午前2時50分ごろ
神戸市垂水区の
市営住宅で
無職男性(69)と
―生活保護受給中
無職の長男(40)が
―精神障害で生活保護受給中
無理心中しました。
親子心中の流行に
―空気読んでますね。
置いてゆかれないようにとばかりに
決行するのは
不思議ですね。
子どものPTSDを
うつ病や発達障害と
でっちあげた親の
成れの果てです。
精神科はパラダイスじゃないんです。
勘違いしちゃダメです。

市営住宅も
座敷牢になったりします。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
山形夫婦殺害犯否認を解くストレスに耐え切れず拘置所でPTSD解離自殺
東京都江東区の殺人事件で
起訴逮捕
山形事件で
再逮捕拘留中の
―捕まるまで
判で押したような
解離犯罪を繰り返す習性
46歳の被告が
首吊り自殺し
意識不明の重体だそうです。
最近
「裁判になったらしゃべる」と
言っていたそうで
ストレスに耐え切れなかったのでしょう。
真実を知るには
彼らのストレスに配慮しなくては
なりません。
―甘やかすと
猛獣になるし
ヘタするとつけ込むので
そこはまた注意!
警察は
金太郎飴のように
「再発防止に努める」と
言ってますが
拘置所
刑務所や
精神病院では
見張りをいくら強化しても
無意味です。
隙をみて
自殺・他害・事故
なんでもアリです。
そういうことを知ってないと
警察相手に
でっちあげ裁判起こすのが
流行るんじゃないかな?
フクシマ県立医大「フクシマ原発事故で精神科入院が増えた」とPTSD否認しきれず

東京電力
福島第1原発の事故後に
福島県内の
精神科に
入院・再入院した患者のうち
放射線被ばくの
恐怖が関連した
可能性のある人は
24.4%と
全体の4分の1に達したと
福島県立医大が発表しました。
外来でも
事故関連とみられる新患は
3割を占め
原発に近い地域が
高かったようです。
関連があるとかないとか
どのように判断するかは
むつかしいでしょうし
―もっと関連してるでしょ!
関連してるのは
うつ病が最多で
急性ストレス障害・PTSD、適応障害が続くという
認識はおかしいですが
データの語る現実の凄さに
PTSDを否定しきれなかった
苦渋を感じます。
「チェルノブイリでも
わかっていたことだけど」
「10年後にわかったことだから」と
―10年後に発症すると
思ったのかな?
何気に弁解してますが
苦しいですね、
その弁明!
JR神戸線でPTSD解離自殺のため列車遅延
10:57頃
土山駅で発生した
人身事故の影響で
現在も一部列車に遅れが出ています。
加古川あたりも
―神戸に近いのが第一でしょうが
名前のせいかな…
(無意識は響きや象徴に
反応しながら
突破口を探そうとしますからね)
最近ぽつぽつ
増えてますね。
新快速にしがみついてた人も
いました。
―悪意がないので
すぐ釈放されたようですが
恐怖心がないのが ☚解離
一番の問題でしょうね。
今はどうしてるかな?
警察官による警察手帳偽造で女児が発達障害にでっちあげられるPTSD否認放置のツケ
制服を売った警官も
―同僚のを盗んだ人も
数人いましたが
徳島県警の
40代の巡査部長のように ☚PTSD解離人格
警察手帳偽造して
ネット販売しだしたら
国が
機能不全を起こしますよね。
―もう起こってるか
買う方の
PTSD解離人格も
「コレクションにします」と言って
買い
―「犯罪に使います」と
言わないだけの知能はアル
業者は
偽造にならないように
都道府県名の刻印をつけてくれないので
自分で刻印するようです。
そんな手帳で
大阪では
小学生の女の子が
被害に遭いました。
―PTSD発症したら
発達障害にでっちあげられてしまう
可能性が大です。
大阪市だと
今後死刑になるかもしれないですね。
偽ブランド品が
世界一多い街ですが
強烈な印象の事件ですから
おまわりさんを見たら
逃げるようになるかもしれないですが ☚条件反射
そうすると
たいていは本物ですから
扱いが悪くなったりしますよね。
PTSDを放置したツケは
思わぬところにまで
広がり
話をややこしくしています。
―PTSDはシンプルな理論です。
それでもまだ
PTSD予防教育をしないつもりですかね?
3児絞殺後自殺未遂の母親「子どものに会いたい」のPTSD解離性思考
ののちゃんPTSD機能不全家族からの脱出計画陰陽五行
PTSD否認の学会大会開催地は放射能汚染ガレキ受け入れに積極的
今年学会発表するのは
愛知県と鳥取県
どちらも
放射能汚染ガレキ
受け入れ表明しています。
―朝日新聞の情報だから
反対運動とかは
あるかもしれないけど。
意味ある偶然の一致かな? ☚ユング【布置】
被災地に少ない
PTSDが
ガレキ受け入れ程度で
起こるハズがないという
ことですかね。
私だけ
「10年も
誇大妄想語り続けた」とかで
精神病院に放り込まれたりして
青弓社『日本の精神医療史』でっちあげうつ病の「この国に生まれたるの不幸」
1918年以前の
(出版年)
精神障害者も
「この病を受けたるの不幸のほかに
この国に生まれたるの不幸」と
座敷牢問題を
告発してます。
昔から
二次被害の方が甚大なんですね。

呉という
精神医学の礎を築いた
東大の教授の本からの
引用らしいです。
精神科は
感染症の隔離政策のような
ところから始まったので
―確かにウツル
(心的感染ですが)
昔は座敷牢
今は精神科病院で
内容は
あまり変わってないようです。
―家族が虐待するか
医療者が虐待するかの違いですね。
警察の管轄だったそうですが
そこもあんまり
変わらないですね。

こういう本も
最近出てるし
常識に還りましょうという
動きじゃないですかね。
うつ病キャンペーンをやって
受診の抵抗をとってきたけど
(その罪は不問にしながら)
「みなさん
よく思いだしてくださいね」と
いうことではないかと
感じます。
思い出したら
行く人が減るんじゃないですかね。




