ショーマンシップ旺盛な方ですが
生い立ちのなかで
作られたもののようです。

お父さんの記憶はなく
―68歳とのことですが
このくらいになると
充分戦争の影があるんですね。
お母さんも
働かねばなりませんから
―アリエッティの翔君みたいに
寂しかったんですね。
自覚しつつ
必死で克服してますがね。
離れ離れになったりします。
ようやく一緒に
暮らせるようになると
火事に遭い
恐怖心を味わうと同時に
またお母さんと離れ離れになりました。

人に好かれなきゃ
生きていけなかったんですね。
お父さんは
真面目な銀行家でしたが
漫才のようなことをする
一面があったということは
後で知ったそうです。
必死でいろいろやってると
自分の根源みたいなものに
出会い
そこからエネルギーをもらえるというのは
ユングの集合的無意識
そのものですね。

―中心力という
地球のマグマみたいなものに
感官がつながっています。
感情をコントロールして
感官を研ぎ澄ますと良いようです。
―断食などするのは
そのためです。
コクリコ坂からは
1963年の物語
海ちゃんんは不安に負けず
真実を見つめるなかで
おじいさんと同じ
医学の道を目指すようになります。
投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ
DV被害からPTSD解離性認知症になった母を漫画にする漫画家
岡野雄一さん(62)は
施設にいる
認知症の
89歳のお母さんを
週2回訪問し
それを漫画にしています。
―こういうの
読んで笑ってて
いいのかなぁと思います。
生い立ちによると
―取材の記者も
どこかわかってるから
書くんでしょうね。
父親のDVで
お母さんは岡野さんと
心中しようとしたことも
あったそうです。
―死ぬほどの恐怖は
トラウマになるのでしたね。
20歳の岡野さんに
家出され
お母さんは
トラウマを抱えて
がんばっていたのでしょうが
父親が他界した時
認知症になったそうです。
外傷者がいなくなって
ふと緊張の糸が切れたんでしょうね。
岡野さんは
見捨てた
罪悪感を感じるので
―自分もバツイチ
表現しなければならない
トラウマが
あるのでしょう。
ハゲ頭を差し出すと
お母さんは
条件反射のように
5分間ほど
叩きつづけ
見ている人の顔が
ほころぶのだそうです。
こういうのは
どう考えても
PTSDですよね。
PTSD否認なら群発頭痛で麻薬とステロイドを永遠の友に?
決まった時間に
集中して数ヶ月起こる
頭痛らしいです。
―群発&寛解を繰り返す。
原因不明ですが
―仮説はいくつかある。
壁に頭をぶつけるなど
自傷行為に走るほどの
激痛なので
―お産や尿路結石より
痛いと言う人もいる。
増幅も起こる
主観の問題ですからね。
どうも不治の病と認識されているらしく
ステロイドや
麻酔薬による
神経ブロックで
急性期応急治療と予防をするのだそうです。
★女性は最近の流行
★ストレスで悪化
などから
PTSDっぽいなぁと
思います。
―不治の病ではない。
朝日新聞の
相談者は
39歳男性
お薬と仲良くってのが
最近の流行ですが
このまま
これを続けてよいものでしょうか?
痛みが消えても
頭がおかしくなるような…。
宮城に震災復興支援の巡査PTSD解離性暴走で出向取り消し
愛知県警春日井署の
男性巡査(28)が
乗用車の速度超過違反容疑で
摘発されるなど
不適切な行為を続けたとして
出向を取り消されていました。
被災地の光景や
なかなか進まない問題
PTSD解離行為や
PTSD発症した人々
PTSD解離自殺現場への立会い
PTSD予防
(こころのケア)しないと
危険だということでしょう。
暴走したくなる気持ち
わかるような気がしませんか?
大阪市の職員みたいに
迎合しながら
適当にやり
居眠りするくらいの神経なら
こうはならないのでしょうが
それもまた問題ですからね。
橋下市長PTSD解離組織と居眠り新人に喝!
新規採用職員らに対する講話で
市幹部らが
組織ぐるみで
現職支援の選挙活動をしたことについて
「大阪市役所は
政治と行政の役割分担ができていない」
「公務員は身分保障されすぎ」と
持論を述べましたが
居眠りしていた男性職員もいて
叱責されたそうです。
世代間の
負の連鎖もあり
問題は根深いのです。
しかし
