投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

PTSD解離性でっちあげを指摘された木嶋佳苗が原告になったら…

練炭コンロが
殺害に使われたので
なぜ購入したかと
警察は聞く訊くわけですが
最初は
「防災目的」
そのうち
「料理の実験のため」
すべてこの調子で
「あとからのでっちあげ」が多く
被告の言うことは
信用できないと

検察は主張しています。
PTSD解離人格は
ふわふわと生きており
 ―日本だと生きていけるのです。
場当たり的に
行動し
適当なことを言います。
主張しているうちに
結婚詐欺師みたいに
 ―この人は結婚詐欺師でしょう。
自己催眠にかかって
本当にそうであったように
思い込み
出し
過去は好きなように
書き換えられ
妄想を主張します。
この人は
被告ですが
原告になったら
何も知らない弁護士を巻き込み
 ―途中で気がつくが
 逃げられない。
強烈なでっちあげ戦略で
でっちあげ裁判を起こします。
うまくゆくはずはないから
 ―今の存在が
 裁判官の心証になりますからね。
 犯罪者も今時はブログ書いてますが
 
 証拠として提出された日には
 アウト!でしょうね。
たいてい失敗しますが
 ―そのストレスでまた
 悪化する。
 裁判期間はモラトリアムの作用があります。 ☚抗精神薬不要
長い目で見ると
またケロリとして
生息しているものです。
今後
日本を機能不全に陥れる
迷惑な
1つの風潮になるでしょうね。
裁判所はプレイルームじゃないですからね。
   (遊戯療法室)

9・11のサバイバーズ・ギルトからパニック起こし飛行機止めたPTSD解離CAにお咎めなし

アメリカンエアラインズの
CAが
機内アナウンス用のマイクを握ったまま
パニックに陥り
テキサス発の便が
遅延したそうです。
躁状態で
見るからに我を失っており
 ―【解離】ですね。
 とりつかれたように
 話すのが特徴です。
 頭をハイジャックされてます。
飛行機事故や
9.11で犠牲になった人々を
助けたかったけど
その責任は私にはないのよとの
主張に
精神鑑定は行うものの
処罰対象にはしないそうです。
 ―迷惑ですが
 悪意はないし
 気持ちはわかります。
サバイバーズ・ギルトから
解離して
パニックになった
PTSDですもんね。
やはり
こころのケアが必要だという
ひとつの証左になるでしょう。

中島知子さんをダイアナ妃にせずPTSD否認カルトシステムを学ぼう

占い師との同居生活から離れた
近影を
写真誌が掲載しているそうです。
 ―躍起になってましたね。
「元気そうで」
「受け答えもしっかりして」
「フランス料理を食べた」
なんの問題もなさそうな人が
 ―うつ病でも
 発達障害でも
 不健康でもない
マインドコントロールにかかるのだと
我々は学ぶべきです。
精神科に行ったら
麻薬を使って
 ―シャーマンやカルトみたいです。
「うつ病だと現実を受け止めなさい」
 ―受け止めないのは
 認知の歪み
「薬を飲みなさい」
 ―抵抗があるのは怖がりだから
 いつまでも
 駄々っ子みたいにグズグス言うのは
 知的欠陥
「じゃあ、やめる?
それでどうしたいの?」と
洗脳してゆきます。
薬の副作用で
亡くなったり
「ダルいよ」「ダルいよ」と
ブログに綴りながら
 ―あんまりだるいから
 子どもの薬も飲んだり  ☚子どもも児童精神科
 めちゃくちゃ…
生き延び
家事&育児ができないから
子どもが作られた発達障害になり
 ―教えられなきゃ身につかない。
 生活習慣やあまりの常識の違いに
 いじめられ不登校になれば
 野生児と同じ環境です。
 野生児の方が
 安全だし
 学べる環境か…。
保健所や病院が
よってたかって
でっちあげ発達障害の総仕上げに入ります。
「抵抗するのは
あなたのエゴだ」
 ―子どものストレス軽減を
 考えさせる。
「被害的にとったのね。
あなたの立場にたって
優しくいってあげたのに
わからないかなぁ」
「輸血拒否の思想で
子どもに手術受けさせない
某宗教と同じだ。
子どもが犠牲になっている」  ☚児童虐待を逆手に
洗脳に効果的な
言語集もだいぶ集まってきました。
 ―裏学会があるんじゃないかな?
精神科は巨大カルトです。
気づき
学ぶべきはそこであり
被害者の写真を撮ろうと
追い掛け回してると
パパラッチに殺された
故元ダイアナ妃の悲劇を
繰り返します。
 ―あの時は
 飛行機の中なのに
 涙が止まらなかった。
催眠から解放され
自立しようとするのは
至難の技です。
でも自立しなければなりません。
それを応援しなければなりません。

