高齢者は
死期が近づけば
だんだん食べなくなります。
―若い人が
魂の死と再生をするときも
拒食症になります。
死ぬ準備なんだし
―若い人は
文字通りの
即身成仏
食べないと
快楽物質が出て
楽にあの世に行けるのです。
―自然治癒力の足を引っ張る
西洋医学
活かす東洋医学
それを
本人の許可もなしに
お腹に穴を開けて
薬や水や栄養を注入し続けるのは
暴力的だと思ってましたが
最近の調査で
最初からしなかったり
途中で中止する医者も
2割くらいいることが
わかりました。
精神科やがん治療も
相手をしっかり見て
常識的感覚や良心で
判断して欲しいですね。
とりあえず空爆のような ☚とりあえずビール
―年々つのる罪悪感を
投影してるから
こうなるのかな。
投薬ありきですから
アブナイ世界です。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
『心の病 回復への道』生活と生育歴をしっかり聞いてPTSD克服

岩波から
心理学の本は
久々じゃないですかね。
ハウツー本ではなく
―薬もそうだけど
安直なのを求める風潮はダメ
生活を知ることを
大事にされる方のようです。
―流行の診断名つけて
相手を見ない風潮もダメ
「排泄について」だったら
「オムツ」と記録しておしまいではなく
1日、何回、オムツを交換しているのか
排尿・排便は、1日に何回なのか
そのうち夜間は何回か
誰が交換するのか
その交換はスムーズか
オムツを使用しないで
排泄できる可能性はあるか
具体的に知って
ケアの方法をアセスメントします。
テレビについても
どんな番組で
テレビのボリュームや
あと新聞はとってるか
さらに朝日?読売?毎日?日経?
この違いも大事ですね。
書いてないけど
生育歴や
夢など
―無意識
同じように
ていねいに読み取ることがあれば
いいのではないかと
思います。
美元さん「よい子だった」けど解雇されるPTSD解離性二面性
DVでっちあげの手口とか
現金で
―文字通りのところもある。
稚拙ですが
―無邪気に悪を行いますからね。
解離というのでしょうが
とうとう
事務所解雇されましたね。
イメージが悪すぎるから
―裁判所の決定を待たず
バレてしまいました。
しかたないとして
よい子だったし
フリーになったほうが
発展性があるという言葉は
どういう意味でしょうね。
社交辞令にもなってないような…。
二面性もあったのでしょうね。
PTSD解離事件を起こした人たちも
近所の人は
「いいヒトでしたよ。
信じられません」とか
言いますね。
キレる前のことを
言っているのかな。
そのイメージに浸りながら
事務所社長も
PTSD予防の自己癒しを
しているのでしょう。
衝撃的でしたもんね。
『老化の進化論』アンチエイジング本にもPTSD否認社会の問題

最近流行りの
アンチエイジング本ですね。

こういうのの
仲間でしょう。
お坊さんが実践してることと
―葬式仏教族は別
変わりないのですが
アンチエイジングという
言葉に惹かれ
ちょっと読んで
「こんなの知ってるよ」
「こんなの無理だよ」と
却下されるのがフツーの
反応でしょう。
―そもそも本が読めない。
感情機能がやられてるから。
さらに
「別に長生きしたくないし」とか
負け惜しみ言うようになったら
ストレス性の弊害ですね。
―あらゆることが
ストレスになり
悪化します。
こういうところの先に
―常識が通行禁止にしてしまう。
大事なことが潜んでいるのですが
自分のキャリアを振り返った
回想録じたてになっていて
「ぼくの見てきたかぎりでは
博士課程の学生の大半は
お話にならない代物を
研究テーマとして
与えられていたのだ」とか
面白いですね。
同感です。
これが
医療をおかしくしている根源ですよね。
―信者のせいとも言えるけど。
日本だと
香山リカちゃんの
「新型うつ病」とか
強烈ですよね。
『がん放置療法の勧め』PTSD放置療法はないがうつ病放置療法は正しい
朝日新聞の書評コーナーに
出てました。

