日本はPTSD否認社会だから徳島の市議(56)辞職

78歳の母親が
生活保護を
 ―家賃の2、3万円
 世の中の
 いろんな不正金額と比べると
 愕然とする…。
受けていたことがわかったので
けじめのために
辞職するのだそうです。
母親と
一時絶縁状態
にあり
関係修復後に気づいたものの
親類が援助を始めた
今年4月まで続いたと
書いてあります。
親子のあいだには
今でも
PTSD的問題があるのだと
思います。
 ―儒教精神とかでは
 解けない問題です。
海外の有名人だと
やめないで
活躍している人がいるし
 ―代わりに
 同じような被害に遭っている
 人々に寄付や支援をしています。
ファンも理解しています。
そして
ヘビースモーカー
自分が
タバコをやめればよいのに
甘かった」
依存症も
PTSD問題ですよね。
 ―今時ヘビースモーカーなのは
 それなりに理由があるわけです。
甘えではないと思います。
市議さえ
こういうことで
辞職させられるのですから
PTSDの子どもたちを
救うのも
実は至難の業なのです。

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