スサノヲが
生まれる前に
お母さんは
死亡しました。
―光源氏も一緒ですが
スサノヲのように
頑張らなかったから
恋愛下手で
多くの女性を傷つけ
出家させたり
変死・病死させたりしています。
お父さんは
黄泉の国に
追いかけて行きましたが

―土気の黄色
生死を司る。
あまりに変貌した姿に
ショックを受け
逃げ帰りました。
―PTSD予防としての
喪の作業が中断
母親を知らない
スサノヲは
父母未生以前の面目である ☚座禅でつかむもの
太極としての黄泉の国に
―ユング心理学の太母
グレートマザーも
生死を司る。
育むと思えば
呑み込む ☚ヤマタノヲロチ
偉大で優しく
恐ろしい母
行かねば
そのままでは
生きてゆけない
―ヒゲが胸に届く年齢なのに
不適応
宿命にありました。
―トラウマは
癒されたら
消えるエネルギー
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
高嶋政伸さん妻に殴られ「死ぬかと思った」とPTSD発症リスクも証言
離婚のための
法廷対決が
注目されてますが
高嶋さんは
殴られ
「左目が見えなくなり
激痛が走った。
失明するかと思った」
―役者にとっては死です。
「このままでは
被告に殺されると思った」
「とにかく逃げたかった」と
DVであることを
証言した上で
「ストーカー」と
ハッキリ表現
「とにかく逃げたかった」と
言っています。
完璧逆DVです。
―そもそも逆DVという発想が
差別的かもしれないです。
なのに
DV被害者を装おうとも
してたんですね。
―裁判では
どちらかが
ウソをつきますが
被害者は
それに傷つきます。
知識だけはある
―しかし所詮悪知恵は
バレる。
PTSD解離性場当たり性格で
恐ろしい人格ですが
生い立ちの中に
トラウマがあるそうです。
このような悲劇を避けるためにも
PTSD予防教育が
やはり必要です。
DVに悩む高嶋政伸のPTSDに対し加害妻に説得&眠剤処方のみの主治医
高嶋政伸と
妻でモデルの美元の
離婚裁判は注目され
17枚の一般傍聴券に
425人が並んだそうです。
美元さんの
★怒り体質
―怒ると
手が付けられない状況になるのは
PTSDの解離で
逆DV
しかもDVでっちあげしようとした。
★特殊な“美元ルール”での
束縛が
―DV妻
苦痛となり
高嶋さんは
ストレスが原因で
体調を崩したので
―精神的DVによる
PTSD
美元さんと2人で
病院に行き
診察してもらったそうです。
なんと医師は
美元さんに
「ないものねだりはしないように」と忠告し
抱きしめられないと
眠れないなら
睡眠導入剤を飲むよう
アドバイスしたそうです。
リカちゃんハウスでの
診察なのかな?
美元さんは
従うような人じゃないでしょうし
高嶋さんの苦悩への
こころのケアもなかったのでしょうね。
尾崎紀世彦さん死去 体調不良という名のPTSD流行中
昨年2月に
体調を崩し
都内の病院に
入院していたようですが
―弟さんによれば
「体の自由がちょっときかない」
昨日
69歳で死去されました。
二度の離婚など
トラウマティクな
問題が
徐々に
身体の自由をうばったのかも ☚ヒステリー
しれませんね。
学研が『科学』改め『科学脳』で復活 PTSDマインドコントロール解除への期待

小学生向けに
宅配される
付録つきの雑誌でしたが
少子化と
主婦が家にいないことで
売上低迷
2009年度
3月号(10年2月発売)で休刊した
「科学」が
復活するそうです。
科学がおかしくなってますからね。
可愛いけど
危ない子
いろんなかたちで
昔から
警告されてきた通りになりました。
脳をもっと研究しないと
いけませんし
―PTSDの脳研究は
出てきてますが
うつ病の脳研究は
頓挫してますし
子どもの微細脳障害は
ズルイです。
科学的思考ができなければ
なりません。
―頭の壊れた人ばかりが
集団ヒステリー起こしたら
アブナイです。
今度は
哲学や宗教に裏付けられた
科学がいいでしょう。
