
東京国際フォーラム

屋外では
蚤の市
骨董品や
古い着物なんかが
いっぱいで
日本文化の箱庭みたいで
目がクラクラしました

屋内では
さまざまな学術会議

小さな会場でしたが
私の性格を知った上で
やってきた少数なので
よい議論ができました。
―アメーバで鍛えられ
わかる人にはわかる程度の
話ができるようになりました
フクシマからも
来られてて
現場にやってくる専門家たちは
―権威筋が
指導しにくる。
まさに
『借りぐらしのアリエッティ』の
お手伝いさんだと
言ってくれました。
―上から目線で
ひどいのです。
報道もデタラメだと
嘆いておられました。

私が勇気をもらいました。
もう少し
がんばろうと思います
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
トム・クルーズ復活でPTSD性発達障害論争再び?
ケイティ・ホームズと
婚約してから
奇行が増え
映画界から干されてましたが
『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』で
復活の兆しです。
12歳のとき両親が離婚
経済的に苦労し
レスリングなどに挫折したあと
俳優になっています。
幼い頃から
学習障害の症状があり
―書かれた文字を読む上での障害
投薬治療を勧められましたが
お母さんが
断ってくれたので
救われたと言い
―飲んでいたら
今の自分はなかったと。
リタリンの使用に
米国社会が依存していることを
厳しく非難しているのは
よいのですが
―発達障害に投薬治療は
ダメです
新興宗教
サイエントロジーで克服したと
喧伝するのが
玉に瑕ですね。
―子どもに制限を加えない子育て
しかし
議論が復活したら
それはよい兆しだと思います。
物事は
らせん状に変化してゆきますから!
DVシェルターのこころのケアについて学会発表
診察中に女性に抱きついたPTSD解離歯科医認否保留の否認
歯科診察中に
女性患者に抱きつき
胸を触るなどの
わいせつ行為をした
東京都の歯科医師(42)が
逮捕されました。
「弁護士と話してから話したい」
認否保留ですね。
これからの
ストレス状況を予期しながら
少しでも軽減したいという
気持ちもあり
解離体質で
うっかり不利なことをしてしまう
自分への気づきもあるのでしょう。
弁護士さんは
こころの弁護士さんですね。
―PTSDを学ぶ必要があるでしょうね。
結構トラブルが多いです。
自殺にしても他殺にしてもPTSD解離事件という海印三昧
人間関係をこじらせてほくそえむPTSD解離性愉快犯
自衛隊小松基地のPTSD解離性犯罪相次ぐ
衣類などを万引きしたとして
航空自衛隊
小松基地所属の
3等空曹(26)が
現行犯逮捕されました。
「万引きしにきた」と
言っています。
出来心とか
魔がさしたというのは
まだ軽微な段階で
開き直ってますから
PTSDも
相当
複雑化&重症化していると
思われます。
店を出たところで
警備員に声を掛けられ
逃げたものの
取り押さえられたそうです。
訓練の成果を
こんなところで
見せてほしくないですね。
―本来あってはならないことを
するようになるのが
PTSDです。
小松基地では
13日にも
路上で男性から
現金を脅し取ったとして
恐喝容疑で空士長(23)が
逮捕されています。
こころのケア
(PTSD予防)が必要です。
PTSD解離の時代だから『源氏物語 千年の謎』もより心理学的に
すき家防犯強化で「吉野家」に押し入るPTSD解離性便乗犯
午前4時35分ごろ
牛丼店
「吉野家」
高槻店に ←大阪
強盗が押し入り
逃走しました。
牛丼チェーン店を狙った
強盗事件は
被害の約9割が
「すき家」に
集中しているので
13日
警察庁が
防犯体制の強化策を
要請したばかりです。
★手口は知られているし
★防犯カメラもあるのに
「強盗にやさしいすき家」とか
ネット情報から
都合のよいところだけ
取り入れて
―自分も優しくなって
「縛るよぉ」
「流行のすき家強盗です」と
調子に乗る
解離してますからね
安易に実行してしまうのが
PTSD解離人格です。
世田谷ラジウム民家の床下『借りぐらしのアリエッティ』


東京都世田谷区の
民家の床下から
放射性物質のラジウムが入った
瓶が見つかった問題は
解決しましたが
放置された
瓶
金属缶
木箱などを借りてきては
アリエッティたちは
工夫して使用し
生活しています。
瓶の一部には
「日本夜光」と
書かれた
ラベルが貼ってあったそうです。

アリエッティたちは
瓶を使って
地下に採光

翔君は
常夜灯をつけていたので
アリエッティが見えました。
昼も夜も照らすのが
奈良の大仏さん
―華厳の大本山
天皇夫妻が子どもを失い
PTSD予防のために
建立されました。
観音さまも一太極二陰陽
ラジウムは
医療用
過去には
時計の文字盤などの
夜光塗料の材料に
使われていたそうです。
本日は
『借りぐらしのアリエッティ』が
賞を取ったニュースが流れましたが
なかなか
象徴的でタイムリーな
出来事です。
精神科医療問題は
過去にさかのぼって
象徴を取り戻さねばならないと
思います。
今回動いた
文部科学省は
今の日本の臨床心理学にも
警戒してほしいです。





