
 教育実験しているところは
 あります。
 (教え方を
 年度で変えてみるとか)
 教育にも医療にも
 多少は必要ですが。
そして
熱中症ではないかと
保健所や警察は
みています。
考えてみれば
この暑さで
狭い教室に
血気盛んな子どもを
集めて
茹でたキャベツと
マヨネーズを食べさせたら
 ―生のと食べ比べる実験だから
 少しは生も食べているけど。
だめでしょう。
モルモットじゃないのです。
 ―しかし
 温野菜と生野菜のバランス実験として
 1つの実験結果が出ました。
「生野菜をたくさん食べましょうね。
特に
暑い季節は必要ですよ。
ほらおいしいでしょう。
身体も喜んでますよ」と
季節感やいのちを
大事にする
 ―自我中心ではなく
 セルフの声を聴く
PTSD予防教育の
基礎にしたらいいですね。
宅間は象徴的には
生きており
子どもたちを
狙っています。
いのちを大事にする教育だけが
それを撃退できます。

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