仏教や陰陽五行説なんか
最高ですね。
メイド喫茶店員少女にわいせつのPTSD解離TV東京社員(27)逮捕
都立高校2年の少女(17)が
チラシを配っているのが
可愛かったので
「親しくなりたくて自宅に誘った」
そうです。
―さっきの事件と似てますが
これは昨年暮れの出来事です。
しかし似てます。
怪しい人に
ついて行ってはダメですね。
かわいい
と思ったら
解離してしまうのが
未治療
重症PTSDです。
メイド喫茶は
微妙な勘違い世界なので
解離人格には
ムツカシイのでしょうね。
TVで特集したら
PTSD予防教育に
貢献できますね。
つぐないの意味にも
多少なります。
―失敗から学ぶことで
苦痛が消えます。 ☚キューブラー・ロス
派遣型風俗店女性を絞殺し首吊り自殺したPTSD解離会社員(58)
大阪市旭区の
集合住宅の一室で
女性(40)と
住人の会社員男性(58)が
死亡していました。
新しいカタチの
心中事件ですかね。
人を巻き込んでいる点は
無差別殺人にもなりますね。
こういう奇妙な事件は
PTSD解離性です。
社会に蔓延してますから
PTSD予防学習が必要です。
少女に交際断られPTSD解離性脅迫ストーカーに変貌した福島の刑務所女性看守(21)逮捕
木更津市の少女(19)は
容疑者を
男性と思い込んでいましたが
女性と知り
別れようとしたのですが
脅迫メールなど送ってくるので
警察に相談していました。
少女宅で
少女の兄(23)に
面会を拒まれたことに
腹を立て
「会わせろ」と怒鳴って
相手のTシャツを破るなどしたそうです。
「(少女と)会って話がしたかった」
それだけなんですね。
解離したら
何も見えないし
何もわからなくなるようです。
―脅迫しながら
「警察にも相談しています」と
わけのわからないことを
言ってくる人もいるくらいです。
金太郎飴のような
ワンパターンなビョーキです。
治療しないと
このように社会的害悪になります。
―少女はどれだけ
コワイ思いをしたでしょうか。
ビリー・ミリガン再考の時 虐待からPTSDになり断食で治癒
ベストセラーになった頃は
嘘か誠か
―身近にはいないし。
演技かどうか
そういう議論しかなかったと
思いますが
今なら
わかりますね。
DSMⅢの多重人格は
DSMⅣで解離性同一性障害とPTSD
―これは一緒ですね。
原因は
父親の自殺と
母親の再婚による ☚これだけでもショック
養父の虐待
―人格をバラバラにしなければ
生きられなかった。
1970年代の逮捕ですから
無罪になってますが
―今の日本なら有り得ないですね。
精神病院で絶望し
―電気ショックと薬漬け
食べられなくなって
―摂食障害に
食べろ食べろと言ってはいけません。
自然治癒力としての
拒食を
反転させるのがプロです。
人格統合されました。
―知識はなかったと思いますが
(当事者が一番わからない)
しっかり絶望したから
(誤魔化しナシ)
奇跡が起こったのです。
これは
貴重な事例だと思います。
PTSDでないならマインドコントロールや洗脳なんて怖がらなくていい
あなたも注意! 「マインド・コントロール」や「洗脳」の行われ方
この春、オセロの中島さん騒動で改めて注目された、「洗脳」や「マインド・コントロール」という心理操作。……….≪続きを読む≫
オセロの中島さん騒動を
例に
なんか脅してますが
心理操作以前の問題です。
―勝手にかかるのですから
悪質商法も
引っかかるのは
PTSDです。
会場に案内され
―そもそも
普通はついてゆかない。
「この布団欲しい人?」と
―普通の布団なのに
難病が治るとかで
高額
言われると
必要かどうか
欲しいかどうかは関係なく
「はーい」と手を挙げるそうです。
精神科の場合は
薬で依存症にして
マインドコントロールしますから
厄介ですが
これもテクニックや
心理学以前の問題です。
普通の人は
精神科には行かないでしょうし
薬も拒否するでしょう。
飲んで
気分悪くなったら
続けないでしょう。