家族に嫌がらせのサイバーストーカー(34)逮捕

実の父親などを脅したとして

そのほかに母親と女きょうだい

埼玉県に住む女が

脅迫の疑いで逮捕されました。

家族の問題を他人に投影することはよくありますが

八つ当たり

現家族に

「くたばれしね」

「埼玉に来い、来ないとぶっ殺す」と

愛憎が無自覚なままこんがらがった攻撃をしかけるところが

これはストーカーあるある

ちょっと変わっています。

病院にはもう行ってるから

多分クスリの呑み過ぎ

警察に頼むしかなかったのでしょうかね。

警察も逮捕くらいしかできませんが…。

ここまでになると

認知の歪みが激しい。

独学で学ぶことも難しいでしょう。

PTSDは予防第一です。

家族に嫌がらせのサイバーストーカー(34)逮捕」への4件のフィードバック

  1. あ*=franoma

    [PTSD否認]が凄まじい朝日新聞らしい記事が出ました。いかにも…という感じです。

    『親ガチャ社会を変えるには 
    「頑張れば成功できる」は呪いの言葉だ』

    当然ですね。
    努力の内容や方向性、また
    《アベ友》カルト勢力の攻撃をかわすことがポイントだから。

    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASPBD4H7VPB9UPQJ00G.html
    «「中卒で社会人になったのですから、何かしら、家庭に問題があったのでは、と思いますよね。就職の面接を受けたときも『親は何の仕事をしているの』とよく聞かれました。私は中学校のときにいじめに遭って不登校になりました。高校に行っても同じだと思い、早く自立したくて働きはじめたのです」
     ――親ガチャに外れたわけではない、と。
     「親は私が高校に進学すること…»
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    1. 翠雨 投稿作成者

      親ガチャという言葉が流行っているようですね。
      私にとっては、裁判官ガチャの方が切実な問題ですが、いい風が吹いている気がします♪
      大きな流れのなかで、たくさんの人がめげずに頑張ってきたからだと、話したこともないのに同志のように感じています。
      百尺竿頭(ポニョ)じゃないでしょうか。
      まず自力を尽くして、頑張ってもダメだったなぁと底を智り、それでもさらに頑張ると他力が向こうから来るような。
      あとになれば、親が悪い社会が悪いなんて嘆いている暇はなかったとわかるのでしょうけどね。

      返信
      1. あ*=franoma

        関連して拙ブログ記事:
        https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12703745235.html
        を書きました。

        西洋白人オヤジが狂っていくプロセスを母子で観察していたので、愚息がコレがピッタリだと言い、Appleさんで買いました。何故か?左足の親指にタグが付いており、「何か、小汚い足だね…足裏マッサージをした方が良い」とか言った気がします。日本人は、青竹踏みでしょう。

        なお、この曲は、ニンテンドーDSのSONICシリーズでも活用されており、「何て教育的なんだ!」と母子で感動しました。
        “影を作らない”
        ということなので。
        芸術は爆発で
        芸術家は天才です。
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        1. 翠雨 投稿作成者

          わかります。
          人が狂っていくプロセスに立ち会うのはこのうえないサイコホラーです。
          そういうときに選ばれたものの実用性は信頼できます。

          曲を聴いてみましょう♪

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