判決言い渡し直後にタックルした裁判官のPTSD解離行動を隠蔽しようとした裁判所

神戸地裁

姫路支部に勤務する

50代の男性判事は

11月5日午後7時ごろ

自ら担当した民事訴訟の判決後

当事者同士が

敷地内でトラブルになっているのを目撃

「PTSD予防」の画像検索結果

和解させたい人たちなので

揉められるのは存在の否定を意味し

強度のストレスとなる。

敗訴側関係者の50代男性を

背後から突き飛ばしました。

 

「悪質タックル」の画像検索結果

日大騒動とは

パワハラつながりなので

真似させられたのかも

 

男性のそばにいた20代女性の悲鳴を聞きつけた

転倒し

打撲などの軽傷

 

巡回中の県警の警察官が

現場に急行し

捜査を始めようとすると

裁判所は

「守秘義務がある」として一度拒否したそうですが

そういう規定などあるはずはない。

同日中に協力姿勢に転じ

判事は出頭

容疑をおおむね認めている。

書類送検される見通しだそうです。

 

最近

裁判所はよく問題を起こしますね。

私も信じられない判決もらいました。

勘違いしてネットに嘘書いても法的には無問題と

ストーカーを擁護

2 thoughts on “判決言い渡し直後にタックルした裁判官のPTSD解離行動を隠蔽しようとした裁判所

  1. あ*=franoma

    判決ということで、こちらに書きます。

    「解離する特権は誰にもない」ことを世界人権宣言を共有する《人類共同体》の常識にせねば《PTSDの世紀》に生きながらえることはできません。実際、生存者罪悪感(PTSD)で連続して自殺が起きています。
    https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12457403968.html

    “解離する特権は誰にもない”
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2ndouIj

    そういうなかで、「日本人が戦争放棄をしたままで困るのは、西洋帝国主義者たちだけです。黄色いサルをいたぶり続ける理由がなくなってしまいますからね!」と書いた過去記事を関連記事と合わせて紹介するリブログ記事
    ”北海道とルペンとブレグジット”
    https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12457401881.html
    Отправлено с iPhone
    を書きました。

    2006年のとあるブログ記事:
    「日本経済の凋落傾向は、いよいよ、日本人本来の行儀や振る舞い、品格にまで及んできているように思う。並んだ列を乱すことが《個人の権利》と勘違いされている…」
    https://blue.ap.teacup.com/qmss/291.html
    まさに idthatid さまが翠雨先生への業務妨害やストーカー行為の実行を《個人の権利》と「勘違い」されているのと同じことです。そして、「勘違い」であれば、業務妨害を実行して良い…という謎の判決が出されたわけです。

    このような司法の混乱は、ひとえに
    「解離する特権は誰にもない」ことは世界人権宣言を共有する《人類共同体》の常識なのに、常識が浸透していないからに過ぎません。
     「あらゆる犯罪は、一時的に良心を解離して初めて実行が可能になる」のですから、idthatid さまも良心を解離して業務妨害やストーカー行為の実行に及んだことは明白です。言い換えれば、idthatid さまは、翠雨先生への業務妨害やストーカー行為の実行を《個人の権利》と「勘違い」なさってきたのです。つまり、心理学の「専門家」のハズなのに「解離する特権を大いにエンジョイする異常心理」状態に陥っておいでなのです。

    本田由紀さん@東京大学教授も教育社会学がご専門なのにデタラメなのは、
    “PTSDの視座” を入れた “社会現象学”( https://bit.ly/2GPwyJL )がごっそり抜け落ちている点、大阪大学の現象学者さんたちと同類です。

    idthatid さまが「解離する特権を大いにエンジョイする異常心理」状態に陥っておいでであることが見えない教育委員会が彼女をスクールカウンセラーに任命して、ここまでの被害を出してしまいました。

    《PTSDの視座》を持つしか出口はありません。
    “PTSDの視座”
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2VzOvEc

    《PTSDの視座》でいう「視座」とは
    “frame of reference” to observe PTSD phenomena” であり、
    「それによって物事を理解、評価したり行動を規制したりする」ことができるものです(←括弧内の説明はランダムハウス英和辞典から引用)。

    “Judge: My supposition is that you’re lying”
    | News | hidesertstar.com
    http://www.hidesertstar.com/news/article_8fd6065e-81d2-56d1-991c-f03de8712afd.html
    に於いて、裁判官が母親の訴えを理解も評価もできず、父親の行動を規制することもできず、みすみす乳児を殺害させてしまったのも、裁判官が《PTSDの視座》を欠いていたからだと言えます。ただの夫婦喧嘩で、母親が元夫への意趣返しで面会を差し止めようとしている…と決めつけてしまう前に、全体をPTSD現象として観察・記述すれば、
    “Judge: My supposition is that you’re lying”
    とは言わなかったことでしょう。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      自分はPTSDだから解離するのは仕方がないとうそぶく人はさすがにこの周辺にはいなくなりました。
      おかしなことはおかしいと指摘し、言い続けることは大事だと思います。
      残るは、この期に及んでも「解離する特権を大いにエンジョイする異常心理」状態に陥っておいでのidthatidですね。
      こんな甘っちょろい話ではありませんが、アメブロに書くと削除されるらしいので、その病理は今後も正式な場所で議論され続けるしかないのでしょう。

      岡口騒動もPTSD問題の布置として、本当によくできていると思います。

      返信

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