巨人の入団契約に関する
朝日新聞の報道を巡り
巨人は
謝罪文の掲載などを求めた
抗議書に対する回答に
誠意がなかったとして
朝日新聞社に
質問状を送付したそうです。
野球は知らないので
何とも言えませんが
PTSD否認には
不誠実さを感じますね。
―最近は
でっちあげうつ病や
でっちあげ発達障害ばかり
報道してきました。
こっちの方が
社会的な大問題でしょう。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
象徴的な存在と身近な問題が重なってようやくPTSD問題に関心が寄せられる
このごろはあまり
言われなくなりましたが
タレントのPTSDを語ることは
タブーでした。
―宮沢りえさんの自殺騒動を
講義で取り上げたとき
ファンの学生さんに
大分バッシングされました。
今はそれほどでもないですが
山口美江さんの訃報を聞いても
―51歳で
病名も明かされず
(明かす必要はないけど
何でかなあとは思うと
思うのですが)
普通の人は
無関心でした。

ムーンフェイスでしたので
最近
ムーンフェイスになった
知り合いのいる人に
―本人は
「死期が…」とか
不穏なことを吐露してましたが ☚傾聴が必要
周囲は
何か触れてはいけないみたいに
話を避けていました。 ☚否認
「『しば漬け食べたい』の人って
ステロイド使ってたのかな?」と
切り出すと
急に真剣に
身を乗り出しだしました。
要するに
タレントやアイドルなど
有名人という
時代の象徴と
身近な問題が一緒になったら
人間はやっと
真剣になるのかな?と
思いました。
ステロイドを使う病は
幅広く
ステロイドを使っても
副作用の進み方は
人それぞれ
―副作用は
全身から神経にまで及びますが
免疫力の問題があるから
山口さんや
ここで問題にした人のように
ストレスフルな人は
―PTSDを発症した人は
予後が悪いのかなとは
思います。
そういうのも含めて
誰もが
無意識的には
問題の全体像を把握し
心配しているのでしょうね。
―キューブラー・ロスの理論のように
否認したり
怒ったりして
時間稼ぎをする。
ユングの『変容の象徴』は
意味深いと思います。
民主党の中井洽衆院予算委員長に指送るPTSD解離脅迫
切断した
自分の指や
脅迫文を送り付けた
元広島県警警部補で
右翼団体
「洗心会」会長(40)が
逮捕されました。
警察官をやめて
思想に走るのは
よくわかります。
政治家に期待するのも
よくわかります。
「禊ぎしろ」を「身削ぎしろ」と
書くところ
―蛇は脱皮しないと
死んでしまいます。
日本は蛇信仰のメッカです。
PTSDもそうで
変わるしかないのですが
象徴的にそういう意味があるのです。
深いと思うのですが
脅迫はいけないんですね
怒りのあまり
【解離】してしまったと
言わねばならないでしょう。
PTSD否認社会をなんとかしようとする
我々も
自重すべきところでしょうね。
PTSD解離性DVの怪力殺傷力で妻死亡
21日午後7時から
22日午後6時までの間
―キレてますね。
自宅居間で
妻(45)の顔面や腹を
十数回にわたって
素手で殴る暴行を加え
死亡させた
埼玉の
無職男性(38)が
逮捕されました。
「妻とけんかをして
殴った結果
死なせてしまった」
殺意はなかったのでしょう。
人間として
そういうことは
してはいけないんじゃないかとか
こんなに殴れば
死ぬんじゃないかという
現実検討能力が
【解離】していただけですね。
―機能不全
解離力は怪力です。
見境がないので
危険すぎます。
野放しにしてはいけません。
世田谷でも62歳男性が父親死亡後に無気力なままPTSD解離自殺
老朽化のため
近く取り壊し予定の
都営アパートで
男性が首をつって死んでおり ☚死後数日
布団の中には
白骨化した遺体がありました。 ☚死後数年
この部屋に住む
62歳の男性と
その父親のようです。
新たな入居先は決まっていたのですが
―決まってなくても
普通は自殺しません。
生きる気力の問題でしょう。
自閉症という名の
PTSD児も
ミルクを拒否したりします。
こころの傷
(トラウマ)が
こころのエネルギーを食い荒らすのです。
ストレスになるからと
回避させて
発達障害をでっちあげる毒親が
あまりに増えたから
―心理士脅して
療育手帳を不正取得しようとしたり
(交通費が無料になったりするんだから
詐欺でしょう)
支援学校に入れて
(重症の子どもの環境が
日々刷り込まれます)
議員にその充実を頼んだり
やってることがデタラメすぎます。
親子の孤独死が
増えたのではないでしょうか?
