熱血弁護士を心身症にする万引きの影にもPTSD否認摂食障害

http://www.youtube.com/watch?v=nuQBAme1d3o#t=31
―古くなっているようです。
 『反貧困のオンナ クレプトマニアの紹介』で
 出て来るかと思います。
若くして
有能で
正義感のある
弁護士です。
ボランティア精神があるのも
素晴らしいです。
しかし
すぐにぶち当たるのが
依存症問題です。
この人も
「なぜ治療でなくて
刑務所なのか」
50代の女性患者さんも
「許されるなら
治療を受けたい」
刑務所に行っても
出所後
生活もなにもかも
一からやり直しです。
どれだけストレスがかかるか
なんて発想はないわけです。
①クレプトマニア(窃盗癖)
②摂食障害
③アルコール依存症で
PTSDという
統一した考えがないから
 ―トラウマ治療で3つは解決
こうなります。

発達障害と解離性障害が流行していると
言いかえてますが
 ―解離性障害だった(PTSD)
 発達障害誤診には
 どう責任をとるのか?
やはり
PTSDと言ってもらわねば
困るのです。

PTSDという言葉は
最近のものですが
フロイトの
ヒステリー研究から
ずっとPTSDであったのは
実はみんな知っていることです。
否認しているのです。
それが
こころある若い弁護士を
心身症にします。
 ―ストレス性であるのはあきらかで
 PTSD負の連鎖
山本太郎さんが
 ―放射能PTSD予防活動家も
 円形脱毛やバッシングに負けない
ナレーターですね。

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