投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

福岡で女性撲殺したPTSD解離DV組員から覚せい剤反応

福岡市博多区のマンションで
30代の女性が
死亡しました。
通報した
山口組系組幹部(42)は
「1週間ぐらい前に
女性と覚醒剤を使った」
「交際関係をめぐるトラブルで
5日ぐらい前に殴った」と
話しています。
一緒に
薬物を使っているうちに
暴力に発展することも
あるでしょうし
DVが先にあり
薬物を強制される場合も
あります。
 ―不信感が強いので
 通報される不安を解消するため
 巧みに誘います。
 気持ちをわかってあげたいという 
 気持ちはアダになります。
暴力団に入るわけですから
相当なトラウマがあると
思います。
仕事は過酷ですから
トラウマは複雑化するばかりです。
そこで薬物に手を出すと
病理が進むのが早いので
普通は使わないようにするのが
プロ(?)だと
思います。
武道家とかやくざには
解離してほしくない
(キレてほしくない)のですが
そういうわけにはいかないのです。

自虐ネタ&精神科受診は上原美優的PTSD解離自殺への道

婦人公論の広告ですダウン
$PTSD研究家翠雨の日記
精神科は怖いです。
安易に行くところでは
ありません。
震災ストレスには
まず身近な人に
気持ちを語ることです。
 ―身近な人がいなくても
  精神科には行かないほうが
 ましです。
薬を飲んで
不安を消すことではありません。
眠れないのは
こころが悲鳴をあげているからです。
黙らせると
恐ろしいことになります。
 ―無意識とけんかするのは
 やくざにけんかを売るようなもの
婦人公論といえば
明るい自虐ネタ
上原美優さんの例もあります。
自虐ネタプラス精神科は
最悪の選択です。
$PTSD研究家翠雨の日記

PTSD解離自殺の多い駅ホーム突き落とされないように注意!

大阪の地下鉄で
75歳の男性が
ホームから突き落とされ
怪我をしましたが
23歳の無職男性が
逮捕されました。
知的障害があり
責任能力を調べている
そうです。
ホームでは
自殺する人もいれば
突き落とされる危険も
あるのが
PTSD解離時代です。
PTSDを学校で学び
みんなで予防するだけで
この異常な風潮は
消えると思いますよ。
なぜしないかなぁ。

中村とうようさん用意周到にPTSD解離自殺

79歳ですが
京大を卒業し
銀行員を経て
音楽評論家になり
著書も多数です。
 ―発達障害じゃないですね。
数万点の
珍しく貴重な
個人コレクションを
大学に
寄贈し
8日には
そのレセプションに
出席しています。
 ―うつ病では無理です。
自殺当日に届くように
友人たちに
「それではみなさん
さようなら」の手紙
直前には
自殺をほのめかすメモ
死の準備を用意周到に行い
直前は
死の恐怖で
やはり解離して
自殺したことが
わかります。

JR宝塚線脱線事故の看護ではPTSD発症せず?

あの大惨事で
負傷者が運ばれた病院の
看護にあたった女性(37)は
過呼吸になり休職
今でも
思い出すと
精神的に不安定になるので
PTSDとして
労災認定を求めましたが
神戸地裁は
「現場に行っていないし
病院が混乱したといっても
床に寝かされる患者さんは
いなかったのだから
PTSDが発症する体験をしたとは
言えない」と
 ―通常の看護だったと
 いうことですね。
却下しました。
自動的に
この人はうつ病扱いになるんですかね。
 ―変わったうつ病ですね。
短絡的な
システムですショック!

