離婚で自殺衝動や心身症とPTSD症状の花が開いた岩崎宏美さん

CDが売れない時代ですが
毎年新作をリリース
全国ツアーが行える
実力派です。
しかし
朝日新聞のインタビューでは
窓から飛び降りそうな
自分が怖くて
 ―自我が【解離】してますね。
カーテンを閉め切り
部屋に閉じこもっていた時期があると
話しています。
原因は
離婚で
息子さんたちと
離れ離れになったこと。
PTSDですね。
そういう不安発作は
消えたけど
今でも
バセドー病
メニエール病
突発性難聴
耳鳴り
めまい
更年期障害と
典型的な
ヒステリー症状の
オンパレードです。
うたを歌って
なんとか持ちこたえているようです。
見かけでは
わかりませんね。

2 thoughts on “離婚で自殺衝動や心身症とPTSD症状の花が開いた岩崎宏美さん

  1. 精神科医・うつ病否定のPTSD研究者サイコドクターSの日記

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    あれだけの大歌手がコンサートで歌詞を忘れてショックを受けたから歌詞表示装置(カラオケのモニターみたいなもの?)を装備したと聞いてあやしいと思ってたんですが、父親の愛人とかトラウマもあり、解離性健忘だなと思いました。大学浪人してた時に広島駅で握手したり思い出のある人です。

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  2. 翠雨

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    >精神科医・うつ病否定のPTSD研究者サイコドクターSの日記さん
    バセドーで痩せてマイクを持つ手が震え、怖くて立っていられなかったけど薬を飲んで何とか凌いだとも書いてますが、精神科の薬も含まれていたのですね。
    マネージャーも渡辺真知子もさだまさしも強気の本人が好きらしく、本音を吐かせないみたいです。
    声も髪も綺麗でまっすぐな人でしたね。
    離婚の前にファザコンが大きいのですね。

    返信

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