「たちまち増大し転移する」
という
癌のイメージに驚愕させられ
―失敗例の地獄絵ばかり
TVで見せられるんですから。
今思えば
行動療法ですね。
マインドコントロールとも
言えますが。
ほとんどの人は
癌を見つけたら
すぐに治療を始めさせられますが
―告知はPTSD発症効果大
予防じゃなくて
強化してるような…。
著者は
慌てて治療を始める
不利益を説きつつ
―放置しても
癌が転移せず
大きくもならない人が多数で
がんもどきもあり ☚うつもどき=PTSD
そもそもがんは
万人が持っている。 ☚気の変調は誰でもある。
当事者の
人生哲学に沿った
アドバイスをします。
これと
代替療法を組み合わせれば
治癒もあるわけで
基本的にして
大事な
かつ
当たり前の提言でしょう。
うつ病や発達障害の
早期発見早期廃人化治療と
二重写しの世界です。
和田アキ子流PTSD解離性暴言への対応の仕方
鬼束ちひろは
ツイッターでの
不適切発言を
謝罪したそうです。
―事務所から
お灸をすえられたのでしょうね。
なんと
和田アキ子
島田紳助に対し
「殺してぇ」などと
つぶやいてたことも
わかりました
―気持ちは
わからないことも
ないですが…。
和田アキ子は
アーティストとして
若いfanの手本となるようにと
本人にお説教
―なれるかな?
ラジオ放送では
「『殺してえ』なんてつぶやかれちゃってね。
とにかく変わった人だから放っておこうね。
ここで言ったからもうおしまい」
PTSD解離性
アウトローの
いちゃもん的放言について
リスナーにアドバイスが
ありました。
正しいと思います。
さすが海千山千のヒトです。
いろんなところで暴走 いつも夢幻状態PTSD解離状態のヒトビト
東急東横線でPTSD解離性自殺のため遅延中
16:15頃
日吉駅で発生した
人身事故の影響で
現在も
広範囲で
列車に遅れが出ています。
そりゃ
全列車各駅停車
ですからね…。
ちょっと眠れないくらいで
通院
すぐ依存症の世界は
超特急ですから
集合的無意識が
補償作用としての
バランスをとってくれているのでしょう。
否認せず
怒らず
変な取引せず
反省しましょう。
PTSD問題は
社会問題です。
有事です。
鬼束ちひろツイッターしちゃいけないくらいの重症PTSD
「本人の大人げない
いたずらな書き込みで
波紋が広がり
問題の箇所は
弊社にて
即時削除致しましたが…」

ツイッターでの
過激発言が騒がれている
所属事務所が
公式サイトで
発言を謝罪しました。
言論の自由とは言っても
自分も傷つけますからね。
よく
「何だって?」
「もう一度言ってみろ」とか
―聞こえてるのに
言いますが
解離人格は
酔ってますから
その場では
何度でも言うでしょう。
翌日
もう一度言えないようなことや
追い詰められて
逃げてしまうくらいのことなら
言わないほうがよいのでしょうが
それがわかれば
苦労はないねぇという
世界ですね。
―瞬間湯沸かし器的
場当たり人生ですから。
それを感性と勘違いしたり
そして
重症のヒトビトは
そんなことも
なかったことにして
偉そうに繰り返すんですよね。
ママ友に生卵投げつけた母親もPTSD解離性免疫不全社会の象徴
姫路市の主婦(49)は
顔見知りの主婦(32)に
生卵8個を投げ付け
逮捕されました。
子ども同士がけんかをし
相手の母親は
謝罪したのですが
「謝り方が気に入らなかった」
自分の思い通りじゃないとか
気に入らないとかで
キレる
PTSD解離人格で
付近では
トラブルメーカーだったそうです。
ネット上にも
そういう人はいますね。
―札付きですね。
それはそうとして
ママ友を攻撃するのは
喘息やアトピー
リウマチみたいな
免疫異常行動ですし
―昔は
「子どもの喧嘩に
親が出て」と戒めの
ワクチンがありました。
相手親のように
子ども中心に介入するのが
大事で
代理戦争しちゃいけないのですが
逮捕された母親は
外国人ですから
未接種だったかもしれませんし
集合的無意識の記憶に
火がつくこともあります。 ☚祖国代表
自浄作用がなく
逆に悪に加担することも多い
社会の象徴でもありますね。
PTSD解離的な
集合的無意識に乗っ取られた
行動は
不思議ながら
図星です。
―布置と言います。
