投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
PTSDにも疼痛多いですが、リリカちゃんは危険みたいです

健康や命より
経済が大事な国ですから
そのへんを知って
行動しないと
命がいくつあっても
足りません。
リリカはアブナイそうです。


医大生の女性が
広告塔のようになってましたが
―今はどうしてるかな?
薬害被害者の会に入ってるかな?
朝日新聞でも
警告してましたから
よほどアブナイのでしょう。
―うつ病薬なんかは
全然O.K.ですから!
リリカを不適正処方するような人は
うつ病薬も不適正処方するんじゃないかと
考え
警戒して
近寄らないのが
普通の人だと思います。

可愛い名前は
香山リカちゃんを連想させます。
―見た目は祖母に近いです。 ☚26日発売らしい
PTSD治療には
イメージは大事ですが
イメージ戦略は
怖いですね。
―陰陽です。
1980年代爆発的流行の境界性人格障害=PTSD

最新号のテーマは
《今月の特集:正常との境界域を診る》
「1980年代の境界例概念をはじめとして
近年
統合失調症の軽症化 ≒PTSD
うつ病概念の拡大 ≒PTSD
ADHDや ≒PTSD
ひきこもり概念の浸透のように ≒PTSD
より軽い病態に
焦点が移行しつつある…」 ☚PTSDなくてもビョーキにでっちあげ
という視座から
診断名を見直しています。
PTSDとは言いませんが
「解離、ノーマライゼーション、 レジリアンス」
正常と病理の境界域もちょっと
取り上げながら
精神科医療の新局面を
照らし始めています。
1つ前の
第27巻3号は
『精神科臨床における
「頭部外傷後遺症」の
評価とマネジメント』
祇園の暴走事故を
ちょっと意識してか
今日の
新聞一面広告は
こっちでした。
現実には
評価もマネジメントもなされず
―旧態依然としているので
差別に怯え
それがストレスになる。
境界域に踏み込めず
PTSDとの関係も否認されてます。
―てんかんのように見えるPTSDあり
てんかんのストレスがPTSDを生み
進化したというか
遅いというか…
後退の可能性もあるしね。
―3歩歩いて2歩下がるならいいけど
幸せのマーチ
3歩歩いたら
忘れる鳥頭ですからね。
1歳男児とその母親に暴行し入院させたPTSD解離男逮捕
大阪府
枚方市のマンションで
18日
女性(39)が頭などを蹴られ
1カ月の重傷を負って入院
同居の男(22)が逮捕されましたが
前日17日夜
頭に
殴られたような痕がある
―床や壁に投げつけた。
【解離】してないと
こんなことできません。
長男(1)も
意識不明の重体で
救急搬送されていました。
同居の
内縁の妻も男も
―奇妙な4人の同居生活
「階段から落ちた」と
言ってますが
病院は
「虐待の疑いがある」と判断し
枚方市に連絡しました。
搬送時
けいれんしていたそうで
意識不明とは
注目のてんかん発作に
いろいろあることを
教えてくれてますね。
―熱性けいれんとかも
多いですね。
てんかんに見えても
背後に虐待のある
PTSDが多いのではないかと
思います。
シリア難民仮設住宅に打ち込まれた銃弾にもPTSD予防としての描画
シリアも大変なことになっていて
国外に逃げる人がたくさんいます。
リビアに逃れた男性(41)は
言います。
「デモに参加し
8カ月間拘束され
「アサドの写真に忠誠を誓えと
命じられた。
拒否すると両手を踏まれ
電気ショックを受けた」
―日本人の精神科の場合は
あんまり逃げず
主治医に忠誠を誓い
薬も飲みます。
暴君よりコワイみたいですね。
レバノンには
シリア難民が
1万6千人超だそうです。
この子はトルコの
仮設住宅にいます。

