中国残留孤児PTSD「怒羅権」経営のぼったくりバー客に暴行も

中国籍で
さいたま市見沼区の
無職男(50)と
妻(48)が
逮捕されました。
2人は
中国残留孤児の2世、3世らでつくる
不良グループ
「怒羅権(ドラゴン)」のメンバーです。
当時働いていた飲食店で
男性ら2人が
何も注文せずに店を出たところ
追いかけて
「店に入ったのだからカネを払え。
1人3000円だ」などと
因縁を付け
会社経営の男性(52)の頭を
壁に打ち付けるなどの暴行を加え
全身マヒなどの重傷を負わせました。
世の中から見放された恨みが
複雑に悪化
基地外法権になったのが
「怒羅権」
よくできた名前です。
怒りは銅鑼みたいですし
それを鳴り響かせながら
権利を主張しないと
傷が疼くのでしょう。
『明日、ママがいない』の
「ポスト」や
「ロッカー」
「大福」は
お話を聴かないと
意味がわからないあだ名です。
傾聴しないと
トラウマが見えないのだけど
中途半端に聞くと
「放送中止せよ」って
 ―もう聞きたくない!
  
  混乱する!
扱いになります。
象徴の取り扱いは
むつかしいんです。

発達障害に
見立てりゃ
扱う必要もないって
合理主義ですかね。
現実の施設では
多くの子が向精神薬飲んでますね。
愚説流すのは
犯罪です。

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