ベストマザー賞主催者が妻にDV(PTSD犯罪)で逮捕された

愛媛の
NPO法人日本マザーズ協会
会長(49)です。
口論したことは覚えているけど
顔やわき腹を
何度も殴ったり蹴ったりしたことは
 ―胸を骨折
覚えてないそうです。
ビョーキですね。
子育てしながら
各分野で活躍する女性を
表彰していますが
妻は
自宅マンションでスナック経営
 ―尼崎事件を連想してしまった。
黒木瞳とかが受賞で
青学事件もなかったことに…
一皮むけば…って
感じですね。
あり得ないことをするのが
PTSD解離人格です。

4 thoughts on “ベストマザー賞主催者が妻にDV(PTSD犯罪)で逮捕された

  1. まきりんこ

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    最近、自分のこととして気づいたのですが(翠雨さんのブログを長年毎日見ている者としてはお恥ずかしい限りですが)、人間はどっちかだけということはないのですね。
    どれだけ好ましい性質であっても、それは多くの面がそうで、またその時現象しているにすぎず、必ずその反対の部分も持ち合わせているということですね(可変性があるというのか)。
    望まれる立場だったり、いい人であろうとしてその部分を見ないようにして切り捨ててしまえば、その影の部分に乗っ取られてしまうということかな。
    こころの底から笑っていない自分を感じることがよくあったのですが、それは自分で受け入れたくない(狂気な面の自分も実は好きで愉快に感じる)部分をいけないことと排除しようとしていたから、その部分が笑っていなかったのかなと思います。
    かつてはお酒でその部分を開放していたのかなという気がします。
    仕事や日常生活でも非常に生真面目なことは、それでいいのかなと思いつつ、差し障りのない場所で狂気の部分を表現すれば(箱庭の中で火を焚き血肉の儀式がしたくなった)いいのかな。
    手段や場所を選べば問題ないんですよね。

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  2. 大高忠敬

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    あんなん賞がそもそも当てにならないんですよ、某勝間さんも長女が引きこもりになっちゃってるんだし。
    そいえばベストマザー賞とった人って結婚生活うまくいってない人ばっかの様な。

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  3. 翠雨PTSD心理学研究所

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    >大高忠敬さん
    ちょうど昨日、辻何とかというタレントがブログで「手抜き料理ごめんなさい」みたいなことを書いたそうです。手抜きはどうでもいいけど、ベストマザー賞受賞者がこのタイミングでというのが興味深かったです。

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