判決言い渡し直後にタックルした裁判官のPTSD解離行動を隠蔽しようとした裁判所

神戸地裁

姫路支部に勤務する

50代の男性判事は

11月5日午後7時ごろ

自ら担当した民事訴訟の判決後

当事者同士が

敷地内でトラブルになっているのを目撃

「PTSD予防」の画像検索結果

和解させたい人たちなので

揉められるのは存在の否定を意味し

強度のストレスとなる。

敗訴側関係者の50代男性を

背後から突き飛ばしました。

 

「悪質タックル」の画像検索結果

日大騒動とは

パワハラつながりなので

真似させられたのかも

 

男性のそばにいた20代女性の悲鳴を聞きつけた

転倒し

打撲などの軽傷

 

巡回中の県警の警察官が

現場に急行し

捜査を始めようとすると

裁判所は

「守秘義務がある」として一度拒否したそうですが

そういう規定などあるはずはない。

同日中に協力姿勢に転じ

判事は出頭

容疑をおおむね認めている。

書類送検される見通しだそうです。

 

最近

裁判所はよく問題を起こしますね。

私も信じられない判決もらいました。

勘違いしてネットに嘘書いても法的には無問題と

ストーカーを擁護

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