【直送】安談サイバーストーカー💀メソッド 訴訟スキル編  

ストーカーは

裁判をするのに弁護士をつけません。

理由は

①費用削減

着手金は30万円はかかるでしょう。

仮に勝訴しても

少ない金額から成功報酬を支払う必要があります。

控訴されれば別途費用がかかります。

②弁護士にできないことができる。

ズバリ嫌がらせです。

何より

③被害者と直接やりとりできる。

ワシ―ム・デイカー型

ストーカー

被告原告双方に弁護士がついた場合は

ほとんどの書面を直接やりとりするのですが

2016年度 民事訴訟法講義 4 関西大学法学部教授 栗田 隆 - ppt download

郵送以外は

未だにメールはダメでfaxです。

システムダウンしたら大変なことになりますからね。

本人訴訟の場合は

適切にやりとりできないことがあるので

2015年度 民事訴訟法講義 秋学期 第1回 関西大学法学部教授 栗田 隆 ...

特例があります。

スラップ訴訟の前訴で

書記官に相談して

直送にせず裁判所経由にしてもらっていました。

郵便料を負担しても関わりたくないという

特別の事情にあたる。

ところが

さすがストーカーです。

後訴において

それを反故にし堂々と直送してきました。

しかも元旦の投函です。

4日にも投函2回目

ストーカー

恐ろしいので送り返すと…

安談

自分の思い通りにならない人は

こころが醜いとか滅茶苦茶書いたものの…削除しました。

スラップ訴訟受領したとか

年末年始に受け取れない人もいるだろうし

宅配ロッカーなんてものもあるので

受領したとは限らないでしょう。

想像力の問題です。

開封したとか

開封したら郵便屋さんが返送してくれません。

直送

呼吸するようにウソを吐く…

想像力の欠如…

すぐに返信ないと怒るんでしたっけ…

治ってませんね。

他の人たちにも偉そうです。

直送