震災ショックで明らかになった洗脳される脳学者茂木健一郎

$PTSD研究家翠雨の日記
哲学者も
宗教家も
脳科学には
辟易してました。
 ―便乗組はいるけどね。
こころやたましいの問題を
脳で片付けるなんて
 ―脳は神秘だと思いますが
 今わかっている
 安直なメカニズムに
 神秘を嵌め殺してはいけないでしょう。
$PTSD研究家翠雨の日記
横暴が
世の中を狂わせています。
洗脳されるような
脳学者に翻弄されるなんて
馬鹿みたい。
学会のシンポジウムにも
招かれてました。
持ち上げられてるのを見るのは
情けなかったショック!
PTSDを考える時代に
みんな解離して   ←頭お留守
お祭り騒ぎしてたなんてね。
放射能は
いろんなものを
照らし出してくれます。

無意識のうちに反復するPTSD解離人格

$PTSD研究家翠雨の日記
表層的な空気を読んで
無意識的に
反復する性質があります。
移り気の素ですね。
 ―うつ病と言われたら
 うつ病らしくないのに
 うつ病だし
 発達障害と言われたら
 発達障害らしくないのに
 発達障害
このブログでは
場当たり的と書いてきました。
人生が空回りするのを
空しいと感じるか
幸せと感じるか
…ですね。

白血病闘病&出生トラウマのPTSD予防物語『赤い疑惑』

$PTSD研究家翠雨の日記
17歳のヒロインが
父親を迎えに
大学に行き
爆発事故に巻き込まれて
放射線に大量被曝し
白血病になってしまい
闘病生活を送りながら
 ―白血病イメージも
 当時は独特なものだったような。
 作られたイメージですね。
出生の秘密に向き合っていく
物語です。
 ―『冬のソナタ』は
 これだけで
 解離性健忘症が起こり
 ドラマが成立しました。
PTSD研究家翠雨の日記
勇ましくて
頼りになりますが
体内には…。
PTSD研究家翠雨の日記リトルボーイ
糖衣錠って感じですかね。
 ―伝えたいことは
 素敵に過剰包装して
 やっと世に出してもらえる。
 「良薬口に苦し」も
 一応知ってるんですがね。
昭和の物語
おそるべしです。

GIDからいじめや自殺願望などPTSD克服の楽しんごの自叙伝

書き下ろし自叙伝
「泥だらけの制服」の
発売記念握手会で
壮絶なイジメ体験や
自殺も考えたことなどを
明かしました。
お笑い芸人ですから
楽しく場を盛り上げますが
著書に関しては
真面目な顔で
イジメなどに苦しんでいる
同じ境遇の子供たちに
読んでもらいたい」と

アピールし
決して自虐ネタにしません。
 ―自虐ネタにすると
 予後が悪いですひらめき電球
いろんな感想をもつ人がいると
思うけど
ついてきてくれる人が
ファンかもとさえ
断言しました。
要するに
PTSD予防や治療のために
書かれたようです。
今一番の問題はPTSDですから
芸能人の活動も
このようになります。
被災地へ
こころのケアに行くのと
同じです。
 

スタンフォードに留学しても空の巣症候群をうつ病扱い

うつかどうかを自分でチェックするには?
うつに陥るきっかけはさまざまです。ビジネスマンの場合、大きなプロジェクトを完遂して、上司からも褒めら……….≪続きを読む≫

荷おろしうつ」と書いてるのは
少し前まで
空の巣症候群と呼ばれていた
タイプです。
 ―子育てをしっかりしてきたのですから
 (放棄してたらならない)
 うつ病ではありません
 うつ病は先天的な病です。
 そういう★の元に生まれたら
 避けられない病気ですが
 薬が効くから
 その点では
 PTSDより楽かもしれません。
しかし
うつと言いながら
精神科に誘導する
んですね。
 ―ブルーくらいの意味ですよね。
 私もよくブルーになりますニコニコ
 でも精神科には行きません!
それじゃ
うつ病と言ってるのと同じです。
精神科に行ったら最後
自力で気づき
自力で抜け出すのは
大変です。
今は薬も発達して
依存症になるのも早いですから
廃人化を避けるのは
時間との戦いですあせる
何がスタンフォードだ。