もはや
心理実験室のネズミに
されてますね。
―『ねずみさん可哀想』と
思ってましたが
今は人間で同じことが起こっています。
人間としての
健康は無視して
工場のラインを維持することに
貢献させられているうちに
―経済至上主義のカルト
ストレスと
寝不足で
毎日が辛くなります。
原因はわかっているわけだから
カウンセリングに行こうとは
思わないし
―世間のカウンセリング観はその程度
お金も時間もないし
「眠れないなら精神科へ」と
聞こえてくるから
ふらふらとそこに行くようになります。
薬を飲みながら
頑張っていても
― ふらふらしていれば
一瞬気絶させてくれたら
助かった!と思いますね。
強力な条件づけで
薬信仰が出来上がります。
効かなくなっても
信仰は続きます。
薬が効かなくなり
働けなくなって
解雇され
―今は現金です。
ホームレスになるそうです。
朝日新聞によれば
大阪のミナミなら
ネットカフェは高いから
マクドナルドで
午前2時まですごし
ブックオフで
午前4時まで過ごし
あとはコンビニや
公園に行くのだそうです。
時々日雇いの仕事をし
費用をやりくりします。
マクドナルドに集まるのも
馴染みのある場所で
―ソウルフード
ある種の条件づけですね。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
ネット界の天才26歳もうつ病と診断されポニョになりきれずPTSD解離自殺
アーロン・シュワルツ氏が
自宅アパートで
首をつって
死んでいるのが
見つかりました。
自身のブログで
長年のうつ病にも
言及していたそうですが
背景を見ると
PTSDですね。
14歳で
「RSS」の作成に参加
―このあたりはサヴァン症候群とか
言われそう
スタンフォード大学に入学したものの
「知的な雰囲気ではない」と失望して
1年後に中退
―今は大学に魅力がないですからね。
でもアスペルガーとか
言われそう
ネット界で活躍していましたが
マサチューセッツ工科大などから
大量のデータを盗み出したとして逮捕
起訴されていて
遺族はそのためだと
主張しています。
ストレスで解離自殺したのですね。
彼も
ポニョだったわけです。
―如人千尺懸崖上樹
千尺は超え難いですね。

酔ってテレビ局爆破すると110番し妨害していないというPTSD解離男
ふじみ野市の
保険外交員(45)が
逮捕され
「通報したが妨害はしていない」と
一部否認しています。
捜査員らは
爆発物を捜索させられたし
自宅を突き止めなければなりません。
110番の日に
酩酊して
これ以上の
妨害行為はないんじゃないか
ということも
わからないのです。
感情機能が弱く
認知の歪みが激しい
こういうタイプ
確かにいますね。
薬害離脱PTSDには向精神薬イメージの脱洗脳も必要
治療が始まっても
いろいろなストレスが
かかりますから
1つ1つ対応します。
それには
傾聴が欠かせません。
こちらが何でも知っていると
思っていますから
―ユングもそれを指摘している。
心理療法は
(多分ほかも同じだと思うけど)
共同作業ですから。
「まずはあなたの身体に聴かないと
私は何とも言えない」と
繰り返し言います。
―混乱すると
忘れるものらしいです。
今日わかったのは
―クライエントから学ぶ
薬への過剰な期待と
それが裏切られたときの
ショックが
凄くストレスになり
認識を歪めることがあるから
―絶望してしまったりします。
薬の効能など勉強しながら
それ以上でも
それ以下でもないことを
確認することの大切さです。
そのあと
夢や箱庭や絵で
深部に対応します。
96歳の寝たきり祖父をPTSD解離刺殺した孫娘(47)
神奈川で発生しました。
父親(72)と
母親(68)
祖父と同居していました。
胸と背中を刺しているので
攻撃性は相当なものですね。
介護してたのでしょうかね。
何らかの理由で
実家にいて
―家族的無意識の犠牲かも
しれません。
祖父の世話をするのは
―身体不自由に高齢とくれば
ストレスも相当なものです。
相当なストレスだったと
思います。
こういう悲劇は
社会的にサポートして
避けなければならないと
思います。
虐待PTSDにはDVシェルターの存在が効く
もともとは
婦人保護施設なので
―かよわい女性を
守るイメージ
異論はあると思いますが
たいていは
DVじゃなくても
―広義のDVでも
入所できます。
治療しても
治療しても
―良くなるのは
強くなるということだから
親は感づいて
攻撃する。
虐待が酷くなるケースが
ありました。
―普通のやり方では
焼け石に水になるから
強力にサポートする必要がある。
「ちょっと
プチ家出するかな?