メスが入りましたよ。
―今回発覚した因習を
隠したいので
アンケートくらいで
過剰反応したのです。
過剰反応されたら
怒らないで
さらに進むべきなんですね。
5年前に知ってれば…
まあこれからでも
教訓にしましょう。
精神科関係にメスが入るのも
時間の問題でしょう。
児童精神科のある時代だから大田区で中3男子がPTSD解離性飛び降り自殺
午前7時15分ごろ
東京都大田区で
中学3年の少年(14)が
自宅マンションから
飛び降り死亡しました。
14歳でも
相当な悩みや苦しみを
抱えることは
昔からあったと思います。
飛び降りてしまう子が
増えたことが問題です。
PTSDで
解離する子が
増えているということでしょう。
昔はなかった
児童精神科の
ある時代
14歳なら
精神科に罹って
薬を飲んで
依存症になっている可能性も
充分考えられます。
PTSD否認したままでは
もはやどうしようもない時代です。
「糾弾者としての高揚感」で【解離】しリスト捏造したと維新の会協力の元PTSD職員は自己分析
捏造した
元非常勤職員は
「維新の会の議員に協力するうちに
いつしか
糾弾者としての
自分に
高揚感を覚えるようになった」と
分析しているそうです。
―反省能力は高いです。
解離力とは別の話なんですね。
自分ではなく
糾弾者がノリウツってます
―解離と言います。
高揚感は
依存物質です。
―快感法則で動かされます。
暴走や放言、放火なんかが
スイッチになります。
ドストエフスキー型の
PTSDですね。
―特別に選ばれた人間である自分の
(頭を無意識に乗っ取られただけ)
究極の判断は許される。
いろんな改革組織のなかで
よく起こる
普遍的な勘違いです。
そして
組織にとっては
命取りですから
要注意です。
88歳の父親医師のミイラと暮らし「生きている」というPTSD解離姉妹
東京都小金井市で
男性医師が
―生きていれば88歳
ミイラ化した遺体で
発見されました。
目立った外傷はないですが
畳に横たわって
全身はガーゼとラップで覆われ
酸素吸入器が付けられ
点滴の針が刺さったまま
長女(61)と次女(58)は
「父はまだ生きている」と
言います。
年金も受給していないので
金銭目的でもなく
ただ
狂っているだけです。
―PTSDで解離し
認知の歪みがある
PTSD抜きで
考えたら
現代のオカルトですね。
にわか発達障害研究の中間報告「やはりPTSDです」
最近は
にわか発達障害研究家に
なって
―そんなに増えてるなら
原因と実態を知りたいと
思うじゃない?
あちこちのブログを
読みましたが
普通の家庭で
普通に育ってるのに
発達障害と診断された子は
ゼロでした。
みんな
親が病気です。
―個性とかそういうのでは
片付けられません。
個性と言うのがダメなら
犯罪者と呼ばないとダメです。
絶対普通ではないです。
自覚がある場合と
―うつ病治療を受けていたり
成人してから
発達障害と言われ
それを受け入れています。
思考パターンや
自分の親のことなど書いてるのを
読めば
PTSDですがね。
自覚がない場合があります。
―人間関係が大雑把で粗雑です。
傷つき(トラウマ)否認後
ストレス回避してるから
認知の歪みがあるのです。
世に住む患者ですね。
(診断名がないだけ)
それとは別のバイアスで
家系図に問題がある場合があり
―血筋とか霊感とかそういうのではなく
心理的な歴史です。
ユングの言う
家族的無意識
共同で
無意識に
トラウマを飼っているのです。
2つの軸がクロスしています。
要するに
発達障害じゃなくて
PTSD児だというのは
★ブログを読んだだけで
分かりますし
★箱庭でもしてもらえば
象徴的に
説明できます。
交際女性の連れ子を虐待したPTSD解離警備員逮捕
大阪府
和泉市で
交際女性(26)の連れ子の
長男(4)を
虐待した
警備員(41)が
逮捕されました。
警備員が暴行して
どうしますかね。
―ストレスの高い仕事だとは
思いますが
勤務を離れたら解離するなんて
極端ですよね。
母親は
知人(36)には
「しつけが厳しく暴力をふるう」と
言っていたそうです。
頭をたたかれた
皮下出血が
目の周りにまで達し
あざになってますからね。
それをしつけと言う
母親も感情が麻痺し
現実検討能力を
【解離】しています。