木嶋被告のPTSD解離性バラバラ結婚観普通になりたいのかなりたくないのか陰陽五行

「結婚相手を真剣に探していた」と主張
 ―ここは本当ではないかと思います。
★「月100万円使う生活を変えることは
現実的に難しいと思った」
★「貯金さえしないという
普通の女性にはない面を
(交際男性が)
高く評価してくれたことが
自信になっていた」
★「大学院生」と偽ったが
「重大なことではないと思った」
しかし
★「普通に勤めている男性と結婚すれば
普通の主婦になれるのではないかと
漠然と考えていた」
普通になりたいような
なりたくないような…
決めかねていたのですね。
$PTSD研究家翠雨の日記
巻き上げ生活で
常識も麻痺してゆきますし
何がなんだか
自分でも
わからなくなってたのではないかと
推測されます。
未治療PTSDは
悪化するばかりですね。

PTSDでもでっちあげうつ病後は認知行動療法で薬飲む練習

飲む前には
やはり
たいてい【抵抗】があるようですが
 ―神戸の被災者も
 東日本の被災者も
 心のケアチームにこれを
 壊されてます。
それを崩されます。
 ―マインドコントロールと
 呼んでもいいでしょう。
しかし
時々飲みたくなくなる人も
いるようです。
 ―震災ショックで
 正気に還った人もいるみたいです。
すると医者は
「まだ飲めないですか?」
 ―飲んでもらわないと
 仕事にならないんですね。
なんだか気を使わせて
駄々っ子みたいな自分は
嫌だから
 ―ここが病巣ですね。
「飲めそうな気がしてきました」と
宣言
少しずつ練習するのだそうです。
【系統的脱感作】ですね。
行動療法です。
みんな健気ですね。

幼児期の親子関係の問題を否認するのが原因でうつ病になる?

PTSDに
うつ病治療ばかりしてた
精神科医
 ―薬を使わない方法もあると言ってみたり
 お薬ありますよーと言ってみたり
 うつ病とPTSDの間を
 行ったり来たりしていましたが
とうとう
こころがしんどいのは
幼少期の
親子関係が原因だとか
書き出してます。
しかも
それを指摘すると
反論されるそうで
それは
【否認】という
防衛機制なんだそうです。
ここまで言うようになっても
 ―認知行動療法がお好きだから
 認知の歪みという言葉は知ってそうなものですが
 あれは何でもネガティブに考える
 うつ病の認知の歪みだそうですから
 (国家試験用の参考書に書いてありました)
 否認→PTSDとならないみたいですね。
 そう言えば
 発達障害親に薬を怖がるのは
 親のエゴだと
 (認知の歪み)応用してましたね。 
 
「PTSD」とは言わず
そのうちまた
うつ病を懐かしむのかな…。
足踏みが好きですね。

発達障害でっちあげたら次は抗精神病薬服用理由をでっちあげられるPTSD解離親の認知の歪み

発達障害と言っても
情緒障害的な
子どもには
小学生になる頃には
普通に薬を勧められるようです。
親はちょっと抵抗があり
おじいちゃんおばあちゃんは
ダメと言います。
センセイに遠慮しながら
その旨告げると
薬でつらさが楽になるのに
親の勝手な都合で
子どもを犠牲にするのかと
  はてなマーク
叱られたそうです。
母親も
薬を拒否する自分は
障害を受け入れていなかった
と   はてなマーク
反省し
飲ませるからには
飲み続けさせねばと
意思を固めていくようです。
なんか
病んでますね。
 ―認知の歪みバリバリです。
 治療場面そのものが
 間違った
 認知行動療法になっています。
 (認知の歪みをつくる)
やはり
義務教育で
PTSD予防教育の一環として
哲学トレーニングを
必須に
しなければならないと思います。

子どもたちに通報された大阪市職員のPTSD解離性公然わいせつ

水道局職員(39)は
南吹田市民体育館駐車場で
下半身を露出
「10人ぐらいの子供たちの前で
見せたことは間違いない。
むしゃくしゃしていた」と
容疑を認めています。
現場から
自転車で走り去ったのですが
子どもたちが走って追跡
警戒中のパトカーに知らせてくれたので
逮捕となりました。
情けないですね。
教育によくありません。
 ―子どもたちには
 PTSD予防が必要です。
 情緒障害が起きたら
 発達障害にでっちあげられる危険性だって
 あるのです。
 勇敢ないい子たちなのに
 理不尽すぎるじゃないですか!
こういうことを防止するには
義務教育での
PTSD予防教育です。

母親を守るために父親を刺し逮捕されたPTSD解離高3

埼玉で
父親(47)を包丁で刺した
県立高校3年の長男(18)が
現行犯逮捕されました。
両親が口論となり
「母親を助けるためにやった」
普通の喧嘩ではなかったのだと推測します。
 ―議論になっていない。
そして
両親の不和に傷ついていたのでしょう。
加害者ですが
被害者です。
こういう家庭が増えていますね。
学校で
PTSD予防教育の一環として
哲学を教えるべきです。
 ―自分と世界との関係を
 考える習慣