
精神分析以前は
子どもは
小さな大人で
放っておいたら
そのうち大人になる
程度の扱いでしたが
―まともな母親は
感性的にそうでないものを
知っていたと思いますが
学問は主に男性がしてましたから
父性的です。
集団を守るためなら
伝染病の羊は殺すしかない。
母性はなんとかみんな救いたい。 ☚観音さま的
無意識というものがあり
意外に傷ついたりするもので
―しかも
主観で生きており
言葉が使いこなせないだけに
問題がキテレツになりやすい。
それが成人後の
こころの病をつくる
可能性があることが
分かりました。
しかし
まだまだ常識にはなってないですね。
おいたちに問題があっても
暴れたりすると
病院に保護という名の
監禁をされたり
社会から
暴れん坊のレッテルを貼られて
―本人も
開き直るのが精いっぱいで
名実ともに殺されるのが
普通です。
道徳として
PTSDを教え
予防しないとダメです。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
酒井法子さん12月復帰でPTSD否認脱法薬物依存患者増大社会にエール
覚せい剤事件での
執行猶予明けの
―筋を通すところは予後が良い。
12月に
芸能界復帰するようです。
連日列島を震撼させた
薬物事件で
芸能界復帰は諦めていたようですが
中学1年の長男(13)を抱える
シングルマザーとして
「子供のことを本当に思うのなら
生活のために
自分が一番何ができるのかを考えた方がいい」と
諭され
復帰の意思を固めたそうです。
芸能人はすぐ復帰すると
批判されたりしますが
罪を償い
―国際的には
罪悪というより
病気ですが
病気を治し
―PTSDの依存症
原因は本人の過失ではない
おいたちという理不尽さ
如人千尺懸崖上樹の心意気で ☚ポニョ
表現することに成功したら
同じ問題から ☚トラウマ
薬物依存症になった
―キャンペーンやってるし
専門家が勧めてるから
飲んだだけです。
過失と言えば過失ですが
悪人じゃないし
愚かでもないです。
特に精神科ユーザーの人たちに
何らかのエールを贈ることができるでしょう。
― 今一番必要なCM
ただしスポンサーはつかない。
やはりトップアイドルは
時代を映す鏡ですね。
東京医科大茨城医療センター初の保険指定取り消し
診療報酬を不正に請求したりしたので
―解離行動ですね。
保険医療機関の
指定取り消し処分になるようです。
開業医とかなら
ありましたが
大学ですからね。
でも
前例のないことが
バンバン起こるのが
PTSD爆発的流行社会です。
クーデター恐怖で集団ヒステリー状態の中国暴動
不満のはけ口を
探しているというだけでは
説明に無理があると
思ってました。
―完璧頭お留守の解離状態ですから。
次期ボス内定人物が
身を隠したり
暗殺疑惑が起こるような
混沌とした
大国なんですね。
日本はクーデターは懲り懲りなので
天皇を置いたのです。
―皇帝だとクーデターが起こります。
今は皇帝はいませんがね。
アフリカでマウマウ現象とか
あったかな。
なんか似てますね。
朝日新聞『聖痕』69 叱責ストレスで犯罪犯すPTSDアウトロー人格
乱暴狼藉を
祖父から叱責され
―尾木ママの言うように
叱ると解離するんですね。
(二面性ができるとおっしゃってます)
反省するのではなく
『こうやって
一生脅かされ続けるのか!』
『耐えられない』と
思った瞬間
祖父を
階段から突き落としてました。
解離行動の実際ですね。
願望のまま
行動してしまうのです。
まだ小学生なんですが
(負の)条件が整えば
こうなります。
兄弟にPTSDが発症した場合
(予防中の場合)
家族も要注意です。
今井メロPTSD記録出版して芸能界入りを狙う
2006年
トリノ五輪
スノーボード・ハーフパイプ
日本代表ですが
