精神科医和田秀樹監督のPTSD否認でっちあげ認知症映画『「わたし」の人生』

厚労省が
65歳以上の一割は
認知症と
発表するなか
25日から公開される
認知症映画の
メガホンを撮ったのが
精神科医
本業の監督さんでは
PTSDがにじみ出て
嘘っぽくなるから
でしょうね。
妻を亡くした
英文学者が
衝動を抑えられなくなって
万引きや痴漢をします。
 ―原因があって
 解離するんだから
 PTSDですよね。
認知症と診断され
大学教授に昇進が決まったばかりの
娘が
辞表を出し
介護に専念してたら
うつ状態になります。
 ―うつ病ではないのです。 
自宅でみてたら
こうなるから
施設も利用しましょうという
話のようですが
PTSDを否認してたら
連鎖しますよと
読んだ方が
素直だと思います。

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