投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

ののちゃんセンセイに現れたPTSD解離人格の特徴

$PTSD研究家翠雨の日記
時の訪れに
連れ去られやすいのは   ☚流行に敏感
PTSD解離人格
指揮するのも
 ―煽るのも
PTSD解離人格の
藤原センセイ
センセイらしいことは
なかなかできないのですが  ☚適応に障害?
 ―必殺技は
 出張でもないのに
 「自習」
注目されることは
大好き

ですから
ぴしっと決めます。
指揮棒という
指揮者の一番大事なもの   ☚アパシー
なくすのも
解離人格のお約束
 ―期待を裏切りませんあせる
なけりゃ
そのへんにあるものを
場当たり的に
流用します。
 ―モンスターなんかは
 ちょっと前に小耳にはさんだ
 都合のいい言葉を
 ちゃっかり使って
 相手を攻撃します。

19歳巡査が拳銃自殺するようになったのだからPTSD予防教育は必須

午後1時15分ごろ
千葉県の
流山駅前交番2階の休憩室で
男性巡査(19)が
拳銃で頭を撃って倒れており
意識不明の重体です。
昨年4月に採用されたばかりです。
何があったのかは
本人に聴かないとわかりませんが
PTSDを発症し
解離したことは確かです。
警察官の仕事は
PTSD解離犯罪や
死に直結しますから
PTSD予防教育なしに
仕事をしてもらうのは
人権問題です。

PTSD否認の時代にはない精神保健福祉の【リカバリー】

リカバリーとは
精神保健福祉分野で
 ―うつ病や統合失調症なら
 不治の病だから
 PTSDと感じての言葉じゃないかな?
 自己実現なんて出てくるわけだし。
精神疾患を持つ患者が
自己実現や生き方を
主体的に追求するプロセスのことで
支援の目標として
設定されているそうです。
本当ですかね?
あくまでも
目標は目標であって
現況は
★患者は蚊帳の外
 ―専門家による
 専門家の自己満足追求のためにある。
★自己実現など程遠く
 そもそも自己の意味を
 知っているのかと
 問いたい。
 ストレス回避してあげることが  
 優しさと勘違いし
 「不安も取ってあげようね」
 「競争は嫌でしょ?」
 「いじめられたくないよね」と
 除去するうちに
 親がいないと
 餓死する人間を育成したり
 器質的脳障害に仕立て上げる
  ―自殺したり
  犯罪者になったり
 親切ごかし
★主体的ではなく
 リモコン操作的
★支援ではなく命令が
 ベルトコンベアーに乗らないと
 どやされることもある。
多いですよねしょぼん

京浜東北根岸線PTSD解離自殺のため運転見合わせ

19:39頃
桜木町駅で発生した
人身事故の影響で
現在も
鶴見~大船駅間の運転を
見合わせています。
関西の阪和線ほど
慣れてないですからね。
復旧までに
時間がかかります。
 ―PTSD予防が必要な
 過酷な作業です。
 震災直後の
 自衛官の仕事と似てます。
その方が
PTSDについて
みんなが考える時間になって
いいように思いますが
考える前に
怒りで
思考停止するし
治安も悪くなるだけかな…叫び

警官を死亡させたPTSD解離大学生はADHDか?

午前0時10分ごろ
東京都清瀬市の
都道で
職務質問をしていた
巡査長(30)をはね
死亡させた
 ―殺意はないと思いますニコニコ
私立大1年の男子学生(19)が
現行犯逮捕されました。
「(パトカーに)気付かなかった」
そうです。
不注意にもほどがありますが
ADHDですか?
注意欠陥性多動性障害ですか?
アスペルガーですか?
その場合
療育だけなら
 ―ストレスを与えないよう
 いじめられないよう
 (限界がありますが)
 できることだけ教えていく。
 高齢の母親が死亡したとき
 冷蔵庫に食べ物があっても
 餓死する程度には
 いろいろ確実に身につく。
 頼りになるハズの
 支援施設の職員は
 
 「通所しなさい」としか
 指導しない。
クレーン事故運転手のような
服薬拒否のてんかんと同じ扱いで
運転は危険ですから
やめたほうがいいでしょうし
 
PTSDなら
治療後
運転できますが
どちらでしょう。

『コクリコ坂から』もPTSD克服も『一日一生』だけでよい

$PTSD研究家翠雨の日記
犯罪者として
新聞にスクープされたことも
ある方ですが
 ―逮捕された緊張感で
 表情も違います。
 
 写真は印象を作り
 刷り込みを行う  ☚常識づくり
 怖さがありますね。
見事
でっちあげ裁判に打ち勝ち
 ―でっち上げた人は
 今は犯罪者です。
穏やかな笑顔です。
 ―キューブラー・ロスの
 苦痛を超えたところに
 学びがあり           ☚もともと優秀ですが
 癒しがある
というのを   ☚外からは毒
 実践された方です。
苦しい立場に立たされたとき
支えになったのは
天台宗大阿闍梨の
『一日一生』
偉業を成し遂げた方ですが
特別なことじゃなくて
「一日ずつの積み重ね」だと
書いてあり
それを素直に受け止められた  ☚素直さがすべて
わけです。
拘留中の
何1つ思うようにならない
環境のなかにあっても
 ―冷暖房もないんですよ。
朝起きて
ご飯を食べ
その日の日課をこなす
それが全てであり
PTSD研究家翠雨の日記
コクリコ坂の
高校生も
PTSD研究家翠雨の日記
修行僧も同じです。
そして
村木さんは
「ちゃんと怒ろう」と
日記に書かれていたそうです。
 ―読み返すと
 驚くほど感心なことが 
 書かれているものです。
 『これ、誰が書いたの?』って
 思うことないです?
 