10歳の長女を投げ落とすPTSD解離母親
小学4年生の長女(10)の
手足を粘着テープで縛って
床に投げ落とすなどして
胸や手に
1週間のけがをさせた
―完璧キレてますね
名古屋市の
パート女性(35)が
逮捕されました。
昨年5月にも
長女は
交番に駆け込み
児童相談所に一時保護されており
今回も
母親は
「娘の態度に腹が立って
暴力を加えた」と
悪びれもせず
―ストレスが高まると
何でもするんです。
児童相談所は
―子どもの心理相談の
専門家集団ですが
お手上げで
見てるだけーの
何もせんもん家なのでしょう。
虐待は
ある程度報告を受け
記録だけしておいて
警察沙汰になったら
「聞いてますよ~」と
言うだけで
司法に丸投げ
裁判で
母親はノーマルかと聞かれたら
「病気じゃないけど
フツーじゃありません」
「大人の発達障害でしょう」
―ちょっと廃れてきたけど
「精神科ではうつ病の診断です」
―怪力だし
元気ありすぎですが
PTSD解離人格と思わないのだから
処置なしです。
大阪市なら
まもなくクビでしょうね。
PTSD解離誘拐犯も母等の追跡で御用
兵庫県たつの市の路上で
保育園の男児(6)と
中学3年生の女子生徒(15)が
相次いで軽トラックの男に
連れ去られる事件があり
明石市の
派遣社員(32)が
逮捕されました。
偶然目撃した2人のおばが
男児の母とともに
約1キロ追跡し
何度もクラクションを鳴らすと
容疑者はついに観念
素直に2人を解放し
「ごめんなさい」と言い残し
その場から逃げ去ったそうです。
子どもには
「車に乗らんとしばくぞ」と脅しましたが
弱気ですね。
―二面性があります。
ビデオカメラにも
証拠はバッチリ
人間関係が
PTSD解離犯罪を防止し始めてます。
―さっきは
ヤクルト販売員と警察のコラボで
孤独死が防止された記事でした。
ジブリ 力ですかね。
(フツーの人間関係が
人間を癒し
自己実現を助ける)
被害者にも
加害者にも
PTSD予防と治療が必要ですね。
ヤクルト販売員が重症ひきこもりPTSD解離男性の餓死を救う
埼玉県入間市の民家で
応答がないのを不審に思った
ヤクルトの女性配達員(29)が
警察に通報し
―警察署とヤクルト販売会社は
協定を結んでいて
防犯チラシを配布したり
異常があれば通報してもらう取り決めがある。
孤立死する可能性があった
精神疾患の男性(45)が
助け出されました。
母親(75)が
この家の中で死亡して
10日ほど経過していたようです。
―なぜか最近増えてますね。
よい取り組みだとは
思いますが
PTSD予防教育を徹底することで
ヤクルトの女性は
ヤクルト販売に専念できると思います。
精神科の薬よりは
ヤクルトの乳酸菌や
母親イメージが
PTSD治療には貢献するかな?とも
思います。
石原都知事またPTSD解離性問題発言
PTSD解離性毒親にはでっちあげ発達障害児のてんかん発作や転落事故のS.O.Sが届かない
こころに傷があるだけなのに
発達障害とでっちあげられ
4月から
特殊な環境に置かれる
子どもたちは
―内心悲愴だと思います。
親の期待に応えて
おとなしくしてますが
―なんて健気なのでしょう。
無意識が暴れてます。
てんかん発作を起こしたり
ジャングルジムから落ちたり
しながら
身を挺して
窮地を訴えてますが
毒親は
「なんだ。
てんかんじゃないのか…」
(『てんかんなら計画は安泰なのに』)
―てんかんの診断が出なかった。
「先生が血相変えて
連絡してきたよ。
女の子なのに
顔に怪我したからかな?
そんなに気にしなくていいのに…」
―鈍感な親が多いです。
先生を責めるとかそういうことじゃなくて
(攻撃性を抑圧してる感じもしますが)
子どもの気持ちを考えたら
親は普通心配するでしょう。
S.O.Sは届かないのです。
