小保方晴子さん的PTSD予防から個性化の過程を歩む「ブレークスルー思考」

ブレイクスルー思考とは
目の前にある壁
(問題や障害物)
そのものに価値を見出し
すべて
「順調な試練」として
受け止めることにより
その壁を自分の中に吸収しながら
成長をはかり
一見
閉じられているかのように見える
状況を
楽々と
突破していくような
発想法のことだそうです。

ポリアンナ症候群の場合は
何でもポジティブに取るだけで
 ―めげないのは大事ですが
思考停止してますから
 ―意地悪されたら
 やはりそこは喜んでるだけじゃ
 だめでしょう。
 ハッピーエンドなら
 長期的に見て
 ブレイクスルーになってるのかも
 しれないけど。
 
ちょっと違うと思います。
論文却下する相手を  ←老獪モンスター
ねじ伏せるのは
柔道的で
 ―柔よく剛を制する。

研究熱心で
 ―毎日ひたすらそればかり

日本的かなぁとも
思います。
『崖の上のポニョ』の
 ―如人千尺懸崖上樹
超え方ですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です