マウスやラットに
ビタミンEを
過剰に摂取させる実験を行ったところ
骨が減ってもろくなる
骨粗しょう症になったと
慶応大や東京医科歯科大
大阪医科大などの研究チームが
米医学誌ネイチャー・メディシン電子版に
発表しました
通常の食生活で
過剰摂取になることはないのですが
―食事療法が無難です。
サプリメントを摂ってる人が
アブナイです。
―頭で食事をするからです。
よいとされるものでも
摂りすぎは危険なのですから
―何事も陰陽(塩梅)ですからね。
アブナイ薬を
摂り過ぎたら…
ですよね。
医者が
薬剤師が
大丈夫と言っているからと
信じるなら
妄想患者のできあがりですね。
―医源性妄想
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
一太極二陰陽の華厳の海に突き動かされる『コクリコ坂から』

ヒロインは
幼いころから
亡き父のために
毎日旗を揚げています。
―旗が揚げられないと
泣いたりしたそうです。
忘れないことは
それほど大事なことです。

それに対し
主人公は
海から
返信していたのですが
―ポニョを助ける
宗介もこういうの得意でしたね。
いろいろ連動しています。
ヒロインは
それを知りませんでした。

物語は
この絵で終わりますが
―ポニョが走り抜けた
光の海にも
似ています。
クライマックスに入る前
ヒロインは
画学生の描いたこの絵を観ます。
左に旗がありますが
「ヒロインからは
死角になって
見えなかいんだ」と
画学生は言ってました。
―【影】ですね。
本人には一番わからないのです。
そして
「ダメだ。色が出てない…」と
言っていました。
このあと
ヒロインは
もともとまっすぐな性格ですが
さらに恐れず
まっすぐに問題に直面していきます。
―絵の迫力や
会話から感じた何かに
突き動かされたのでしょうね。
自分のことだとは
思ってないと思いますし
画学生もそういうつもりで
言ったのではないと思います。
イメージにはパワーがあります。
(知的には理解できない)
陰陽の呼応とも言えるし
影の統合の実際と言っても
いいと思います。
心理療法でも
終結する頃になって
「全てはあの絵のなかに
(夢のなかに)
あったなぁ」と
たいていわかります。
途中では絶対わかりません。
―傾聴してるとそうなるから
傾聴するのみです。
面白いものです。
中島知子さんのPTSD解離性摂食障害占い師の心的防衛機制
オセロ中島知子さんと同居していた
女占い師(43才)は
肥満体だそうですが
太っていることを気にして
―信者に見透かされるとは
カワイイですね。
「神のお告げ」と
【合理化】の屁理屈
「いま
私は
世に出ていくための
修行期間だから ☚普通は断食でしょ?
外に出てはいけない。
もし
私が痩せたら
外に出たくなるはずだから ☚俗っぽい修行者ですね。
神は
私を外に出さないように
わざと太らせているんだ」と
食欲を【否認】しています。
―同居してれば
肥満の原因は
油っぽいものを
過食してるからと
子どもでもわかります。
さらに
その油っぽい食べ物に対し
「子どものころの好物を食べると
スピリチュアリズムが高まる」
「子どものころの
純粋な心を思い出して
もっと神様の声を
聞き取りやすくなるんだ」と
もっともらしい理由をつけているということも
バレバレ
【合理化】機制の強い
占い師ですね。
神(という名のセルフ)の声を聴くには
断食ですが
そうすると
確かに
問題の起こった時代に退行します。
―たいていは幼児期
例えば
毒親に
発達障害児扱いされた現場を見に行く。
自分を【合理化】するために
都合のよい理論を
いろいろつまみ食いしてるうちに
―まだら理解はある。
心身が自我肥大を起こして
身動きとれなくなった
タイプですね。
父親を撲殺未遂のPTSD解離男逮捕「親子間でトラブルがあったから」
同居する
無職の父親(79)を
殴り殺そうとした
―頭の骨を折るなど
意識不明の重体
東京都江東区の
無職男性(33)が
逮捕されました。
「親子間でトラブルがあり
父親に
日常的に暴力をふるっていた」
そうです。
トラブルで
殺人未遂になるのは
PTSD解離性DVです。
DVシェルターは
女性保護もまだできてませんからね。
男性被害者は
悲惨です。
PTSD解離犯罪への防御を教えようと首を締め学生をPTSDにした三重短大准教授処分される
津市にある
市立三重短大の
男性准教授(46)が
昨年12月
社会福祉士を目指している
生活科学科の学生9人に
講義中
1年生の女子学生(21)の首を
パソコンの電源コードで絞めていたことが
発覚し
処分されるようです。
「知的障害者の
―でっちあげ発達障害の人たちは
加害行為から
―加害者になることが
少なくないという認識ですね。
身を守るための指導」
などと主張していますが
―確かにアメリカの
心理療法室では
そういう対策をしている人が
いました。
ピストル持って来るかもしれませんから
命がけです。
しかし
発達障害の人からと言う人は
いなかったですね。
PTSDと間違えているのです。
学生によりますと
「加害行為などの説明はなく
突然だった」ので
精神的ショックで
マフラーなどを
首に巻けなくなってしまいました。
防御法を教えるつもりが
PTSDを作ってしまいました。
―学生は訴訟したら
すごく勉強になると思います。
福祉現場は
おかしくなってますから
―毒親が
「もっと発達障害をでっちあげろ!」と
詰め寄るので
さすがの専門家もタジタジです。
認知症老人はPTSDだし。
准教授も
わけがわからないショックで
PTSD発症し
講義ができなくなっているのでしょう。
その人らしさを奪うのが
PTSDです。
中島知子さんのPTSD解離洗脳両親の愛&社長の思いで溶けた
ご両親を中心に
複数の関係者が協力して
占い師と
引き離すことに
成功したそうです
DV問題でも
まずは安全確保です。
―どうしても無理な場合は
また考えますが。
頑なになっていた
中島さんの心を動かしたのは
ご両親の愛と
所属事務所社長の思い
だったそうです。
なんか
ミタさん並みに
―岩みたいに
動きそうもなかったですよね。
変化してますね。
この変化には
いろんな人が
勇気づけられるのではないでしょうか。
ポニョを支えたのも
フツーの人たちでした。
―結構癖がある人たち
ゆとり教育もでっちあげ発達障害も個性を潰す

型は大事です。
基本や
常識を学ばず
好き勝手して
個性は育ちません。
でっちあげ発達障害親の間で
勘違いが横行しています。
―自分もストレス回避癖がついてるから
間違いに気づかず
詭弁を弄する様子は
病的です。
ゆとり教育の弊害も
あちこちで指摘されているなか
―在日外国人の子は
どれだけ勉強してるか。
病院通ってるなら
医師の名前で気づきそうなものです。
子どもにストレスを与えないために
PTSDで注意散漫なのに
支援学校に
(経度なら支援学級が限界でしょ)
特別入学させるような親は
毒親です。
未だに
発達障害を受け入れるなんて
―新聞の書評を見てください。
ひそかに潮は引いてます。
亡国・退廃の文化です。




