北アルプスの話は
衝撃的でしたね。
―指先が解離しました。
ジャズみたいなものですかね
人の死は
無駄にしてはいけません。
北アルプスに学びましょう。
ドイツ精神医学のことを
話すと
教室は
哀しみで一杯になります。
―学生さんたちは
まともな感覚をもっています。
「絶対あってはいけないこと」
「しかし
それをすることがあるのが人間」
―矛盾と痛みを抱えて生きている。
ただしおこちゃま未治療PTSDの
開き直りとは別次元
「してしまったことからは
学ばねばならないし
よりよいものを創っていかなきゃならない。
―おこちゃまPTSDには
ここがない。
場当たり的に立ち往生
なのに戦前のまま…」
みんな大きくうなづきます。
せめて
まちがいをまちがいと
認め
謝罪することでしょうね。
知識と人間力がないと
これができないのです。



自分たちには
その力がないとの
予期不安が
彼らを暴れさせるのでしょう。
―「ごめんね」では
すみませんからね。
お子ちゃまの喧嘩じゃないから。
数年後には
発達障害研究なんて
恥ずかしい肩書きになるでしょうし
―まるで認定医がいるみたいな
勢いですよね。
そう言えば
臨床心理士は
協会&学会認定だ
☚作っとるぞ!
それで教授になった人は
大学に居にくくなるでしょうし
―摂食障害児の告白を
「うそっぽい」と傾聴せず
病院中で説得し
箱庭しても
「かぐや姫はわがままだ」と
書いたあの人も
お友達の
「象徴が消えたから発達障害」発言の
ユング派教授も
「発達障害か統合失調症か
わかんないケース増えたよね」で
ワークショップ開いた名誉教授も
相手にしないことでしょうね。
AKB48みたいに
総選挙ですね!
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
よく外れる気象予報士とPTSD否認でっちあげうつ病専門医
天気予報によれば
この地域は
マークですが
凄い雷
スコールでもきそうな気配
昔の子は
NHKの気象予報士より
漁師さんの方が
よく当たると
知ってました。
親が言うからです。
知識を使い分け~
ですね。
学校では学校のルール
―私も
国家試験の常識と現実の常識を
教えます。
友達とはそこにあるルール
家庭には家庭のルール
田舎には田舎のルール
―日本人は基本田舎モンですね。
見えないけど
見るんです。
―油断するとたまに見えなくなって
大失敗する。
数年見えなくなると
ビョーキになる。
薬で治そうとすると
地獄を見る。
精神科医は
気象予報士レヴェルかな。
自然というものを相手にしながら
わかったふりをしないと
いけないのも
辛いんじゃないかな。
―バレてるのも【否認】しながらね。
否認が効かなくなって開き直ったり
押し込めたりと忙しい内面は
マスクででも隠して
カリスマ性までは要らないけど
オドオドした医者は嫌でしょ?
―陰陽うまくなだめつつ
バランスよく
高次の目的に向かって
適応しようとしているのがよい医者でしょう。
待合室のソファのメンテナンス以上に
大事な準備です。
ここは保険点数に加算されません。
(精神分析医だと相当
分析料払ってる)
サラリーマンが学校卒業して
顔洗って出勤するのと
同様の当たり前ですから!
そこを間違って
自我肥大起こした集団ヒステリーに
雷よ落ちろ!
エリート医師8人のPTSD解離性集団自殺行為か究極の最期か
山岳関係者は
「年齢的にも
体力的にも
計画したコースにも
無理があった」
―いくら医師集団でも
山については
山岳関係者の知識が上です。
誤解されやすいことだけど。
TV好きは
香山リカは何でも知ってると ☚厚かましいにもほどがある
思ってるでしょ?
道路に無法地帯作って
アウトロー精神発散の ☚こころに巨大葛藤爆弾
暴走族
♪盗んだバイクで走り出す~ ☚指導で済むお子ちゃまの特権
アウトロー的快感
身を持ち崩すほどの
飲酒癖
麻薬中毒者
精神科依存患者
子どもを精神科依存させて味わう
選民的エリート意識と不安の
擬似宗教的恍惚 ☚ビョーキ
アブナイことしないと
生きてる気がしないのは
20年前境界性人格障害
今はPTSD解離人格です。
遺族の一人も聞いてます。
「山で死ねたら本望だ」
半ば本気半ば無意識
―不安を
半分抑圧し
合理化させることで
酔う。
自殺行為と言えば
自殺行為だったのでしょうし
せめて山と心中することで
―雪は美しく文学的です。
曽根崎心中など思いました。 ☚流行に政府は慌てて禁止!
