北九州市
小倉北区で
女性スナック経営者(35)が
タクシーから降りた直後に
いきなり
男に刃物のようなもので左ほおを
切りつけられ
女性を助けようとした
男性タクシー運転手(40)も
首や左手を切られました。
8月30日未明には
八幡西区で
飲食店の女性従業員(44)
小倉北区で
飲食店の女性経営者(55)が
似たような被害に遭っています。
危ないので
気をつけましょう。
そして
予防対策が必要ですよね。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
銃撃されたコカインの女王(69)のPTSD解離性機能不全家族
コロンビアで
「コカインの女王」と
呼ばれた
69歳の女が
―1970年代から80年代にかけて
コカイン密輸で暗躍
数え切れないほどの殺人事件の首謀者
銃で撃たれて死亡しました。
子どもは4人いますが
1人は麻薬密輸の罪に問われて
米国で服役中
2人は殺害され
残る1人だけが
コロンビアに住んでいるそうです。
機能不全家族ですね。
『コクリコ坂から』母子関係に信頼があればPTSD発症しない
ヘタをすれば
『冬のソナタ』になってしまいそうな
―解離性健忘&解離性遁走
危機も
母親を人間的に
信頼していれば
ぶつけることができます。
―攻撃ではなく
母親は
その態度から
苦しみや不安や恐怖を察知し
―これができるだろうという
無意識の信頼感で
こどもは
一人で考えるのが怖い話をします。
理解できるように
説明し
―子どもは緊張の糸が
よい意味で切れ
安心して
涙が溢れます。
カタルシスです。

抱きしめてあげることもできます。

マイナスの感情が
プラスに変化し
こころが成長する過程です。
これがあるなら
少々のショックがあっても
PTSDにはならないし
発症しても
自然治癒するのです。
『コクリコ坂から』PTSD治療中に身につく成所作智
「お客さまは神さまです」は禁句のPTSDモンスター社会
朝日新聞に
三波春夫の長女が
書いてます。
三波春夫は
お客さんを神さまに見立て
自分の雑念を払って
澄んだこころで
歌うという意味で
言ったそうです。
しかし
誤解され
客が勘違い
ゴマすりや
へつらいを要求されるまでになったのです。
私も学校で
学生からの
講義評価をもらいました。
ストレスです。
―仕事のうちですから
慣れないとダメなんですが。
文部科学省の指導ですが
命懸けの研究に対し
誰でも
―評価するには
それなりの資格がいるはずです。
無記名で
数量的評価をしてよいという
勘違いを起こさせる
装置ですね。
人間関係も壊します。
文科省は
PTSD教育をすべきなのに
間違えてます。
だから隠蔽問題を生んだのだと
思います。
朝日新聞『聖痕』56 兄のPTSD問題でスサノヲ化する弟
両親は
兄のこころの傷跡が
広がらないように
躍起になっています。
当然です。
しかし
悲しいかな。
エネルギーには限度があるので
弟が
ひねくれてきます。
―年齢的に
自分の置かれた立場の
理解はムツカシイです。
小学校にあがったばかりなのに
暴れん坊の烙印を押され
母親は
学校や被害児の家に
駆けつけるのが
仕事になりました。
弟は
その度父親から叱られますが
何度も繰返します。
矯正や指導では
PTSD問題は
太刀打ちできないんですよね。
神奈川の巡査長(32)もPTSD解離性買春で逮捕される
15歳の少女に
現金を渡して
わいせつな行為をした
相模原署生活安全課の巡査長(32)が
逮捕されました。
「若い女の子に興味があり
気持ちを抑えられなかった」
解離ですね。
取り締まる人が
取り締まられる
PTSDの大問題です。
警察は
トラウマティックな場所ですから
PTSD学習をしないと
ダメです。
大阪府警交通課長(50)がPTSD解離性酒気帯び運転で出勤
署に出勤するのに
酒気帯びだったそうです。
何も考えてない証拠ですね。
一番ありえないことをします。
停職6カ月の懲戒処分になりましたが
女性警察官への
不適切な言動もあり
依願退職したそうです。
解離は残念ですね。
西宮の中学生のPTSD解離自殺で「いじめは聞いていない」と即答する教頭
中2の男子生徒が
自宅マンションの
8階から
転落死し
母親は
「息子が転落した」
―自殺の兆候があっても
恐ろしい話なので
即【否認】しているだけかも
しれません。
教頭は
「いじめなどは聞いていない」
まずは
いじめがなかったか
答えるようになりました。
―常識が変わりました。
これから
全中学校には
アドバイザー中心に
警察OBや
ソーシャルワーカー
スクールカウンセラーが
入るようになるので
実情がもう少し
見えてきて
そのうち自殺防止ができるように
なるでしょう。
―ならなかったら
面目丸つぶれ…ですから。
ヒロシマでトランクに女児なら大阪でボンネットに人乗せ暴走のPTSD解離男たち
46歳男性をはねかけ
口論中
―あやまりませんからね。
言い方が悪いとか
いちゃもんつけたのでしょう。
飲酒運転を指摘され
―図星
怖くなって
逃走しようとしたら
―実は気弱なんです。
相手がボンネットにしがみついたので
―どこまでも追いかけてくるイメージは
恐ろしくて
解離したのでしょう。
そのまま暴走
軽いけがをさせ
結局逮捕されたようです。
場あたり的な
30歳会社員です。
―基本的にはフツー
こういう人いますから
車にも気をつけましょうね。

