投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

ディズニー行きのはずが地獄絵図になったPTSD解離居眠り運転

祇園から始まる
 ―クレーン車からかな
連続暴走事故ですが
会社の家宅捜索で
 ―とりあえずは必要でしょうがね。
方向がずれてゆきそうな
気がしてましたが
運転手の頭のなかの問題が
浮き彫りになってますね。
 ―そういう意図で
 書いたのではないでしょうが
 無意識って面白い。
$PTSD研究家翠雨の日記
★交代人格
 ―無理すると
 出てくるやつですね。
 運転手の場合は寝ちゃっただけですが
 「この眠気はヤバイ。
 お客さんを運ぶのも大事だが 
 事故を起こしては
 元も子もない」という
 判断(現実検討能力)を
 【解離】してます。

 別人格が
 「まあ いいじゃん。
 まさかそこまで…」
 「クビになるゾ」って     ☚JR脱線事故も同じ心境
    
 囁いたのかも。
★1人体制
 ― 人格は1つです。
解離の教科書ですね。
場所も時間も年齢も
バラバラですが
1つの原理に貫かれています。
 ―そういうのが見えないのを
 鳥頭と言います。
 何かあるたび
 あっちに飛び
 こっちに飛び
 感情的に大騒ぎするだけで
 (高見の見物で
 ご意見番のようにあーだこーだは言う)
 何も学ばない。

ドラッグストアでかゆみ止め万引きのPTSD解離警官逮捕

山口で
巡査部長(51)が逮捕されました。
「店には行ったが
皮膚薬を盗んだ覚えはない」   ☚解離
 ―皮膚疾患があるのかどうかも
 ちょっと書いて欲しかった。
勤務は休みで
自宅に帰省中
 ―緊張と弛緩がうまくいかない。
 弛緩すると限りなく弛緩するビョーキ
 他の人もそうだと思って
 妙に厳しかったりしますね。
 
やはりビデオに
映っていたようです。
  ―客観的証拠
知識としては
こういう犯罪が増えていることを
知っているのでしょうが
解離してしまえば
そういうのは関係ないですしね。
警察署は
ストレスフルな場所ですから
PTSD予防しなくてはいけません。

PTSD未治療だから高校生が学校で薬品盗んで爆弾造る

北海道
日高地方の男子高校生(17)が
逮捕されました。
「実際に作り
山の中で爆発させた」と
容疑を認めています。
他に同じ高校の生徒4人も
薬品を盗んだことを認めており
4人のうち1人が
教諭に打ち明け
発覚しました。
普通の悪事とは違い
$PTSD研究家翠雨の日記
知られたくないから
こっそり行いますが
知られなくても困るのです。
 ―こころの叫びと
 正しく理解されるためです。
 アブナイ子とか
 常識がないとか
 じゃなくて
大局的に見れば
今の日本には
爆発的変化も必要ですしね。
 ―特に原発問題や精神科問題
科学薬品がこれほど
デタラメに使われている時代も
珍しいでしょうし
【象徴】的にみれば
意味が深いと思います。
 ―アフリカのシャーマンなら
 そう言うと思います。
そういう風に取り扱われないと
現実的に行動化されて
犯罪者にさせてしまいます。
治療がないと
アクティング・アウトするのです。
非行少年を発達障害児扱いせず
一緒に考えるといいと思います。
近所の山で爆発させてる段階が
最終通告でしょう。
 ―放置したら悪化するのが
 PTSDです。

『精神病かな?と思ったときに読む本』買ってでっちあげうつ病の薬づけ廃人コース神話を生きる

$PTSD研究家翠雨の日記
もれなく
認知行動療法がついてきます。 
認知行動療法には
薬物治療が
もれなくついてきます。
なぜ必要かと言うと
自分に何が起きているのかを
ウソ脳科学で
納得しようとしたら
うそでぬりかためられた診断名を中心に
 ―ここを不問にし
 御神体にする。
 触れてはいけないタブーです。
 信じられないのは
 こころが弱く
 信仰がたりないから        ☚うそ
薬をめぐる
偽の神話を           ☚神話は普通は良きものです。
生きる必要があるからです。
セラピストといっしょに読むのが
さらにオススメとのことで
 ―診断名や薬に対する
 抵抗を             ☚危機意識の崩壊
 ゆっくりゆっくり解消してゆきます。
要するに
悪魔のゲートキーパーです。
 ―地獄の一丁目ドクロ

田中角栄の娘もポイズン・ママを出版するPTSD解離時代

娘といえば
あの元気な方ですが
『昭 田中角栄と生きた女』の
著者は
淋しき越山会の女王
佐藤昭と
 ―思春期から
 孤独のなか
 必死で生きた。
田中角栄の間に生まれた
佐藤あつ子
幼少期は裕福だったが