怒るべき時には
怒り
泣くべき時には
泣かないと
だめですね。
 ―自分の本当の気持ちを大事にする。
 否認してるうちは
 籠の鳥です。
 そのうちへびがやってきて
 大変です。
日課の実際はそういうことであって
「今日も気合で
いじめっ子のご機嫌をとるぞ」とか
「がんばって
抗精神薬飲まなきゃ」とか
 ―子どもに
 こころを鬼にして       ☚存在が鬼です
「飲ませるのが親の務め」とか
そういうことではありません。
素直なこころで
できることを
繰り返すことなのでしょう。

DV専用女性共同法律事務所10周年「旧態依然とした現状」

2002年の1月に
3人の女性弁護士が
DVのために
 ―DVシェルターに行くような
 典型的なDVのほかに
  
 性犯罪や
 賃金差別なども
 DV問題として
 扱います。
大阪に設立した
弁護士事務所です。
弁護士6人
事務員6人になりましたが
全員女性です。
ドーンセンターで行われたつどいで
現時点の問題提起が
なされました。
★DVには
離婚がつきものですが
面会権をめぐる問題が
多く派生しているようです。
 ―でっちあげ裁判もありますから
 なかなか複雑ですね。
 会えない親は
 PTSD予防が必要なくらいの
 苦境に立たされながら
 仕事をしています。
もっと子の意志が
聴かれるべきだと主張されてます。
 ―毒親にコントロールされた声ではなく
 本当のきもちを傾聴するのは
 PTSD予防になるので
 この視点は大事だと思います。
そして
★多いのは性暴力ですが
集合的無意識的な
『神話』が根強いようです。
 ―PTSD予防教育を
 学校ですべきだと思います。
この事務所では
国連による
『女性に対する暴力に関する
立法ハンドブック』を
販売しているそうですから
日本の現状と
比較することで
「自分はDV被害者?」と
気づく人も増えるかもしれません。 

ハエのアルコール依存症はPTSD日本人の場合は発達障害かうつ病

$PTSD研究家翠雨の日記
ストレスに晒された
ハエさんは
アルコールを好むように
なるそうです。
 ―麻薬や抗精神病薬があれば
 その依存症になるんでしょうね。
日本人の場合は
ストレスで
アルコール依存症になっても
 ―被災地に増加中
 臨床心理士軍団は
 被災地にはまだPTSDは少ないと宣言
$PTSD研究家翠雨の日記
うつ病や
発達障害と
診断されます。
その上で
その人は
ストレスに弱いから    ☚ストレス障害?
ストレスを与えないようにと
抗精神病薬で緩和   ☚魔の鈍感人間でっちあげ
普通の子と一緒だと
ストレスだからと
重度の障害児のために
作られた学校に
乱入させます。
 ―屁理屈も甚だしい。

PTSD否認のでっちあげ発達障害療育なれのはてとしての横浜母子孤独死

昨年12月
2人暮らしの母子が
病死で見つかった問題ですが
息子(44)さんは
重度の知的障害者

 ―手帳の話であって     ☚でっちあげ操作可能
 実際は
 この通りではないと思います。
週4回
区内の
障害者福祉施設に通っていましたが
昨年7月中旬に
父親が死んでから    ☚PTSD予防の時期
だんだん行かなくなり
9月には
通うのをやめました。  ☚正常反応
区は
「生活リズムを保つため
行った方がいい」と
説得したようですが ≠傾聴
母親(77)は
「本人が行きたがらない」などと
応じなかったようです。    ☚正常反応
区は
「職員がもっと頻繁に
訪問できていればよかった」と  ☚?
話していますが
送迎車で通ってたのですから
心理的に行きたくなかったのです。
★知的障害でっちあげの成れの果て
★知的障害児療育の実態
 ―日々学びの実感があるなら
 行きたいはずです。
★喪の作業すらわからず    ☚心理療法の基本
 行動療法的にしか接しない  ☚機械的
 専門家
可哀想だからと
大きくストレス回避させて
障害者枠に入れ
 ―軽度の子を
 わざわざ支援校に入れたり
 (環境から
 無意識に学びますから  ☚外国語さえ入ってしまう時期
 日々能力退化します)
 手帳を出せと脅迫する
 モンスター親もいます。
できることを着実に身につけさせた方が
良いじゃないかという    ☚子どものためらしい
風潮のようですが
 ―風を起こしているのは専門家
  なびくPTSD解離の
  ストレスが超苦手な親たち
その思想が
どれだけ危険か
死をもって
語りかけている事件です。
立ち止まって
考え直してほしいです。

薬物療法のようなPTSD治療法は害毒

トラウマを扱うと標榜する
カウンセラーも
出てきてるようですが
$PTSD研究家翠雨の日記アリエッティ
親切ごかしが
多いですね。
フラッシュバックや
自責の念
不安を
薬で押さえ込もうとする
精神科医も
悪気はないのでしょうが
「気にするな」
「それは~だからです」
「過去の幻影です」
などといって
無視させる手法も
やってることは
同じでしょう。
 ―薬害はついてこないですが
 悪化しますから
 (ワケわからなくなって混乱する)
 精神病状態になります。
お釈迦さま以前から
存在する
唯一の方法は
【不安はパスポート】  ☚結論ではなく入口
$PTSD研究家翠雨の日記
本当の自分に逃げられて
不安に苛まれることが
第一歩です。
「あなたはPTSDだから」
「トラウマがあるから」
不安を撃退していいという
話ではありません。
しかし
楽なんですよね。       ☚麻薬のようなもの
 ―だから親切ごかしというのです。