もっと自然を知りたかったのでしょう。
言語化したら
身も蓋もない気もしますが…。
ベテラン医師たち8人北アルプス死亡はPTSD否認でっちあげうつ病社会の象徴
北九州市内の
医師を中心とした
山仲間だそうで
聞いた人は
「なんで?」と
驚きを隠せないようです。
―立ち止まらせるのに
8人が犠牲になりました。
無意識でしょうがね。
★山のことはよく知っていたはず ☚知識バッチリ
軽装で北アルプスに行くなんて
ありえない。
★スポーツも得意だった。 ☚体力バッチリ
★アフリカ最高峰
キリマンジャロへの登山経験もあった。 ☚海外事情もバッチリ
そのキリマンジャロですよ!
―西洋医学についても
同じような
ブラックボックスがありますよ
日本人は
帰国して
「成功したぞ!」と
嬉しそうですが ☚金持ち平和ボケ
現地のガイドは
サンダルばきの軽装だし ☚しかも捨てたタイヤで作ったような
日本人御用達ルートは
実は駆け上がれるくらいです。
―日本人は重装備で
「だめなら引き返すことも ☚正しいですが
勇気だ」とか
大層な哲学で重装備して
かかる。
身体能力も自然の猛威についての知識レヴェルも
全く異質です。
―オリンピックとシャーマン薬物治療が
参考になるかな?
日本人の重装備を
半分持ってくれるのが
彼らです。
PTSD治療と同じです。
日本人が
信奉する
科学や医学について ☚理科系なら賢いのか?
―大事ですよ。
ないと困ります。
そこまで能力があるのかと ☚うつ病治せるのかと
再考する
よいお題ですね。
ユング的に言えば
象徴的事件であり
布置を感じます。
そこから考えず
「実はアホか?」というのは
二元論的思考で
そう思う人がこれまた
救われないアホです。
ニートに「働け」と言っては殺されるPTSD解離時代の父親
茨城県で
71歳の父親の顔などを殴り
死なせた
29歳の長男が
逮捕されました。
「仕事しないことをとがめられ
口論になった」
そうです。
親子げんかも
今は危険ですね。
昔
うつ病に「がんばれ」と
言ってはいけないと
言われましたが
今
ニートに「働け」と
言ってはいけません。
多くはPTSDで
ストレス障害ですから
物凄くキレ
見境なく殴りますから
殺されます。
こうなる前に
できたら小さいうちに
手を打つべきでしょうが
発達障害扱いとかは
危険です。
発達障害が予防できると聞いてキレすぎるPTSD解離性毒親
「発達障害を予防する
そんな考え方に
行き場の無い憤りを感じる」
「なら
うちの子治してみろよ」
「貸すよ」
例えば
子どもが麻薬中毒で
生まれてきて
犯罪者になったり
サリドマイド禍で
生まれてくることは
予防できます。
虚弱体質で生まれることも
ある程度は予防できます。

発達障害が予防できると聞けば
―現状は無理だけど
普通はとりあえず
興味を持つのではないでしょうか。
自分の子どもは大きくて
もう無理でも
同じような子どもが
少しでも生きやすくなるなら
いいではないですか。
そこで感情的にキレるということは
そこにコンプレックスがあるのです。
一生懸命
否認してきたものを
つつかれるから
怒りが出てくるのです。
―子どもがPTSDだと
実は知っているのです。
PTSDは予防できます。
予防できるものを ☚教育や愛情不足のせいです。
しなかった
後悔と自責の念で
一杯なのです。
そして実は
子どもをモノ扱いしていることも
暴露してしまうのです。
―毒親は操作的です。
社会も操作しようとし
操作されないものに
怒りを感じます。
経済的貧困6人に1人よりヒドイPTSD解離性でっちあげ発達障害児率を考えよう
子どもの日くらい
子どものことを
子どものために
考えてほしいです。
― 一部の親は
発達障害の診断を受けて
本当によかったのか
迷い始めています。
子どもが
31年連続減少しているのは
わかりますが
―仲間が少ないのは
教育上あんまりよくないかも
しれないですが。
子どもの6人に1人が貧困とは
ちょっと驚き
職場で聞いてみました。
みんな
「えーっ?」
1人だけ
「わかるわー」
大阪市の人でした。
区にもよると思いますが
生活保護受給の人も多く
子どもの給食費を
払わない親も少なくないそうです。
不正受給や
モンスター親もいますが
離婚後
父親がほぼ無収入で
3日くらい食べない日があり
万引きばかりしてたりするような子が
周囲に数人いるそうです。
もはや親に言っても
しかたないレヴェルで
―PTSD発症してますから。
こういうのは
社会的虐待でしょう。
こういう子は
PTSD児だし
―維新の会の
「発達障害に似た症状」という部分
非行か
学力低下か
いじめか
不登校か
もれなく
いくつか
ついてくるでしょう。
虐待と見かけ上発達障害は
関連しています。
―ややこしいから
この際PTSD概念を
みんなで共有しましょう。
大阪維新の会にPTSD解離的にキレる毒親たちの分別のなさ
まだやってますね。
維新の会も
文面はどこも間違ってないのだから
遠慮することないと思います。
―モンスターに餌やってどうしますか?