母への反発と葛藤で
リスカ
アルコール依存症
自殺未遂と
定番PTSDです。

1957年生まれのこんな人も
流行りの回想録で
自己癒しをしています。
苦痛から学べば
癒しが起こるのが
大分知られてきたからでしょう。
 ―悪口くらいじゃダメですがね。

PTSD流行で五月病が消えたらしい

40年前存在した
五月病は
 ―受験勉強を乗り越え   ☚ストレス
 大学入学し
 ゴールデンウィークで   
 目標を見失い
 無気力になる。
消えたそうです。
年中ストレスだからと
書かれてますが
 ―可哀想に
 携帯などにも
 縛られてるそうです。
  
家庭がいつもストレスだとか
 ―虐待やDV
 機能不全家族
既にPTSD発症してたりだとか
すると
五月病どころじゃないですね。
 ―受験や勉強
 登校どころじゃなくて
 発達障害児扱いだと
 五月病の土台すらない。

PTSD研究家翠雨の日記
フツーの子は
五月病もPTSDも
関係ないですしね。

会話が成立せず発達障害に見えるのはPTSD解離母の模倣だったりする

$PTSD研究家翠雨の日記
基本的に
問いかけには
まともに答えないのが
特徴です。
自己チューですからね。
 ―確かに悪気はないですが。
そして
それは身近な人の
模倣です。
ヒステリー改め    ☚模倣の病
PTSD児こそ
 ―アスペルガーや
 発達障害に見えますが
環境が大事です。
支援学級や
支援校に
無理に生かせるのは
間違っています。
普通の子は
そんなに極端ではなく
取捨選択して真似たり
現実認識したりしますから
普通学級に
支援学級の子が来ても
問題はありません。

PTSD否認の岡田斗司夫と香山リカでは機能不全家族の虐待児は救えない

大きさがバラバラになってしまいましたが
岡田斗司夫さんの文章です。
PTSD研究家翠雨の日記
給食費を払わない
モンスター親が多いのは
周知の事実です。
PTSD研究家翠雨の日記
虐待にしても
DVにしても
専門家集めて
イベントすることが多いですが
 ―打ち上げ花火みたいな
 虚しいもの
いろんな分野の専門家が
よってたかっても
子どもは孤独でしょうね。
 ―報われなくても
 勝間さん的アプローチは
 よいと思います。
 本質に一番迫っています。
 児童相談所よりよいと
 思います。
香山リカの話は
誰でも知ってる話だし
岡田さんのも
昔のリタイアー校長みたいです。
 ―教育相談によくいるタイプ
PTSDという概念で
子どもにわかりやすく説明するような
こころの教育が必要です。

PTSD解離性場当たり人生に子どもを巻き込むビッグダディ的虐待第15弾

6時56分から放送みたいですが
第15弾だそうで
変な長寿番組ですね。
再婚で
子どもたちとの
こころの距離が離れたとか
書いてありますが
こんなの最初からですよね。
信頼を回復するために
 ―これは
 やらせがバレた世間へのだと
 思いますが
イベントを
仕掛けるところも     ☚外から
 ―こころの交流
 (ラポール)があれば  ☚内から
 いいのにね。
 豪快な馬鹿ですね。
期待を裏切らず
相変わらず
PTSD解離性
場当たり的パパです。

宮城の小学校で津波被害のガレキを響かせ感官掃除しながらPTSD予防

宮城県名取市の
この小学校では
心療内科医のサポートで
 ―心療内科医である必要はないのですが
 朝日新聞なりの
 誘導広告でしょう。
被災時の記憶と
向き合うために
被災がれきに
音を見つけ
音楽を創ることで
PTSD予防をしているそうです。
やっと
まともなのが出てきました。
 ―眠れてるかとか
 外から質問
 外から投薬
 音楽は内から気づき
 内から発信
PTSD研究家翠雨の日記
PTSD研究家翠雨の日記
すでに発症してる子も
いるって書いてますね。
$PTSD研究家翠雨の日記
まだ予防段階にもないという
心理臨床学会って
終わってますね。
$PTSD研究家翠雨の日記
PTSD治療では
薬物の副作用を取るのは
初歩の初歩
 ―しかしこれが大変なので
 まずはここに染まらないことです。
感官治療するのが
太古からの常識です。
$PTSD研究家翠雨の日記『コクリコ坂から』
お釈迦さまや
ユングや
西田哲学や
古澤平作や
アリエッティに  ☚精神科医の名でもある
恥ずかしいような
心理学は
大掃除しないと
 ―歯髄の治療にも似てますね。
 神経取ると
 長持ちしないんですよね。
見えてこなくなった
常識です。