横浜の診療所医師がポン中(71)男に切りつけられる麻薬ビジネス命がけ

横浜市の無職の男(71)が

診療所で

男性医師(75)にカッターナイフで切りつけ

あごやゆびに1か月のけが

現行犯逮捕されました。

勝手に?「睡眠薬変えられた」とのことで

「数日前に出された睡眠薬が以前のものから変えられ

気にくわなくて医師を脅そうと思った」だけだが

気がつけば行動に\(◎o◎)/!

ご立腹の解離行動でした。

自動販売機とか

自動販売機のイラスト | かわいいフリー素材集 いらすとや

売人と呼ばれてますが

眠剤や安定剤をいとも簡単に処方する医者を白衣を着た売人とはよく言っ ...

変性意識となると

そのひとの周囲だけ

そこは日本じゃなくなるのですよ。

マフィア国家――メキシコ麻薬戦争を生き抜く人々 | 工藤 律子 |本 ...

メキシコ麻薬戦争: アメリカ大陸を引き裂く「犯罪者」たちの叛乱 ...

麻薬ビジネスの人たちのやり口は残忍です。

感性も常識も違う💦

4 thoughts on “横浜の診療所医師がポン中(71)男に切りつけられる麻薬ビジネス命がけ

  1. ドラゴン

    今、考えると私も経験しました。
    お薬を30年近く服用していてそれを断薬しようしていた人の変性意識に振り回されて大変な目に…..私のお友達もその彼女に変な噂を流されて毛が抜けちゃって……

    仰る様に彼女の国家があり、その法で周囲の人たちを自分の思い通りにしようとあの手この手の小細工をしていたのです。彼女の小細工は着々と無意識的に進められていたことに驚くばかりでしたよ。

    ネット常であれだけの小細工をした人は他に例がないのでは?と思っています。ちょうど、コロナ監禁状態だったからオンラインで国家を築き上げるにはちょうど良い時期だったのかもしれません。

    結局は全て彼女が作り上げた虚偽であった事がバレて、居場所が無くなってどこかに行ってしまったのですけどね。

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    1. 翠雨 投稿作成者

      粘着質でしつこいですが、不利になると、逃げ足は速い🐇💨🐇💨🐇💨みたいですね。
      インターネットは大物を多数輩出しました。
      「小細工」選手権、どこかでやりましょう♪

      返信
  2. あ*=franoma

    傍から失礼します。

    “カワサキ国” site:.ptsd.red – Google 検索
    https://franoma.info/カワサキ国
    という短縮URLを作りました。

    こういうことは、スクールカウンセラーがしっかりと研究するべき[PTSD現象]ですね。

    Perpetrator未成年者が[権力]を握ると、
    “権力の悪を自らの内部に取り込む” (©︎末田耕一)プロセスを経て “Mittäter”(共犯者)が増え、Perpetratorsチームが形成されます。それは、ヤさん組織かも知れませんし、カルト連合( https://bit.ly/CoalitionOfCults )あるいは晋精会、医療洗脳を推進する[T4]DSM精神科医の総本山や◯◯学会かも知れません。

    困りますね。

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    1. 翠雨 投稿作成者

      カワサキ国みたいなことが旭川で起きたそうです。
      教頭先生は被害写真をスマホに保存しながら、いじめ(集団殺人教唆じゃないかと見えます)はないと言っているとか…。
      事実なら、大事件です。

      返信

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