自叙伝
「泣いて、病んで、でも笑って」の
出版記念会見を行いました。
五輪で
「金メダルの有力候補」と言われながら
予選敗退のショックで
引きこもり
リストカットを繰り返し
2度の結婚と離婚
デリバリーヘルスで働いた経験
中絶や整形という
壮絶な
PTSD記録を
赤裸々につづったそうです。
―婦人公論ですね。
出版を機に
タレント活動をしたいそうですが
完治してないと
無理でしょうね。
フツーに見えても
休養する人が多いのですから。
レディ・ガガがステージでマリファナ吸引PTSD解離性アウトロー的開き直りのパフォーマンス
オランダ・アムステルダムでの話なので
合法ですが
客席から
投げ入れられた
大麻とライターを発見
「本物だわ」と
火を付け
吸引してみせたそうです。
観客からは
歓声が上がり
「みんなに知ってほしいのは
これがわたしの人生を
一変させたってこと。
飲酒も減らせたのよ。
―多量のウィスキーと大麻で
作曲してた。
わたしの音楽活動において
とてもスピリチュアルな
体験をもたらしてくれたわ」
―本人の主観です。
ガガはスピリチュアルじゃない。
自我肥大を起こしてます。
オランダも
今は寛容政策が採られていますが
近年規制を強化する動きが
出ているのです。
こういうのを使うのは
PTSDだから
やめようというのが
世界の動きです。
クリーンなパフォーマンスをしないのは
芸術家として
発達障害を起こしてます。
つまりはPTSDです。
開き直ってはいけません。
PTSD患者が勘違い系怒りで飛び降りたり刃物振り回したり大阪の生活保護審査は命懸け
飛び降り騒ぎを起こしたかと思えば
灯油を抱えて
区役所に
突撃したり
中には
千枚通しを振り回して
職員にけがをさせた
老女もいるそうです。
―恐ろしくパワフルです。
怒りを爆発させながら
実力行使に及ぶ事件が相次いでいて
職員らは
常に危険と隣り合わせの状態
警察OBを採用する
自治体も増えているそうですが
根本解決にならないので
―未治療重症PTSDは
アウトローを旨とする。
頭をかかえているそうです。
PTSDを認めず
うつ病扱いしてたら
こうなりますね。
飼い殺すつもりが
反転しましたね。
―陰陽の病ですからね。
自傷もすれば
他罰もあります。
仲間が受給してたら
なぜ自分はダメなのかと
怒り狂います。
地域の病院に
相談したらよいのです。
―普通のPTSDの人は
病院に行かないでね。
真面目な青森県職員(34)も近所の小売店でスカートのなかをPTSD解離盗撮
県観光国際戦略局
国際経済課主査(34)が
逮捕されました。
女性局長は
「逮捕について
警察から連絡があり
把握しているが
真面目で
一生懸命だっただけに
本当にびっくりしている」と話し
―そういうのは
関係ないんですよね。
知事は
「誠に遺憾。
二度と起こらないよう
職員の倫理向上と
服務規律の確保に
引き続き全力を挙げる」と
コメントを出しました。
―PTSDだという認識の上の対応でないと
縛ってもダメでしょう。
77歳女性殺害前にオレンジ色Tシャツ着て踊り狂ってた奇妙なPTSD解離男(32)
8月
さいたま市の住宅で
77歳の女性が殺害された事件で
近所に住む
元介護ヘルパーの
32歳の男が逮捕されました。
数日前にも
侵入して
現金などを盗んでいますが
オレンジ色の服を着て
うろついたり
―目立ちますよね。
盆踊り大会で
踊る様子が変で
「あんなに踊る子なのかなと思って」と
気味悪がられたりしていました。
―そううつじゃないですよ。
犯行は
否認してますから
ビリー・ミリガン型の
多重人格みたいな
PTSDなのでしょう。
介護の仕事で
ストレスを受け
高齢者を狙ったのかも
しれないですね。
―常識では通用しない
妙な論理で動くのは
無意識に翻弄されているからです。