最悪の未成年自殺率と公認心理師によるPTSD予防対策

政府は

2019年版

「自殺対策白書」を

閣議決定しました。

連日のような人身事故等

自殺は増えているように感じられますが

遺書でもないと

なかなか自殺とみなされないそうで

18年の自殺者数は

2万840人と

9年連続減少したことになっています。

現実には

変死も多いそうですが

変死は

PTSD解離死ですから

自殺ですよね。

薬物依存なんかも

マイルドな自殺で

そんなのまで含めると

大変な数になるはずです。

若者の自殺が深刻な問題となっていることから

原因を分析したところ

小中学生の自殺の原因は

「親子関係の不和」

「家族からのしつけ・叱責」などの家庭問題

中学生以降

高校生や大学生になると

「学業不振」や「進路に関する悩み」

「うつ病」などが

子どもは

うつ病にならないので

PTSDの間違いですね。

目立つそうです。

スクールカウンセラーが増えても

不登校が減らないばかりか

自殺も増えました。

専門家を増やせばよいというような

発想しかできない人たちの

悲願である

公認心理師という国家資格ができた結果は

もう予測できますよね。

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天国では

なかいきあかちゃんを中心に

被害者組織ができているかもしれません。

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