いじめPTSDが原因の不登校が向精神薬で絶望に陥った事例の箱庭療法

母子ともに
薬漬けでしたが
子どもは断薬して
数か月で登校開始
寝たきりに近かった母親は
パキシル5ミリだけになり
多彩な身体症状はすべて消えました。

とある大学での
学会発表が終わりました。
短期間で
きれいに変化したので
秘訣について
たくさん質問されました。
「箱庭したら
嫌でも治ってしまう」から
 ―そういうシステム
治りたくない人は
近づかないようだと答えました。
 ―よくある心理
あとは
アスペルガーみたいに
最初からぶしつけにあれこれ
 
 ―インテーク面接
  年齢だとか学歴だとか職業だとか
聴かないことですね。

0 thoughts on “いじめPTSDが原因の不登校が向精神薬で絶望に陥った事例の箱庭療法

  1. RINKO

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    お疲れ様でしたヾ( ´ー`)
    治りたくないと近づかないというのはなるほど!と思いました。
    症状も表現なのですよね。

    返信

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