投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

エマニエル夫人も古典的PTSD

$PTSD研究家翠雨の日記
ドラッグから
入ってましたね。
 ―依存症もPTSDです。
 普通はこういうのに
 手を出しませんから
 解離して
 手を出します。
 必要があって始めますから
 ストップするのは困難です。
破産も解離してるから
起こるのですね。
 ―現実検討能力の解離
多訴はヒステリーの特徴です。
ガンで終わるのが
ちょっと現代的ですがね。
ここでも
ショックを受け
絶望し
闘病意欲を失いがちです。
モルヒネもあんまり効かないし
使用が寿命を縮めます。
 ―普通のがん患者なら
 座禅とかでモルヒネは
 減るらしい。

尼崎連続変死事件 週刊誌が解明するPTSD凶悪犯罪の全容

$PTSD研究家翠雨の日記
さっきのより
くわしいですね。
父親も問題アリで
 ―男性イメージが壊れてます。
その影響を
充分受けています。
離婚もトラウマになりますね。
結婚観
家族観が
これだけで
壊滅的になります。
修復は容易ではないでしょうし
学校に行っても
話が合わないでしょう。
そして
洗脳されるのは
知的障害があるからではないですね。
人をまきこむ
PTSDの
作られ方
連鎖の恐ろしさが
調べつくされています。
こういう視点が
学問には欠けているので
 ―週刊誌は
 やる気になれば
 数日でできてます。
スクールカウンセラーも
児童相談所も
役に立たないのです。
病院はもちろんのことです。

尼崎連続変死事件 PTSD解離モンスターのゆりかご

$PTSD研究家翠雨の日記
やはり
突然変異ではないのです。
乳児期からの
環境で
作られた
性格です。
$PTSD研究家翠雨の日記
トラウマは
亡霊のように
人生につきまとい
犯罪に追い込みます。
 ―アメリカには
 そういう犯罪が増加しているという
 警告本です。
 
息子がすでに
PTSD解離性負の連鎖に
巻き込まれています。
オウムの子どもたちくらい
前途多難ですね。

井上真央さんの熱狂ファン舞台にPTSD解離性乱入

映画「綱引いちゃった!」の
舞台挨拶に
登壇した
井上さんに
熱狂的なファンが
握手を求めて壇上に上がり
スタッフに
取り押さえられるという
ハプニングがあったそうです。
井上さんは
「お手柔らかに」と
声を掛け
「監督の仕込みですよね?」と
笑顔でフォロー
こわばった会場の空気を
和ませました。
 ―こころのケアが必要なのは
 井上さんですが
 井上さんが
 こころのケアを行いました。
 わりとよくあるパターンですね。
男性は
深く反省していることもあり
厳重注意の末に
帰されたそうです。
解離行動はいけませんが
 ―感情的になると
 思わず行動してしまう。
反省能力があるなら
よいでしょう。

トム・クルーズ名誉毀損で40億訴訟 育児放棄はPTSDをつくる暴力ですから

娘(6)の育児を放棄したと
報じた
芸能誌2誌に対し
名誉を傷つけられたとして
5000万ドル
(約40億円)を求める
訴えを
ロサンゼルスの裁判所に
起こしたそうです。
 ―賠償金は寄付する予定
自身も学習障害を克服しながら
 ―PTSDだと思います。
俳優として
個性化の過程を歩んでいます。
離婚とか
あまり評判のよくない
宗教とか
 ―制限しない子育てで
 娘さんが
 わがままに育つと危惧する
 報道もある。
言われてますが
それはまた別の話で
名誉を傷つけられたら
命懸けで
それは違うと
証明しようとするのは
見習うべき
気概だと思います。

台湾で大腸がん患者PTSD発症して解離し病院放火

台南市の病院で
12人の死者が出た
火災ですが
2010年から
この病院に入院していた
67歳の男性患者が
病院の保管室に
隠れているところを見つかり
自分の病状に
取り乱して

火を付けたと供述しているそうです。
がん宣告は
死の恐怖ですし
心身の痛みは
想像を絶します。
簡単に受容できるものではないから
こころのケアが
 ―PTSD予防
必要なのです。
がんでなくても
死ぬような驚愕を覚えたら
こころのケアです。
公衆衛生で
一番大事なのは
予防ワクチンではありません。

知的障害児(14)撲殺のPTSD解離内夫(41)黙殺の実母・元カノ・児童相談所

北海道警
室蘭署は
妻の連れ子を
日常的に虐待し
死亡させた
無職男(41)を
傷害容疑で
逮捕しました。
死亡した被害児と実母(42)は
福祉施設に入所していましたが
男が
以前交際していた女性(33)と住む家に
同居していたそうです。
児童相談所は
「関係者から家庭環境などについて
相談があったが          ☚S.O.Sでしょう。
暴行、虐待の相談や通告はなかった」
こんな環境調整で
いいのでしょうかね。
 ―子の福祉に悪すぎるでしょう。
PTSDを作るような
環境を
児相が黙認してるのですから
 ―PTSD解離モンスターは
 拡大解釈が好きですから
 お墨付きをもらったと
 勘違いしますよ。
DVも虐待も
なくならないわけです。
共犯です。

『ATARU』ストラテラに当たって新春スペシャルで復活のPTSD否認ぶり

SMAPの中居正広さんが
また
サヴァン症候群の
青年
チョコザイを演じます。
ホント
チョコザイな
存在です。
子ども用の
ADHD薬
ストラテラが
大人にも
服用可になりましたからね。
サブリミナル効果を
狙ってるのかな。
 ―無意識のなかで
 都合良く響いてくれれば
 発達障害の考え方が
 社会的常識として
 より強固に定着する。
マインドコントロールは
巧みに行われていますから
ご注意を!

予防ワクチンによる事故続出が象徴するPTSD否認問題

子宮頸がん予防ワクチンでは
女の子達が
失神
ポリオは
 ―生ワクチンから
  不活化ワクチンに変えた。
死亡事故発生
予防しようとして
死亡するのは
本末転倒ですね。
精神科も
早期発見早期治療
予防的に
薬漬けにしますが
果たして
予防効果はあると言えるのでしょうか?
免疫力とか
自然治癒力とか
呼ばれるものを
 ―古事記では
 神のイメージで表現
無視した考え方の末路でしょうね。
種類が増えれば増えるほど
弱体化するのです。
 ―アフリカ人のDNAは強いですが
  魔の手が忍び寄っているようですね。

大阪2児放置餓死控訴審 殺意はなかったPTSD解離母名前を変えて再出発

2010年
ワンルームに
子どもを閉じ込め
放置し
餓死させた事件ですが
 ― 一審は
  懲役30年
控訴審が始まり
殺意を認めた
一審は間違いだと
主張しています。
確かに
解離人格で
 ―生い立ちや
 職業が悲惨です。
場当たり的に生きるしか
なかったのですから
 ―許されませんが
ストレス発散で
出かけただけで
殺そうと思って
出かけたのではないと
思います。
知人の養子になり
名字が変わってますね。
生まれ変わるほど
人格変容しないと
生きてゆけない境遇であることが
象徴的に示されているように
思います。
 ―ポニョ状態です。
PTSDは
こうなる前に
予防するのが大事です。
繁華街に予備軍がいますよ。
その前の予備軍は
学校で
不適応起こしてますよ。