元世界王者タイソンも麻薬でアクチベーションシンドロームのPTSD

1986年
20歳で
最年少王者になりましたが
1992年には
婦女暴行で実刑
1997年には
試合中に
相手の耳を噛みちぎり
ヘビー級王者から転落した
2000年頃から
試合前に
麻薬を使用するようになったそうです。
コカインとマリファナを使った試合では
38秒でTKO勝ちしますが
止めに入ったレフリーに
パンチパンチ!
罰金を科せられました。
プロモーターの頭を
蹴り上げたこともあります。
薬物検査は
他人の尿を使うなど
アウトロー化してますね。

4 thoughts on “元世界王者タイソンも麻薬でアクチベーションシンドロームのPTSD

  1. 翠雨PTSD心理学研究所

    SECRET: 0
    PASS:
    >大高忠敬@元私の碇で沈みなさいっ!さん
    TVないもんで…(ノДT)
    デカく変身して頭も洗脳された人とは会いたくないですね。
    SFみたいです。

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