人間関係はややこしいけど
お母さんと比べたら
甘いから。
そこで身体休めて。
続きでアパート借りてもいいし」
即座に
笑顔が
見られました。
多分利用することは
ないと思います。
逃げる場所があるというだけで
本人には余裕が生まれ
加害者には
驚異になります。
あとは相手をよく観察して
―怖くて見ていなかった。
余裕をもって
関係を変えてゆきます。
親がでてゆきたくなるかも
しれません。
逃げられないと思って
いじめるのは
卑怯ですよね。
苦労した人ほど
効果絶大です。
AKB48河西智美さん写真集はPTSD問題に抵触するから発禁
本日発売予定でしたが
延期されました。
不適切な写真があったので
それを取り除いて
作り直すのでしょう。
裸の上半身の胸を
少年の掌が
隠している構図があったそうです。
これは
いろんな意味で
いけないですね。
少年への虐待にも
なると思います。
「読者への不快な感情」も
広報部が認めています。
AKB48ファン気質もあり
トラブルが多発するところでした。
―解離して
あちこちで事件が起きる。
カリフォルニアだといじめでPTSD解離性銃乱射
10日の朝
高校の教室で
16歳の生徒が
三弾銃を発砲
クラスメイトが重症
教師らも
けがをしました。
けがと言っても
頭ですし
教室には30人の
生徒がいました。
いじめっ子は
死の恐怖を味わったでしょう。
PTSD予防が必要ですね。
体罰もいじめも
暴力ですから
解離の負の連鎖が起こります。
精神科の暴力も
そのうち
返り討ちに会うでしょう。
PTSD解離小説『カラマーゾフの兄弟』平成日本版の三男は精神科医志望
ドストエフスキーに
てんかん発作を起こさせるような
―要するにPTSD
精神科治療受けたら
小説は書けなかったでしょう。
利己的で
暴力的
嫌われ者の
父親が投影された
作品上の父親は
平成日本だから
利益優先の自己的ビジネスで ←今流行の精神科
不動産業と建設業を展開
ヒトビトに嫌われ
恨みを買っています。
子どもは
長男失業
次男弁護士
三男精神科志望
今のPTSDのある側面を
象徴していますね。
まずは
お約束通り
父親が殺害されます
恨み殺されたのでしょうね。
―PTSD解離殺人
どういう展開になるか
興味深いですね。
ホイットニー・ヒューストン自殺でも他殺でもPTSD死
ホイットニー・ヒューストンの死に他殺の可能性?
2012年2月にビバリーヒルズのホテルで急死したホイットニー・ヒューストンが、他殺された可能性がある……….≪続きを読む≫
2012年2月に
急死し
死因は
コカインの使用と
心臓疾患による事故死と
発表されましたが
―向精神薬も見つかったけど
翻訳途中で
ドラッグとしてまとめているうち
(要するに同じということ)
コカインだけが残った。
よくある意図的操作
薬物代150万ドル
(約1億2800万円)の返済が
できなかったため
麻薬売人に殺されたという
証言が上がりました。
映像もあり
遺体に傷もあるそうです。
真偽はわかりませんが
―自殺だと報道された
多くの事件も
本当はわからないところが
あるそうですね。
今生前のVTR見直してます。
ドラッグ漬けであったことは
確かで
それはPTSDの依存症だから
広義・狭義の
自殺行為をするようになります。
自分で死ぬか
殺されようとするかの
違いでしょう。
PTSD否認したら
怖い世界に
足を踏み入れることに
なりますね。