投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

有森裕子さん “I’m Gay….”のPTSD解離発言夫と離婚

女子マラソンで
バルセロナ五輪
銀メダリスト
アトランタ五輪
銅メダリストですね。
アメリカ人男性の夫と
昨年7月に離婚していたことを
所属事務所を通じて
FAXで発表しました。
ゲイは問題ないですが
 ―DSMⅢでは病気に認定されましたが
 DSMⅣでは削除されました。
 何でもビョーキにしたがる
 DSMでも病気扱いしません。
 (正しくはさせてもらえません)  ☚ゲイ団体圧力
そこで
混乱し
PTSD発症したら
いろんな解離行動をするように
なります。
有名なカミングアウト会見
有森さんを傷つけたでしょうね。
何とか修復できないかと
随分頑張ったと思いますが
無理だったんですね。

薬転売もやりたい放題のPTSD解離生活保護受給患者さまたち囲い込んで大儲けの診療所

大阪市西成区の
3診療所は
自宅からワゴン車での送迎サービス
豪華なリクライニングシートや
大型テレビの待合室
高級サウナ店のような点滴室で
生活保護受給者を
囲い込み
売り上げ目標月2千万円を目指し
軽い患者にも
胃カメラや内視鏡などの検査
マッサージで軽い痛みを訴えただけでも
整形外科で受診させ
薬やシップを山のように
持って帰らせていました。
患者さんも
「タダだから」と連日のように通院
「受給者は
どれだけ治療を受けても金がかからない。
来ない理由がない」
「薬を転売してもうけたことがあるねん」
 ―今日も沢山お持ち帰りですがあせる
「生活保護の受給者は
知恵を絞って
生きていかなあかん」
圧巻は
酩酊状態で来院する患者
お酒の飲みすぎでしょうか?
抗精神薬の飲みすぎでしょうか?
こんなことする
診療所もおかしいですが
患者さまも
解離しておられます。
橋下市長の
大阪市で
よくやりますね。
まさかの盲点ですかね。
解離ですから
そういうのは
$PTSD研究家翠雨の日記
関係ないでしょうね。

ATARU最終回テーマもPTSD解離性暴走

サヴァン症候群の
主人公アタルが
難事件を解決する
新感覚のミステリードラマで
昨日
最終回だったそうです。
警察も気づかないような
微細な証拠を見つけ
事件解決につながる単語を
次から次へと発し
刑事が推理してゆきます。
心理療法でも
患者さんは
直観が冴えた人が多いのですが
 ―統合失調症の人とか
 (重症PTSDですが)
 
ご自分では
意味不明ですから
 ―いろいろ言われますが
 大外れです。
こちらが
読み解く努力をします。
 ―それをぶつけながら
 答えを見つけてゆきます。
最終回の事件は
目を開けて運転しながら
ブレーキを踏まず
死亡した女性
の事件で
みんなは
自殺と結論づけますが
 ―見かけ上で判断
 
 精神科と一緒
アタルは
「目を開けていた
居眠り運転
ブレーキ踏まなかった」と
突然つぶやき
捜査を始めてしまいます。
自分で考えるようになれば
自己実現に近づきます。
 ―宗教家や哲学者は
 自力で考えぬきます。
 患者さんも
 ある程度こころを安定させつつ
 学べば可能だと思います。
 ユングも 
 それを提案してます。
そして
目を開けてても
寝てる場合があるとは
【解離】のことですね。
世間を騒がせた
解離性暴走がテーマでしたね。
居眠りもてんかんも
事件の本質では
ないのでしたね。

サントリー黒鳥龍茶「脂肪にドーン」ダメならPTSD否認増うつ剤もダメ

消費者庁は
サントリーに
注意したそうです。
笑ゥせぇるすまん
喪黒福造が
「脂肪にドーン」と
人さし指を前に出し
「食べながら脂肪対策」
「ご家庭で脂肪対策」などの
テロップが出る内容で
「あたかも食品を使用すれば
バランスのとれた食生活を
考慮しなくてもよい旨を
示唆するような表現

用いられている」からです。
うつ病もどきに
抗うつ薬飲んで
ますます
うつ状態が
増長されるのも
 ―増うつ剤
薬さえ飲めば
こころの病が
解決するかのような

誇大広告の弊害です。
早期発見を勧めるのも
根拠がないです。

スポーツ界もPTSD解離性セクハラ世界 女性選手の1/4甘受

女性スポーツ選手は
指導者からの
セクシュアルハラスメント
(性的嫌がらせ)を
甘受しがちだと
大阪府立大の
熊安貴美江准教授
(スポーツとジェンダー研究)らが
警鐘を鳴らしています。
 ―DVを我慢してると
 PTSD発症リスクが高くなります。
上下関係のなかで
セクハラを受け入れるか
競技をやめるか
崖の上のポニョ状態で    ☚禅の公案
選ばざるを得ないと
感じる人が多いようです。
 ―スポーツらるなら
 ポニョを正しく理解しないと
 ダメです。
言葉によるセクハラは
46%の選手が経験し
94%が「不適切」としたのに
指導者は24%が
「受け入れられる」と回答

