投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

TBSに爆破予告メールは「私が真犯人」 PTSD解離性自己顕示の愉快犯

インターネット上に
犯行予告を書き込んだとして
逮捕された
男性3人が
パソコンのウイルス感染が判明し
釈放された事件で
TBSに
「私が真犯人です」と称する
犯行声明のようなメールが
届いていたそうです。
愉快犯ですね。
しかし
そこまでしないと
愉快になれないのは
こころの傷が
深すぎるからでしょうし
そこまで
自己顕示欲を満たさないと
気がすまなくて
人の迷惑顧みず
満たそうとするのは
ビョーキだと思います。
そして
結局
この顕示欲のために
身を滅ぼす可能性が
高いですね。

茨城で3歳長女を絞殺未遂のPTSD解離母(27)逮捕

同居する母親(51)が
119番通報し
搬送先の
病院が
虐待の可能性があると
通報しました。
こういうケースでは
いじめてやろうとかは
思ってなかったでしょう。
虐待という言葉は
実情に合わないことが
多いので
解離性暴行とか
名前を変えた方が
いいですね。

PTSD解離性連続放火事件も5件の大阪

14日昼
東大阪市と
大阪府八尾市で
約2時間のあいだに
民家や車庫などが焼ける
5件の不審火が
相次ぎました。
このあたりでは
9月以降
建物の壁などが燃える
不審火が
約10件起きています。
ホームレスも5人
襲撃されましたし
大阪は
ちょっと
荒れてますね。
普通の人は
こういうこと
まずしませんよね。
解離して
亡霊のように
行動させられているのです。
しかし
統合失調症ではない
動き方ですよね。

歯周病にはティトゥリー これPTSD克服の常識

歯周病患者は約5000万人 40代以上の約80%が罹患している
 歯周病はポルフィロモナス・ジンジバリス、タネレーラ・フォーサイシアなど、嫌気性グラム陰性菌による感……….≪続きを読む≫

歯科は
1に予防
2に予防
 ―PTSDと同じです。
 治るし
 理論は一緒ですが
 スケールが叫び
 予防しかできないから
 予防!予防!と言っているのでは
 ないのですひらめき電球
虫歯になってしまえば
お世話になるしか
ありませんが
お任せは
命取りです。
 ―薬や麻酔やレントゲンや
 危険なものが待ち構えてます。
歯茎が腫れたくらいで
歯科に行くのは
終わってます。
そういう根性では
PTSDに負けます。
免疫力の低下を招いた
生活を反省し
 ―抗生物質やステロイド漬けに
 なってませんか?
アボリジニの    
 ―ブッシュマンと並ぶ
 伝統医学をもつ
消毒をしながら
生活を改めると
誓いましょう。
精油は
普通
直接使えないし
いろいろ勉強しないと
危険なものもあります。
しかし
ありがたいことに
ティトゥリーは
脱脂綿につけて
口に入れても大丈夫で
副作用も
普通ではまあないのです。
 ―とはいえ
 ネットなどで
 少しは
 自力で確認してから
 試してください。
効果もすぐ出るでしょう。
効果を確認したら
脱西洋医学!です。

ヒステリー人格森口尚史氏(48) iPS細胞PTSD解離性便乗犯の象徴

「ウソをついたことを認めます」
「悪意はなかった」
心筋移植について
虚偽発表をしたことを認め
「研究者としての仕事をやめる」と
述べました。
お騒がせ愉快犯でしたね。
見かけは違うけど
ハリス・ヒルトンとかと
同類項です。
みんなが熱狂している話題に
とりあえず飛びつき
期待される嘘を
平気でついてしまう
のです。
 ―演技性人格障害
超外向性の
ヒステリーです。
 ―自分がないのです。
解離状態での行動ですから
もちろん
悪意などありません。
しかし
これまでの
大風呂敷が
バレてしまったわけです。
 ―肩書きの凄い研究者はたくさんいます。
 日本人は
 権威に弱いですから
 水戸黄門の印籠並の  ☚たちまち思考停止!
 パワーがあります。  
ヒヤヒヤしている
研究者は
案外多いと思います。
これをきっかけに
発覚することを望みます。

JR大阪駅でホームレスへのPTSD解離性無差別襲撃相次ぎ一人が死亡

13日未明から
14日未明にかけて
40~80代の
ホームレスの男性5人が
相次いで襲われ
うち1人が死亡
2人がけがをしました。
府警は
同一犯と見て
捜査中です。
弱者を襲う
卑怯さは
小動物への虐待の
延長ですね。
だんだん悪化し
凶悪犯罪に結びつくのですが
既に
殺人事件になってしまいました。
集合的無意識的に
社会的イライラが
高まっているのだと
思います。

禅僧も奨励する『コクリコ坂から』の成所作智 PTSDと無意識的行動

妙心寺に伝わる
話を
退蔵院の
副住職が
朝日新聞に書いてます。
雨漏りがして
とっさにざるを持ってきた弟子と
あとで鍋を持ってきた弟子
師匠は
後者をたいそう叱りつけたそうです。

禅風の
こころを軽くしてくれる
話です。
今はみんな
非難をおそれて
萎縮してますからね。
でも
本当は
困った時に
駆けつけてくれる
善意が一番ありがたいですよね。
コクリコ坂からにも
2つそんなシーンがありました。
$PTSD研究家翠雨の日記
水に飛び込んだ人がいたら
思わず駆け寄り
手を差し伸べる。
 ―実はこころのなかに
 闇を抱えていた。
$PTSD研究家翠雨の日記
孤児がいたら
思わず駆け寄り
おっぱいを与える。
 ―ちょうど子どもを亡くして
 悲しみの中にいた。
自分のためであり
人のためなんですね。
 ―そして無意識    =太極
二元論でない
美徳がそこにあると思います。

帰国10年の蓮池夫妻PTSD的拉致記憶と向き合い始める

帰国により
身の安全が
確保され
一家離散の不安も消え
 ―お子さんは遅れて帰国許可された。
 日本人として生きていけるかという
 不安もあった。
それぞれが
安定した生活を
送れるようになって
ようやく
重苦しく
思い出すのが苦痛な
記憶に
向き合うことが
できるようになったけど
それでも
やはり言えないことがあると
語っておられます。
 ―かの国を刺激してはいけませんからね。
$PTSD研究家翠雨の日記
コクリコ坂からで
流れたこの曲も
同じような意味を帯びています。
 ―芸術でしか
 表現できない部分もありますね。
PTSD問題には
言えないことが
つきまとい
問題を複雑にしますが
言葉じゃないところで
伝わる部分もあります。

離婚しても同居の無職父親(31)が小1息子に手錠かけてPTSD解離虐待

後ろ手で一晩中固定され
怪我をしていますが
逮捕された父親は
「言うことを聞かないので
しつけとしてやった」
 ―暴力もいけませんが
 最近は手錠とか首輪とか
 なんかコワイですね。
 人間イメージも壊れているのでは
 ないかと思います。
小学生のなかには
こういう子も
いるんですね。
家族イメージが
壊れてますよね。
入学前から
虐待ではないかと
児相に通報があったようですが
父親逮捕でやっと
子どもが
保護されるわけです。
児相は
子どもをケアするどころか
機能していないと
言ってよいのではと
思います。