愛知県岡崎市で
奇妙な事件が発生しました。
息子が
「俺はヘビだ」などと言って
暴れ
母親が父親に
助けを求めたので
「ヘビを取りはらうため」
頭突きをしたり
噛んだりしたそうです。
息子さんの暴れ方が
恐ろしく
お父さんは
【解離】してしまったのでしょう。
薬害で
2人精神病みたいに
なっていたかも
しれません。
―投影合戦で
夢幻状態
伝染力は強力ですからね。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
体罰でうつ状態になり退学、向精神薬で支援学級さえ不適応になり不登校のPTSD
大阪産業大学付属高校の
野球部に所属していたとき
草むしりをサボって
寝ていたとのことで
胸部を蹴られ
顔を殴られ
うつ状態になり
退学せざるを得なくなった
―寝ぼけてサボったことを
否定したのかな?
コーチがキレたようです。
スポーツしてた人が
キレたらアブナイです。
元生徒(17)が
提訴していますが
両親からも
たたいてもよいから
指導してほしいと
言われていたと
学校は責任を否定しています。
―橋下市長が強調する
断ち切るべき
根強い負の連鎖ですね。
卒業生が指導者になると
これがまた常識になります。
教室でも
ちょっと落ち着きが無い程度で
向精神薬が処方される時代
―数年後には
支援学級にも通えなくなる。
ですからね。
今時の学校で
不適応を起こすと
大変なことになります。
親も
スクールカウンセラーも
助けてくれませんから
逃げ場がありません。
地獄です。
被災地がれき処理はモッタイナイ!大阪でPTSD解離性狂死曲に監査請求
受け入れ費用の
みつもり
2億9千万円は
不適切だし
―差額はどこへ流れるのだろう?
わざわざ遠くへ運び込む無駄は
説明がつかない。
天皇陛下は
アスベストを懸念されますが
南大阪には
多くの被害者がいて
国家賠償請求訴訟中です。
監査請求した
市民団体の代表は
この前不法逮捕された
阪南大学准教授(40)
―駅構内でのデモはいけませんが
長らく留置されたのは
不思議
大阪のPTSD予防(こころのケア)に
貢献されてます。
桜宮高校PTSD解離性体罰自殺の連鎖を断ち切るために入試中止も必要では?
橋下市長がまた
暴走しながら
バッシングされています。
PTSDの負の連鎖を断ち切るには
必要かなと思いますし
殺人現場は
―生徒が自殺したのですから
警察が原因究明するまで
立ち入り禁止が
原則です。
―なんか原発の問題とも重なります。
PTSD性非行少年と同じで
現場は
自分たちが可哀想になり
反省どころではない感じです。
―東電みたいな感じかな?
甘い対応では
直ぐに元の木阿弥でしょう。
大津の中学校でも
大騒ぎしましたが
そういうことがあるという
認識が広まっただけです。
加害生徒も
隠蔽校長も
遺族の悲しみも
そのままです。
体罰なんかしたら
大変なことになると
一度強烈に条件づけられる
必要があるでしょう。
「かっとなって体罰」のPTSD解離教諭が2人もいる神戸の中学校
飛松中学校で
秋に
44歳の教諭と
53歳の教諭が
生徒に怪我をさせました。
どちらも
「生徒がふざけているように見えて」
「笑っているように見えて」
かっとなったそうです。
こういう風に
キレるのを【解離】というのですよね。
解離しやすい生徒も
増えているのだと思います。
父親との関係が悪いと
男の先生に
【投影】してでも
成長しようとしますからね。
スクールカウンセラーが
PTSDという概念のもとに
両者を扱えば
事故は防止できるのです。
それを
不適応は発達障害とやるから
―精神科送り
薬で黙らせる。
傾聴する耐性も
日々学校から消えてしまうのです。
攻撃性が抑えられず
精神科送りの不安に苛まれる子は
キレてふざけるしかないし
自分に投げかけられる視線を
教師にぶつけて
反応を見てみたくもなるのでしょう。
哀しい話です。
在日米軍夜間禁酒令解除されていた しかしPTSD兵士が効果なしと証明
昨年12月26日に
解除していたそうです。
―夜間外出禁止令は継続
「飲酒などに関する
教育が完了したため」
1ヶ月で解除
「内規は
積極的に
公表するものではない」と
説明
今月13日にも
横須賀基地の兵士が
酒に酔って民家に住居侵入した容疑で
逮捕されてますから
効果のほどは怪しいし
―そもそも
PTSDは行動療法では治らない。
住民のPTSD予防のためには
―PTSD兵士が飲酒しだしたから
アブナイという
危機感があるだけでも
驚愕が少し軽減するし
みんなで気をつけることもできる。
知らせるべきでしょう。
―本当は撤退すべきだけど。
「発達障害の診断を
しすぎちゃったよー
」って
いうのも
隠密に公表され
フェイドアウト中ですよね。


