投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

沖縄慰霊の日「絶対生きろ」PTSD否認のうつ病治療やがん治療からは投降しましょう

沖縄戦の体験を語る
ある女性は
「女、子供に
敵は何もしないから
君たちは
最後は手を上げて出るんだぞ」
 ―ジブリ作品にも
 「生きろ!」というのは
 ありましたね。
知事から
掛けられた言葉を胸に
戦後67年間を
生きてきたと言います。
今は
病院が
 ―人によっては
 家庭や
 職場が
戦場です。
 ―かつて戦った国は
 医療や企業として
 参入しています。
 もしかしたら
 集合的無意識の記憶が
 暴走させているのかも
 しれません。
こどもの情緒障害や
マタニティブルーなど
女性の不定愁訴は
早いうちに
投降すれば
身体障害や
解離自殺を防ぐことが
可能です。
毒ガスの空爆から
まず逃げましょう。
そして生き抜きましょう。

でっちあげDV裁判の首謀者美元はPTSD解離性マッチポンプ的狂信医療の象徴

夫で俳優の
高嶋政伸が
まるでDV男であるかのようにみえる
音声テープを作った
 ―残念ながら
 どこから聞いても
 でっちあげ証拠ですが。
美元さんは
恐ろしいなぁと
思いましたが
 ―医者は
 二人とも睡眠薬を飲むように
 勧めますし叫び
 要するに
 深く考えちゃいけない
 問題なんですね。
韓国ドラマには
そういうタイプの女性の
雛形がありますし
 ―チャングムとか
 すばらしい女性も
 素晴らしい王妃も
 たくさんいます。
今の日本の医療の
 ―特に
 精神科とがん医療
 ステロイド使う皮膚科もかな。
マッチポンプぶりを
 ―日本語です。
 問題をでっちあげて
 解決しようとする人を演じ
 儲けようとする。
 がんもうつ病も
 発達障害も
 地獄絵のように
 急速に悪化するようになりました。
 そうなると脅されて
 驚愕し
 PTSD発症して
 判断能力を失い
 医療に頭をあずけます。
 中島知子さんを笑えません。
 おそらく中島さんも
 巫女的に
 問題提起させられた
 カナリアでしょう。
無意識的に
模倣しただけでしょう。
PTSDはヒステリーですからね。
絵に描いたヒステリーを
演じているのです。
木嶋佳苗もよく似てますね。
 ―世間では毒婦という
 カテゴリーらしいです。

がんと誤診し死亡させた山本病院PTSDを先天性精神病と誤診する精神科

奈良の
山本病院で起きた事件で
元理事長の
執刀医(54)に
禁錮2年4ヶ月の
実刑判決が出ました。
手術は要らない
肝血管腫を
肝臓がんと誤診して
肝臓外科の専門医も
いないのに
手術し
大量出血させ
止血努力もせず
死に至らしめた上
「死因は
急性心筋梗塞だ」と
主張していました。
あまりのデタラメに
裁判官は
「大学を出たての医者なら
こういうことはしなかったでしょう。
どこで
こういう判断を
するようになったのか
考えて欲しい」
精神科も同じです。
若い時は
ユングとか読んで
真面目にやってくるのです。
しかし
数年後再会すると
別人格になってます。
 ―最近は
 初めから近づかないように
 する傾向も出てるかな。
 こうなることが
 周知の事実になってるから。
 最初から
 利権便乗犯ということもあせる
PTSDを
発達障害や躁うつ病や
統合失調症と誤診し
悪化しても
「そういう病気です。
早期発見できたのが
幸いです。
知らないで苦しんでいる人が
多いんです」と
しゃあしゃあと言うようになります。
夜は悪夢を見るから
増うつ剤なんか
呑みながら
頑張るんでしょうね。
 ―酩酊医者です。
 こころが痛まないよう
 麻酔が効いてます。
がん専門医なら
増がん剤は
飲まないそうで
そこが大きな違いですね。