こんなつまんないことで
ほかのことも台無しになったら
どうしますか?
条例案
「家庭教育支援条例案」ですが
発達障害児を ☚先天的問題
親の教育が原因としたのは ☚後天的問題
文面だけ読めば
おかしいですが
現状としては
どこもおかしくないです。
―発達障害の定義≠現状の発達障害児
≠維新の会の想定する発達障害
ここから
①診断のおかしさとして
突っ込み
②さらに毒親に猛暑させ
③子どもを救えば良いのです。 ☚救うべき
そもそも
「乳幼児期の
愛着形成の不足が
軽度発達障害
またはそれに似た症状を
誘発する
大きな要因」
―似た症状と書いてるのだから
発達障害ではないです。
PTSDと書けば
誤解されなかったのでしょうが
日本中が【否認】する言葉を
使うのは得策でないと
考えたのでしょう。
そういう
発達障害は
―実はPTSD
「虐待、非行、不登校
引きこもりに深く関与している」し
「わが国の伝統的子育てで
予防防止できる」
その通りじゃないですか?
よく読みもせず
発達障害について何も知らず
―専門家の話を鵜呑みにし
「発達障害の主因を
親の愛情欠如と位置付け
愛情さえ注げば発達障害を
防ぐことができるとするなんて!」と
キレるような
感情をコントロールできない
常識のなさが
子どもを発達障害にでっちあげるのです。
そもそも
まともな親なら
PTSD児を発達障害児と
誤認しないし
ましてや
専門家が無理だというのに
療育手帳出せだの
支援学校へ行かせたいだの
子どもの人権を侵害するような
判断はしないでしょう。
そういう意味では
愛情不足が
―虐待です。
根本原因であり
原案は図星です。
虐待親はそもそも
虐待を否認します。
何が虐待になるか
定義などすら
考えたこともないのです。
助手席で寝てしまった知人にキレて意識不明の重体にしたPTSD解離男逮捕
鈴鹿で
無職男性(51)の
頭などを殴り
顔に刃物で切りつけ
脳内出血などで
意識不明の重体にし
「知人が車の助手席で
寝てしまったことに
腹が立って殴った」と
言っている
無職男性(41)が
逮捕されました。
「自分は運転しているのに!」と
思ったのかもしれませんが
キレ方がフツーではないですね。
―【解離】ですね。
自分も寝てしまいそうになるって
恐怖もあったかもしれません。
―自我境界があいまいですから!
さっきの記事の女性は
おしゃべりに夢中で
事故を起こしましたし
PTSD解離人格の運転は
アブナイですね。
しかし
祇園暴走から始まって
―クレーン車事故からかな?
いろいろなパターンが
出るものですね。
無意識は表現したがってますね。
―否認がきついと
補償作用が働くのですね。
PTSD解離性おしゃべりで玉突き事故5人重軽傷の連鎖
昨日
午後0時25分ごろ
愛知県で
渋滞で止まっていた乗用車に
女性会社員(32)運転の
軽乗用車が追突
計4台が絡む
玉突き事故になりました。
―助手席に乗っていた
自営業の男性(39)が内臓破裂で重傷
女性会社員を含む
男女4人が軽傷
「助手席の男性と話をしていて
前を見ていなかった」
そうです。
明らかに解離してますね。
ぼーっとしたり
居眠りしたり
考え事してたり
前を向いてなかったり
現実検討能力の
著しい欠如は
PTSDのものでしょう。
続きますね。