投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

PTSD機能不全家族時代の象徴コンビニおにぎりの毒性

コンビニのおにぎり何が好き?
コンビニのドル箱商品といえばやはり「おにぎり」です! お弁当よりもおにぎり。各コンビニの担当者は新お……….≪続きを読む≫

自家製のおにぎりを
人に勧めるのは
最近は
タブーになってきているので
 ―確かに知らない人のは
 抵抗ありますね。
 親のことが嫌いでも
 食べられないシロモノですね。
 なかなか
 心理的な食べ物だったと
 気づかされます。
 山下画伯は
 お母さんの言いつけで
  ―発達障害的なPTSDで
  将来困るだろうからと
  「お腹がすいたら
  親切な人におにぎりをもらいなさい」と
  教えました。
  「精神科に行きなさい」より
  いいですね。
 誰にでも頼むところが
 偉いとも思います。
 無我の境地は
 お坊さんなみですね。
コンビニの
ドル箱商品は
「おにぎり」らしいです。
 ―商魂を感じます。
しかし
これが
人の手のバクテリアや垢より
危険です。
まず腐りませんしね。
一番人気のツナマヨなんか
 ―マヨネーズ風のものは
 怪しげな合成物質です。
 見た目で騙されてますが。
危険すぎます。
子どもに食べさせてはダメでしょう。
母親がストレスに感じて
キレるより
コンビニに頼る方が良いというのは
精神科の薬も必要というのと
同じ発想です。

地下鉄の窓ガラス割ったのは「バイトで注意されてイライラしたから」とPTSD解離男

昨日の段階では
名前もなかったのですが
33歳のアルバイト男性でした。
些細なことで
イライラしてキレのは
PTSDですね。
女性ら3人が
顔に怪我してますしね。
アルバイトも
接客業なら
クビかな?
そういう計算が
働かないのが
解離の恐ろしさです。
予防は可能なのですから
予防すべきです。

『薬漬け”になりたくない ~向精神薬をのむ子ども~』PTSD否認でっちあげ発達障害毒親が見たら

NHKの
クローズアップ現代は
反響があり
多くの人が
なかなかよいと
書いてますね。
 ―TVの限界を考えると
 ここまで言うのは
 大変なことです。
http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail02_3213_1.html
みなさんが貼り付けてくださっているのを
見せてもらいました。
 ―ありがとうごさいます。
しかし
PTSD解離性毒親の場合は
 ―番組のように
 毒親を卒業してほしいのですが。
「ショッキングな題名」
「偏った報道の仕方が残念」
「必要な子もいるのをわかっていない」
 ―まるで
 どこかの回し者か
 広告塔みたいですね。
 あくまでも自分たちが
 一番知っているというスタンスです。
 根拠もなく
 妄信できるのですから
 病的ですよ。
将来子どもがパニックでも起こしたら
(そりゃ起こすでしょう)
 飲ませる気だなと思っていたら
いやぁ
しゃあしゃあと書いてますよ。
以前に
児童精神科医に
「出せよ。
こっちは一日多動につきあってんだよ。
死んだらどうすんだよ。
どんだけストレスだと思ってんだよ」と
詰め寄った
過去も暴露してます。
 ―薬チュー(ある意味で)になれば
 紳士もサルやヤクザとそうかわりません。

「めちゃ×2イケてるッ!」今だに一気飲みのPTSD否認度はイケてない

酒の一気飲みなどで
子供を失った遺族らが作る
「イッキ飲み防止連絡協議会」
(石谷師子代表)は
9日に放送された内容が
急性アルコール中毒を
招きかねない
危険な飲酒を助長したとして
文書で抗議しました。
今時
飲酒量を競うのも
問題ですが
飲酒を強要するのは
アルハラ
イジメです。
TV局も
末期症状ですね。
 ―時代の空気を読む能力が
 おかしくなってます。
スポンサーに気をつかう
ストレスが
よくないのでしょう。
PTSD予防教育が
ここにも必要ですね。

高野山大学キャンパスでもPTSD解離女子高校生が同級生を刺す

和歌山・高野町の
高野山大学で
高野山高校
進学コースの17歳の
女子高校生が
 ―発達障害ではなさそうですね。
体育の授業後
同級生に
折り畳み式のナイフで
刺されました。
傷の深さは約5センチで
肺にまで達していますから
凄い攻撃性ですが
解離性でしょう。
 ―いくら憎くても
 正気では無理です。
ナイフを持ち歩くのは
世界に対する
不信と恐怖と不安からで
それだけ
キレやすいということなので  
アブナイ兆候です。
外部侵入者からの
安全を考えるだけでは
ダメな時代になりました。
PTSD予防教育しないと
ダメです。
仏教も
未曾有の大惨事に
何ができるか
 ―本来は仏教にあるのですが
 忘れている。
迷いの時で
カナリアのような存在の
PTSD解離人格の子が 
無意識的行動をして  
犠牲になります。

『千秋太后』にPTSD解離性てんかん男児の事例

GYAO!で
無料配信中ですが
第15話の
ラスト10分くらいで
王の子が
 ―王の妹の子ですが
 皇太子扱い
泡吹いて倒れてます。
その原因は
数分前に
王に怒られたからです。
 ―韓国のひとたちは
 わかってるわけですね。
しかも
母親への誹謗中傷です。
雅子さまに関する
悪口と
それにまつわる一連の
イジメで
 ―突進とか
笑わなくなった
愛子さまが
アスペルガー疑いで
収まるほど
頑張ったのは
驚異です。
強いお子さまです。
しかも治ってるし
 
 ―PTSDは治るのだ!
雅子さまも
国民も勇気づける
快挙です。

児童精神科で服薬させられ支援校に入れたら過食症も合併したPTSD否認発達障害児の地獄

知恵遅れは
差別的的だとかで
発達障害になったのですが
養護学校も
独特のイメージ払拭のため
支援校になりました。
 ―チャレンジ!
 頑張ろー!的な  ☚バカヤローですが
 感じですね。
 支援側がそうであって
 当人は戸惑ってますが
 言い出せない苦境
イメージに左右されやすい
PTSD解離性毒親は
発達障害O.K.
支援校O.K.
服毒O.K.
 
 ―もともとサプリメント好きだしぃ
 医療はエライセンセイがいる場所だしぃ
しかし
言ってみれば
突進してくる子はいるし
リスカしてる子はいるし
年齢上がれば
茶髪にピアスもいるし
完璧PTSD児の集団です。
 ―だから地域のコンビニで
 バイトできません。
 正体バレバレです。
 生活かかってますから。
放り込まれた男の子が
てんかん発作を起こした
例は紹介しましたが
 ―医師は
 てんかんじゃないと言い
 毒親は暴れました。
 「そんなわけねぇだろ!」と。
過食症に走った女の子も
出てます。
ショックなんですよね。
『私本当にそういう病気?』って
気づいた反応でしょう。
そしてこれまた
薬で止めてもらいたいと
毒親は望むわけです。
オウムの無間地獄です。