食中毒騒ぎをPTSD予防教育に生かしてこそ教育大附属小学校

大阪の
平野小学校で
調理実習中に
キャベツとマヨネーズを食べた
23人の児童が
食中毒で
病院に搬送されたという
ニュースが流れましたが
大阪教育大学の
附属小学校でした。
 ―出来の良い子集めて
 教育実験しているところは
 あります。
 (教え方を
 年度で変えてみるとか)
 教育にも医療にも
 多少は必要ですが。
そして
熱中症ではないかと
保健所や警察は
みています。
考えてみれば
この暑さで
狭い教室に
血気盛んな子どもを
集めて
茹でたキャベツと
マヨネーズを食べさせたら
 ―生のと食べ比べる実験だから
 少しは生も食べているけど。
だめでしょう。
モルモットじゃないのです。
 ―しかし
 温野菜と生野菜のバランス実験として
 1つの実験結果が出ました。
「生野菜をたくさん食べましょうね。
特に
暑い季節は必要ですよ。
ほらおいしいでしょう。
身体も喜んでますよ」と
季節感やいのちを
大事にする
 ―自我中心ではなく
 セルフの声を聴く
PTSD予防教育の
基礎にしたらいいですね。
宅間は象徴的には
生きており
子どもたちを
狙っています。
いのちを大事にする教育だけが
それを撃退できます。

大阪ミナミの脱法ハーブ暴走は覚せい剤とのカクテル処方PTSD解離性ホイットニー・ヒューストン型

暴走事故も
短期間に
いろいろありすぎて
何が何か
わからない状態だと思いますが
 ― その中で
  一連の解離暴走ととらえるのが
  野生の思考
 これが死なないために
 大事なカンです。
 知識なんかより
 今はこれが大事
 そしてあまりに欠落した人が
 多いのが日本人
6月1日
大阪ミナミで
暴走した
28歳の建設作業員は
脱法ハーブを使っていたと
言ってましたが
前日には
覚せい剤も使用していたことが
わかりました。
ホイットニー・ヒューストさんも
コカインと
ソラナックスと      ☚ザナックス
 ―事件後も
 鎮痛剤として
 使ってる妊婦さんがいて
 ビックリ叫び
 健康意識が高く      
 家族にはキビシイのに…。
 
 この場当たり的
 部分的思考が
 病気でしょう。
アルコールの
カクテル自己処方でしたね。
いつどのくらい使ったかなんて
本人にも
わからない
危険な処方です。
そして
そういうアブナイことをしてしまうのが
 ―せずには気がすまない
 気の病を
 
 病気と言います。
PTSD解離性依存症です。
 ―たいてい病気じゃないと
 否定する
 否認の病です。

鬼束ちひろTwitterでもPTSD解離性過激でハイテンション

「いえー!!!
ツィートスタートー!!」
「眼科ガンガン!!
行って来るぜ、オイ!!!」
「異常ありぃぃぃい!!!!
イィィぃエェェェェエ!!!!!!」
「今夜は寿司いぃぃぃぃいぃぃ!!
いぃぃ!えぇぇぇぇええええ!!!」
「画像見たい人間ぉぉぉぉおおおおおお!!
載せるかバーカ!!!!!!!!
いぃぃぃ!!
えぇぇぇぇええええ!!」など
連投し
大物タレントへの
過激なツイートは
削除されてます。
 ―抗議文投稿で
 めげてない。
意味不明アウトローですね。
$PTSD研究家翠雨の日記
この時よりは
風貌は
おとなしいようですが
支離滅裂度は
アップ
悪化しています。
去年なら
統合失調症かな
発達障害かなって
言われるところでしたね。
$PTSD研究家翠雨の日記

PTSD解離性不注意とPTSD解離性過剰反応

$PTSD研究家翠雨の日記
政府が
鈍感なら
無意識の補償作用で
子どもたちは
過剰反応したりします。
 ―補償作用として
 真逆に出る。
解離反応ですから
お祭り騒ぎで
現実に生きていません。
親世代は
ただでさえ
忘れっぽいというのも
把握できてないですね。

夫の急死で心不全と骨折を起こした真屋順子さん  PTSD予防は大切

その時
すでに半身まひでしたので
 ―お元気そうに見えても
 トラウマティックな
 問題を抱えておられたのでしょう。
夫の死が受け入れられず
 ―否認が起こるのが普通ですね。
ストレスで
「たこつぼ型心筋症」になり
肺には
水が溜まっていたそうです。
 ―ストレスは
 うろつきまわる悪魔です。
一人暮らしですから
転んでしまい
骨折もしてしまいます。
満身創痍ですね。
早め早めの
PTSD予防が大切だと
思います。
 ―他の病気は
 早期発見しないほうがいいけど。

がん相談センター閑古鳥  原因はPTSD否認の薬漬けマインドコントロール敬遠

国立がん研究センターによると
国が各地に設置していて
397ヶ所あるそうですが
閑古鳥が鳴いているそうです。
$PTSD研究家翠雨の日記
PTSD予防として  ☚こころのケア
対応せず
 ―うつ剤は  ☚脳のケア
 使うのだそうです。
 サイアクですね。
がん剤とかの
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行かないほうが
身のためです。