自分の死亡届提出のPTSD解離男(41)10年前は消防士なりすまし窃盗で逮捕

自分の死亡届を

市役所に提出した

茨城県守谷市の

無職男(41)が逮捕されました。

 

何をしようとしていたのかは不明ですが

詐欺行為とか?

 

10年前には

盗んだ消防服を着て

元消防士で

当時はレンタカー店アルバイト

現場のコンビニ店員も経験あり

 

コンビニエンスストアで巡回を装いながら

盗みを重ねたとして

逮捕されています。

 

消防署は

2006年に

「健康上の理由」から退職したそうですが

「うつ病増加」の画像検索結果

そういうのは

たいてい

うつ病誤診の被害者ですね。

4 thoughts on “自分の死亡届提出のPTSD解離男(41)10年前は消防士なりすまし窃盗で逮捕

  1. あ*=franoma

    セルフネグレクト強要を受容しているうちに魂が死んでしまい、
    「真人間になる」
    https://bit.ly/rehabilitare
    望みを失い、
    「消防士」なりすましで他者から受け入れられるようにしながら窃盗で糊口をしのぎ、逮捕されて、それも出来なくなったため、次は、
    「魂は死んだのだから、
    本来の自分も死んだわけで、それに合わせて死亡届を出しておこう…」と(無意識が考えて)行動したのかも知れません。生きている自分が出した死亡届がうまく受理されてバレなければ、次は「なんちゃって幽霊」になりすまし、セルフネグレクト強要を受容させるプロセスに加担した人ひとりずつに会いに行って、言い残したことを言うのかも知れません。

    PTSD否認は、人道上の罪ですね。

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    1. 翠雨 投稿作成者

      幽霊になってしまうところだった…\(◎o◎)/

      死亡診断書まで偽造したそうです。
      未遂でも罰せられる重罪なのに、見破られることがわかっていながら、簡単に誤診する時代に対して、敢えて、解離表現したかったのかもしれません。

      返信
  2. あ*=franoma

    ◯◯◯ラベリングを受容させられることが
    セルフネグレクト強要を受容して
    [PTSD否認]professionals に[制圧]されることを意味するので、PTSDが拗らされてしまう…
    そういう事例でした。

    雅子妃殿下も[適応障害]ラベリングをされて[T4]DSM精神科医の総本山を形成&維持している大野裕医師に弄ばれたり、[新型うつ]ラベリングで香山リカ立教大学教授から[バッシング]を煽られたり…散々な目に遭われました。まさに皇室は世相を映す鏡です。

    バイロン ・ケイテイは、かつて[うつ病]ラベリングをされたそうですが、おそらく受容しなかった/できなかったのでしょう。病院で見放されて食事だけ与えておいたら自力更生…バイロン ・ケイテイのワークで世に出て、今では[TAO心理学]です。

    専門家による◯◯◯ラベリングの “willing victim” に成り下がらず、《Perpetrator-Victim関係》の形成&固定に加担して “Pさんチーム” メンバーとして旨い汁を吸う[成功者]に成り上がらないで人生を組み立てたので、「成り上がりも成り下がりもしない」のが道教の極意ゆえに、[TAO心理学]に行きついたのでしょう。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      当時は個々のことがぼんやりわかるだけでしたが、【型】があることがわかってきました。
      被害に遭った場合は、ピンチはチャンスと心して、こういう原理をきちんと頭に入れて対応するしかないでしょう。

      雅子さまの回復ぶりは目覚ましいですね。
      誰も予測していなかったわけですが、そのことをみな【否認】しています。
      さすがに「新型うつ病」に「パキシル」がよく効いたという人はいませんが。

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