不安そうですね。
こんなところまで
銃弾が撃ち込まれてますから。
怖すぎます。
しかし
誰が描いたのか
絵で被ってありますね。
どんな時でも
表現することは
大事なんだと思います。
何か護りを感じる絵ですね。
PTSD否認する人は苦痛から学ぼうとする人々の足を引っ張る
4件のPTSD解離列車自殺発生
千歳線
恵庭~サッポロビール庭園駅間
西武新宿線
花小金井~小平駅間
両毛線
富田~佐野駅間
近鉄名古屋線
新守山駅構内
今日は
多いですね。
なんでかなぁ。
PTSD否認うつ病治療の地獄『奪われた人生』を推薦の香山リカ

11歳で
PTSD解離夫婦に誘拐され
18年間の監禁中に
2人の娘さんが
生まれています。
理不尽な人生ですが
ここから歩き出すために
―PTSD自己治療
書かれた本のようです。
不思議なのは
リカちゃんが
推薦していることです。
「ここまで
おぞましい地獄からでも
人ははい出し
歩き出すことができる。
人の持つ底力のすごさに
魂が震えるのを感じた」
PTSDを新型うつ病と言い
精神科依存症を作り出した人ですね。
何か
薬害からの離脱という
おぞましい地獄に重ねているように
感じられて
しかたがありません。
―無意識に抑圧した
罪悪感や不安に対し
『大丈夫。みんな
なんとかなる』と
思わせてくれるから
魂が震えるのでしょう。
この人のように
人生を恨むのではなく
人のせいにするのではなく
二元論ではない答えを
自らつかみ
まっすぐにいきてゆくには
哲学がいると思います。
ひらきなおりや
機能不全大家族の犠牲
うそっぱちの美談の
なんちゃって哲学ではなくてね。
―そういうのは
社会的害悪で
克服中の人の邪魔になります。
美談がバレたら開き直るPTSD解離性人格ビッグダディを支援するヒトビト

家族を巻き込んだ
PTSD解離性
場当たり的暴走話を
―機能不全家族
美談にする風潮がありますが
―ペテンでごまかしてますから
予後サイアク
バレた場合は
―長い間観察してると
都合のよいところを
時系列無視して
パッチワークしているのが
分かってしまいます。
認知の歪みで気づかないらしい
開き直るんですね。
―「そーだよ。
それがどうした?
頼まれたからやってるだけだよ」
盗人猛々しい
家族が嘘つき呼ばわりされても
そんなの関係ないんでしょうね。

解離顔

嘘が好きな人が
それを支える構造が
また厄介です。
失敗から学ばないから
苦痛も消えず
PTSDも治らないんですね。
―PTSDとも思ってないしね。 ☚否認の病
日本に蔓延する病の構造を
よく示しています。
PTSD発症リスク大の環境で働く線路作業員がJR西日本提訴
線路での補修作業は
危険ですが
必要であり
大事なお仕事です。
―最近は特に
言語化できない
大変なお仕事がプラスされていると
思います。
列車の接近は
見張りの人が
無線など使って
行なっていますが
無線が通じないことがあるそうで
その場合は
運転士に旗を振って
知らせます。
ところが
運転士が
それを見落とすことが
でてきているそうです
―PTSD解離自殺なんかで
こころに大きなトラウマを
抱えていますから
(寝不足ですしね)
いろんなことが起こります。
見張り員が
警報機で列車を止めることができる
無線があればよいのですが
JR西日本が拒絶しているので
―盗まれると言ってます。
(PTSD否認とか)
盗まれたら困る話
ありますからね。
「いつひかれるかわからない」
恐怖があると
―死の恐怖はPTSD発症リスク大
提訴に踏み切りました。
JR西日本は
いろいろできることをやってるから
問題はないと
開き直っているようです。
―PTSD解離性
開き直りの
詭弁的逃げ口上ですね。
死の恐怖には耐えろということですね。

懲罰教育で運転手が
祇園暴走事故みたいな
大惨事を起こしても
今だに
無反省です。
経験から学ばないのは
処置なしですね。