認識不足が
大きいですね。
この認識不足は
病的な感じがします。
現実検討能力を
解離しているんじゃないかな。
ある種の戦闘ストレスに
さらされ
怪我も多いですから
こころのケア
(PTSD予防)を怠った
結果かもしれません。

厚生労働省のメス ストップ!生活保護受給者へのPTSD解離的過剰診療

厚生労働省は
生活保護受給者が
全国的に増加する中
医療扶助費制度を利用して
悪質な過剰診療を行う
医療機関への対策を
強化する方針を固めました。
$PTSD研究家翠雨の日記
精神科だけじゃないです。
$PTSD研究家翠雨の日記
ディスカウント
お得感
タダに弱い
国民性ですが
それが命取りです。
自分の健康は
自分で守りましょう。
医者の言いなりになってたら
死にます。

腰パンで逮捕 個性や自由とPTSD解離性犯罪の境目

腰パンで逮捕!? ズボンを下げすぎてパンツを見せすぎた男

 アメリカ・オハイオ州で、下げすぎた“腰パン”のせいで3日間の拘留を言い渡された男性がいた。
……….
≪続きを読む≫

PTSDは病気じゃないと
言う人がいますが
 ―否認の病ですから
個性じゃないし
犯罪にもつながっています。
逮捕されないだけで
人を傷つけ
PTSDを連鎖させることもあります。
ドラキュラなんですから
やはり
病気です。

アレフ在家女性信者SNS掲示板使ったPTSD解離性詐欺事件で逮捕される

SNS掲示板で
仕事の悩みなどを相談してきた
30歳の男性に
面談を重ねつつ
「ヨガで願望がかなえられる」と
入会金などの名目で
現金をだまし取った
アレフの在家信者の女3人が
 ―33歳・25歳・33歳
 京都や滋賀在住
逮捕されました。
いずれも
「覚えていない」
そうです。
逃亡犯の逮捕とか
勧誘の手口が
報道され
追い詰められたストレスで
解離して
つまらない犯罪を
犯すようになったのでしょう。
ヨーガしてても
思想がおかしいと
ダメですね。
こういう集団にでも
かぶれるのは
 ―頭お留守の解離
PTSDだからです。
教団自体は
無力ですが
PTSDが流行しているから
危険なのです。

体調不良という名のPTSD休養中宇多田ヒカルさんツイッターで原発反対

アーティスト活動を
休止していますが
ツイッターはしてて
 ―何らかの表現は大事ですね。
 PTSD解離性放言で
 事務所から
 注意されるアーティストは
 困りますが。
「原発には反対ですか?」との
質問に
「賛成か反対かっつったら
反対だけど
反対活動をすることはないと思う。
代替エネルギーの開発には
すごく興味があります。
将来自分が住む家は
自家発電とかで
がんばってみたいな」と
回答しました。
芸能人としては
模範回答でしょうね。
山本太郎さんくらい
主張するのが
理想ですが
集合的無意識的に
ムツカシイんですよね。
$PTSD研究家翠雨の日記
窮屈な国ですから。
そのストレスを回避することが
療養中は大事でしょう。

アレフがオウムと知らない若者PTSDがヒステリーと知らない精神科

オウム真理教から改称し
松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚(57)の
教義を受け継ぐ団体
「アレフ」は
さすがに
「アレフです」とは言いませんが
大学の構内などで
堂々と
勧誘してるそうです。
ヨーガや瞑想に興味がある学生が
ターゲットになるようですが
おりしも
西洋医学の限界が
はっきりしてきた時代ですから
 ―精神科は治らないし
 がんもアメリカでは
 西洋医学中心ではなくなっている。
そこを突かれると
アブナイですね。
 ―健診キャンペーンの
 キャッチセールスと
 なんら変わりません。
 DVもキャッチセールスで
 離婚させますから
 そのあと精神科に繋がる人も
 多いです。
テロ事件でも
起こさない限り
病院より
害は少ないと思いますがね。
 ―呼吸法はアンチエイジングですしね。
どちらに行くのも
ヒステリー反応
そういう人はPTSDです。
 ―病院では躁うつ病とか
 発達障害になる。