でっちあげ発達障害流行の影で新任教師がPTSD解離自殺する

$PTSD研究家翠雨の日記
気力が抜け落ちるのは
解離ですね。
PTSD児として
把握できたら
大変でも
がんばれます。
 ―大学でそう教えるべきです。
しかし
認識がずれていると
わけのわからないストレスで
おかしくなります。
しかも
それをうつ病と診断されるのですから
パニック発作を起こしても
不思議ではないでしょう。
うつ病じゃないことを
わかってほしいから
教室での自分を見て欲しいと
訴えたのに
「妙なプライド」
「思い込みが激しい」と
酷評され
 ―学校自体がおかしいので。
死に追いやられたのです。
ウツ病や発達障害の誤診に
殺されたわけです。
スクールカウンセラーとか
何してるんですかね。

4 thoughts on “でっちあげ発達障害流行の影で新任教師がPTSD解離自殺する

  1. MS.MーKO

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    生徒・児童数が減少したため、学級数が減り、教師の数も減る。
    教師は減っても、学校の様々な仕事は減らない。
    教師一人当たりの様々な仕事が増える。
    こども達のために使える時間は、減る。
    悪循環ですよね。
    こどもの躾どころか、親や祖父母の対応も大変です。授業参観や入学式卒業式でも、喋っていたり、ガム噛んでいたり。
    勿論、きちんとされている方もいらっしゃいます。
    新任の先生は、実際大変だと思います。

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  2. 翠雨

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    >MS.MーKOさん
    ヒドイですね。
    学校はそういうところだというのが公認になっていたら、いじめくらい起きるでしょうね。
    先生の置かれた環境は凄すぎますね。

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  3. MS.MーKO

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    >翠雨さん
    大変な中でも、こども達のために真剣に頑張っている先生、学校があるのもまた、事実です。
    そういう学校、先生が増えるように、願ってやみません。

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  4. 翠雨

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    >MS.MーKOさん
    そうですね。
    そして新任の先生をもっとバックアップしてあげないとダメですね。

    返信

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