概念も間違っていたそうです。
薬漬けの子どもは
どうするのですか?
アル中どころじゃないですよ。
PTSD解離性毒親の虐待から逃げたくても未来のDV夫が我慢しろと言う地獄
負の連鎖とか言いますが
すでに
未来からも
手枷・足枷が
ハメられていたりします。
加害者からは
離れた方がいいに
決まってますが
シェルターに入ってしまうと
自由に会えなくなるから
ツライのですね。
二人共
PTSDで
ストレスに弱く
特にDV夫候補が
―すでに彼女にぶら下がっている。
断固として反対するようです。
相手の命より
自分の都合が
優先です。
こういう人たちには
シェルターの情報を与えるわけには
いかないので
別の方法をとるしかないのです。
使える資源も
制限されてしまいますね。
女性が悪いわけじゃないのですがね。
名城大「思春期ストレスでうつ病になる」森口流PTSD特任教授
名城大学の
鍋島俊隆特任教授らは
思春期に受けたストレスが
成熟後の
精神疾患につながる
仕組みの一端を
マウスを使った実験で解明した
そうです。
笑っちゃいますね

幼児期に受けたストレスが
亡霊のように
その人を追い立て
犯罪に向かわせることもあるなんてのが
昔の常識でした。
隔離して
ストレスを与えたら
―つまり虐待児
意思決定ができなくなったり
注意力が散漫になったり
音に過敏に反応したり
意欲が低下したりするなど
多彩な症状が出るのも
PTSDとして
すでに
わかっていることですよね。
へび年だからって
何も
わざわざねずみさんを
いじめなくても。
―実験は去年かな…。

便乗犯は
今の流行ですね。
これで
被害者がたくさん出るのですから
―児童精神科が出来
薬が処方される。
学校の先生も
スクールカウンセラーも
精神科に行け!なぜ行かない?と迫ったりするらしい。
こういうことは
いけないのです。
森口さんと違い
実害があります。
―森口さんは笑わせてくれた。
萩原流行さん(59)もPTSD解離性不注意で人身事故起こす
萩原さんの乗用車が
50代の女性が乗る
自転車と
接触したそうです。
―女性は
膝を打撲し
軽傷
車は凶器になりますからね。
富田林市教委次長(56)もPTSD解離性痴漢疑い
大阪の環状線で
となりに座っていた
会社員の太ももを触ったと
訴えられていますが
本人は
「手やカバンが当たったかもしれないが
触っていない」と
否認しています。
事実はわかりませんが
―最近はいろいろあると
判明してきたので一応
どちらかが
勘違いをしているか
うそをついているわけですね。
次長は
逮捕され
「果樹園をしています」
「実は市職員なんです」と
職業を詐称していますが
これも
混乱したのか
場当たり的な嘘つきなのか
わからないのですね。
取り調べとは別に
PTSD予防が必要だし
―そこから事実が見えてくる。
どちらかは
すでにPTSDかもしれないという
視座が大事です。
体罰自殺問題に揺れる
大阪の市教委は
ストレスフルですからね。
PTSD予防教育があれば
防止できた事件かも
しれません。